【少年体験談】中2の時に40歳の熟女に…

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私が中学2年のときの話です。
当時、我が家は水商売をしており夜は留守番のおばちゃんが来ていました。
おばちゃんは40歳くらいでした。
店の慰安旅行で両親が従業員を連れて2泊3日の旅行に行った時の話です。
学校を休めずにいた私(一人っ子)の為におばちゃんは旦那さんと
我が家に泊りがけで来てくれました。
朝、目が覚めて居間に行き誰もいないので、仕方なく冷蔵庫を開けた時に
居間の隣にある両親の寝室から「ハァーハァー」となんともいえない
声とも呼吸の乱れともわからない音?が聞こえてきました。
襖を静かに少しだけ開けたらおばちゃんがうつ伏せになって顔を横にして
苦しそうな表情をしており、おいちゃんは隣の布団で寝ていました。
掛け布団のおばちゃんの腰の辺りが小刻みに動いており、おばちゃんの
声は泣いているような震えているような感じになり、
最後は大きく腰の部分がうねって 「あっ あーん」としぼんで行く感じの
声で動きが止まり。おいちゃんはそれでも寝ていました。
まだ、何も知らない私はおばちゃんが死んでしまったのかと思い、
襖を大きく開けて「おばちゃん どうしたん? 大丈夫?」と声をかけると
おばちゃんは驚いて「大丈夫、大丈夫」と言った時においちゃんは寝返りを
打って向こうを向いてしまいました。
それから、私とおばちゃんの怪しい日々が始まるとは想像もしませんでし
た。

それから 朝食をとり 学校に行ったんですが、授業中に
おばちゃんの腰の動きとあの艶かしい声が脳裏をよぎり気に
なっていました。英語の授業でおばちゃんと同じ年くらいの
女の先生がいて、その先生のタイトスカートの腰の動きやお尻のラインが急
に気になり、授業中 いつの間にか勃起して息子はカチンカチンに
反り返り、早く家に帰っておばちゃんのお尻を見たいと思うように
なり、学校が終わり部活もサボり急いで家に帰りました。

家に帰るとおいちゃんはいなくて、おばちゃんが いつもより
短いスカートでお風呂の掃除をしていました。
ムチムチした太ももの奥に白いパンティが見えて、明らかに挑発されて
いたんだと思います。ただ、セックスをするとまでは思いませんでした。
でも 本能と言うか おばちゃんのお尻の動きが見たい。触りたいと
思うだけで勃起してカチカチに反り返り。おばちゃんから「お帰り」と
言われた時には心臓の音がおばちゃんに聞こえているんじゃないかと
思うほどバクバクで、自分の部屋に入りおばちゃんのお尻を想像して
自分もうつ伏せになり股間を布団にこすり付けてどんどん吸い込まれるよう
に何処までこすりつけたら気が済むのかと思った瞬間に、ドクン、ドクンと
絶え間なく波打つ股間と快感に涙が出てきて生まれて初めての射精。
しばらく動けずに「あーぁ オシッコしてしまった。」と思うと股間が
異常にヌルヌルして若葉の臭いが不思議に感じたとき、おばちゃんの
ドアのノックの音がして、ドアが開き朝と正反対の状況に追い込まれた自分
がいました。

ドアが静かに開き、部屋の中は射精の後の生ぬるい感じとあの臭い、
どうしよう ヤバイな とりあえず目を閉じ寝たふりしか対処の方法が
ない私、おばちゃんは静かにドアを閉めていなくなる。

私は自分のブリーフだけの下半身を見て唖然としました。
大きな染みと隙間からダラダラと流れ出す白い液。
とにかく脱ぎ捨て乾いた部分で下半身を拭き箪笥に丸めて隠す。

ジャージに着替えて風呂に入り、何事もなかったかのように
夕食、無言の二人 私は心中 穏やかではなく、おばちゃんに見られたんだ
ろうか?

誰かに言われてしまうのか?親に言うのか?そんな感じで静かに食べていた
らおばちゃんが、「今日はおいちゃん 来んよ」といきなり言い出してその
ときは意味がわからなかった。

食事を済ませテレビを見ていたら11時になり寝ようかと思ったらおばちゃん
が廊下の奥の押入れより広い納戸と言うか物入れでゴソゴソしている。

薄暗く、「おばちゃん何しよるん?」と尋ねると便所の電球が切れたので換
えを探しているとのこと。「暗くてわからん」とおばちゃんが言うので他の
部屋に懐中電灯を取りに行き、納戸の前に戻るとおばちゃんが四つんばいに
なり、大きなお尻がこちらに向いてユラユラと揺れており、薄暗い中でも生
足がいやらしくパンティが見えそうで見えない。

その瞬間、心臓はバクバクで鼓動がおばちゃんに聞こえてしまうんじゃない
かと思ったくらいです。

チンポはカチンカチンに硬くなったけどブリーフに引っかかり天を向けない
感じが余計に勃起を助長して。

あー おばちゃんのこの大きなお尻にチンポを擦り付けてまたドクン、ドク
ンなりたい、お尻に触りたいと思うけど

そんなことしたら、おばちゃん怒るかなぁ? 父ちゃんに言われてしまうん
か?と思うととても理性が欲望にブレーキをかけてしまいます。

でも、この大きなユラユラゆれてるお尻にチンポを擦り付けたい。
懐中電灯をつけて一瞬だけ後ろからおばちゃんのお尻を照らして手渡したと
きブリーフに引っかかり横を向いたままのカチンカチンのチンポが

ブリーフの拘束から解き放たれて反り返って上を向いた瞬間に
おばちゃんが「あった、あった」と大きなお尻を揺らした時に私の欲望が
理性をぶち壊し、私はジャージとブリーフを足元におろしおばちゃんの
スカートのウエストの辺りをグイと鷲づかみにして天を向いたチンポを
おばちゃんのお尻におさえつけて、獣の交尾ような格好になっていました。

私はおばちゃんの大きなお尻にチンポを擦り付けて早く ドクン、ドクンに
なりたいと思い、ユックリとチンポを擦りつけました。

不思議におばちゃんは無言です。
スカートが捲くれ、ナイロンのパンティにチンポの腹が擦れる気持ちよさで
快感に浸っていました。数回擦るとパンティの真ん中辺りに溝が出来て
チンポの通り道のようになりそこにチンポの先端がブスと刺さりますが
それ以上は進めません。

その時です、おばちゃんの右手が後ろ手に伸びてきて私の亀頭を捕まえて
パンティの隙間からなにやらわかりませんがジョリジョリと陰毛に擦れる
感触のあと亀頭がヌルッとした感触に包まれました。

そのままおばちゃんはお尻を私の下腹部へ押し付けるようして、ズブズブと
チンポ全体が熱くてヌルヌルして煮えた感じの中に包みこまれました。

おばちゃんは「うーん はぁー」とため息を漏らし右手を離しました。
私のチンポはまるで何か蠢く生き物の中にいるようなしびれるような快感が
走り、おばちゃんが小刻みに私の下腹部へお尻をぶつけてきます。

スカート腰の辺りを持つ手に力が入り薄明かりの中で大きなお尻が揺れて
います。おばちゃんの呼吸が激しくなり「うっ うっ」と時折声がもれま
す。

多分2,3分の時間でしょうが 夢を見ているような感覚でした。
そして突然に あの ドクン、ドクンがやってくるのです。

私は無意識のうちに腰をおばちゃんのお尻に突き当て放出してしまい、おば
ちゃんは「ううっ」と声を出し背中が少し丸くなり

この世のものとは思えない快感に腹筋に相当 力が入ったのを覚えていま
す。

そのご、余韻を楽しんでユックリとチンポを抜こうとして半分くらい抜けた
ときに、おばちゃんがかすれた声で「まだ、抜いたらいかん」と甘い感じで
言い、私はとりあえずユックリとチンポを奥に差し込みました。

眼下に捲くれたスカート、おばちゃんの大きなお尻、パンティの脇から差し
込まれチンポ、そして薄暗い雰囲気

私のチンポはまたまたムクムクと硬くなり始めていました。
少しチンポの芯がむず痒いような痛いような感触とおばちゃんのオマンコの
ムラムラ、ジュクジュクして熱いなかで反り返って行くのがわかりました。

オマンコの中で硬さを取り戻した私は少し余裕が出て来ますが、どうして良
いかわからないまま、オマンコの中の感触にも対応が出来ると言うか、あの
ドクン、ドクンは今すぐに来ないと感じました。

おばちゃんが小さい声で「チンチンで突いて」と甘えるような哀願するよう
な声を出し、私はそれに応えようと不器用に腰を振り、おばちゃんがまた
「ハァーハァー」と言い出したので朝のおばちゃんを思い出し、とにかく
夢中で腰をふりました。時折 パフ、パフ ブーと音がします。
なんとも言えない助平な空気感がありました。

二人の体制が崩れ落ちるようにおばちゃんがうつ伏せになり私は後ろからチ
ンポが抜けないように覆いかぶさりじっとしていました。

おばちゃんの右手がスカートの中に潜り込んだ途端におばちゃんのお尻がモ
コモコと上下して時折 円を書くようになり、私はチンポが抜けないように
押さえつけるのが精一杯でした。そしてクチュクチュと音をたてる二人の陰
部。多分 おばちゃんは自分でクリトリスを擦っていたんだと思います。

おばちゃんの「はぁーはぁー」がはげしくなると「はっ、はっ」に変わり
最後に大きくお尻が動き「うーん、あーーん」と猫が鳴くような声になり
同時に私のチンポはゴムに締め付けられるようオマンコの奥に吸い込まれ
ます。

私はこの感触に耐え切らず また、ドクン、ドクンがやってきます。
「おばちゃん」と声を漏らしていました。

おばちゃんの横顔が薄暗い中で切ないような何とも言えない顔になり「いっ
、いっ、いぃーあーん」と本当に何とも言えない艶のある声で体をヒクヒク
させていました。私もおばちゃんの肩にしがみつきました。

その後は、両親が夜 店に出て行くとムラムラした私は、おばちゃんの手を
引いて納戸に連れ込みました。おばちゃんはいつも無言でついて来ました。

その中で一番 印象に残っているのはおばちゃんが私の上に乗って、腰を
振りながら「おばちゃんのオメコ気持ち良い?、チンポ気持ち良い?」って
何回も同じフレーズで聞いてきて必ず「若いチンポ好き、オメコ壊して、
若いチンポあぁー、誰か私を犯してぇー」と私の耳元で囁いて果てていまし
た。
そのうちに母親が店に出なくなり夜 留守番のおばちゃんは来なくなりまし
た。

中学2年生と40過ぎの女が肌と肌を絡み合わせた思い出です。
おばちゃんは普段は清楚で優しい感じの色白の人でした。あの納戸の中の
おばちゃんを忘れることができません。

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