【少年体験談】時折胸にそそがれる視線が心地いい。

もう離婚してるから団地妻にはできなかった43の女です…

娘ももう地方の大学に通うため家を出ていて一人暮らし…

一人なら団地暮らしも広々として、改装済みで少しきれいにもなり、緑もそこそこある住宅街だから、まあまあの環境で日々を過ごしていますが、人間ゆとりが出るとやっぱり性へ行き着くのか、自らの人生において、今、最もオナニーをしています。

相手を作るのは少し億劫。

再婚も考えてないので…

だからなのか、自分と同じように性を持て余したような若い男の子に目がいくようになった…

こういう場で人様の体験などを読むと、けっこう若い男の子と、わたしくらいの年増女との体験なんかもあって、それはそれは刺激を受けていた矢先、
ああ…こういう子がいいなあ…
と、思える男の子を見つけた…

私はいちおう社員として仕事を持っていて、そこに来たアルバイトの大学生だ。

何がよかったかって、それは年増好みそうなところです!(笑)

というのも、すでにパートの奥様達からもかわいがられていて、その内の一人とデート(たぶん)しているのを、この目で目撃してしまってから、私は異様に彼に惹かれるようになった。

最初から年増女なんか対象外なら、いくら迫っても無駄ですものね。

それに、若い子の裸を見てるだろう男に、自分の裸をさらすとしたら、さすがにちょっと躊躇しちゃいます。
でも、私は彼と一緒にいる女性の年齢を知っていて、私より年上だっただけに、妙な安心と自信が湧いてきた。
確かに凄く美形な方でしたけど…

私はその光景を見てから、彼とその女性のセックスばかりを思い浮かべた。

すればするほど彼に執着が出てきて、私は狂おしくオナニーに耽り、年がらもわきまえず派手な下着を買いまくり、自分の中で自分を煽りまくっていた。

ダメで元々。
彼ならそれを噂話にしたりはしないだろう。
とりあえずは自然と二人で会う事を目標に、私は彼に近づいた…

こういう気持ちが久しぶりで新鮮でなかなかうれしい。

何かのついで的な理由をつけて彼を誘ってみると、拍子抜けするほどあっさり了承してくれて、その感じがあまりにも自然なので、私も年上の女としての貫禄を漂わせて冗談まで言えた。
「若い子と食事とかなんて初めてだからどうしよう…飲んだら酔っちゃうかも…周りにはできれば内緒ね!」

いかにもその先があるようなないような微妙な発言をして反応を楽しんだ…

彼の了解の反応からして、充分期待が持てたから、その日までの時間が楽しかった。

私は色合い的には派手にならないようシックながらも、ニットのセーターやタイトスカートなどで、体の線は強調される服で出掛けた。
どちらかといえば豊満なだけに、あえてそれをアピールすることに…
肉厚な上半身のわりには脚はスラッとしているのが唯一好きなところで、濃いめのストッキングも履いた。

時折胸にそそがれる視線が心地いい。
目は口ほどにものを言いますから、彼が私みたいな体も満更嫌いではないのはわかったし、おそらく私が彼をほしているのもわかったはずだ。

食事から飲みになり、あとはもうどちらかが誘うだけ…

私には彼が私から誘って欲しがっているのを感じたから、少し意地悪な質問でモーションをかけてみた。

要するに私が前に目撃した、パートの女性との関係を認めさせてからせまりたかったのだ。

彼は認めた方がいいと判断したようで、秘密を打ち明けるように声のトーンを落として話してくれた。

私も素直に羨ましいと認める。
私と年が変わらないのに若い子に相手をしてもらえて…

彼は照れながらも私だってその気になったらいくらでも相手はできると褒めてくれる。

「じゃあ…××君はどうなの?」

私ってこんな大胆だったっけ?

そんな気持ちで返事を待った…

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