【ショタ体験談】小学生の高学年の時に担任の女性教師をプールで…

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消防の頃、三十路の地味な眼鏡の先生が担任だった。有名大学の院を卒業した頭の良い先生で下ろしたロングヘアと眼鏡姿に美尻と巨乳が組み合わさってエロかったのを覚えている。
背も俺より低かった
夏に入り学年合同のプールが始まったけど、学年の先生が(オバチャン2人にオッサン1人)が日毎に入れ替わりでプールに入って指導するのに、担任の先生はいつも短パンにTシャツ姿でプールサイドで監視員みたいなことしてるだけだった。

生足はチャッカリ拝ませてもらったけど、先生の水着姿は拝めないのかと諦めていた。
しかしプール最後の授業で、先生が白いTシャツの下に紺色の水着で登場。
Tシャツ着てたのは、俺みたいなガキを刺激しないためだったのかな?
まあ俺が興奮するには十分だったけどw
授業では、端の方でうまく泳げない人を指導してた。俺も指導して欲しかったけど、
ずっと人並みには泳いでたから流石に急に下手な方には合流できず、遠巻きに見ていた

でも、まあ水着姿見れただけでも良かったと思っていたら…最後にチャンス到来!
皆で波のプール(何列かで皆で肩組んで波つくる…ってわかるかな?)やることに
なったんだけど、何故かたまたま先生が俺の近くに!
皆でつくった波がでかくなって皆がばらけてからも、何度かでかい波が続いて…
波にのまれるふりして先生のお尻にタッチ。
一瞬だったけど、何かとても素晴らしい柔らかさでした。
担任はビックリした顔して一瞬俺と目が合った気がしたが、一応その場は
何事もなく終了しますたw

また同じ状況になるのは無理にしても、先生にエロいことしたいなあと思ってた。
かといって何かするわけでもなく、見てるだけだったけど。
楽しみにしていたのが、先生が穿くジャージのうちの1つ、水色のジャージから
パンツが透けて見えた事。
教室で他の人が落とした消ゴム拾って前屈みになった時に…水色のジャージが
透けて白いパンツがクッキリ見えた!
それまでは女子同様ブルマー穿いてくれよって思っていたけど、
水色のジャージ穿いてくるのが楽しみになった。
後は黒いストッキングに包まれたむちむちの足を組み替える時、
パンチラ狙ってしょっちゅう盗み見てた。
見えなかったけどw
一度ラジオ体操か何かで後ろに反ったとき、Tシャツめくれ上がって
おへそが見えたことがあったなあ。
だからどーしたって思うだろうけど、少しでも裸に近い先生を見たかった俺は
こんな事でも興奮した。

そんな見てるだけの日々だったけど、ある日の放課後に急展開。
放課後使ったボールとかを倉庫に片付けた後、鍵を職員室に返しに
行ったら…その日残っていたのは水色のジャージ穿いた先生だった!
ちょうど鍵を入れる棚の所にいたから、先生に鍵を渡して入れてもらった。
その棚は中腰の高さにあったから、先生は前屈みになって鍵を入れてた。
棚を開けるのに暗証番号合わせるんだけど、ずれていたのと、
合わせたはずがまだ微妙にずれていたみたいで、すぐに開かず合わせ直してた。
おかげで10秒くらい俺にジャージから透けて見える白いパンツを突き出す形に!
とっくに用は済んだのに、俺は先生のお尻に見入って立ち尽くしていた。

すると、突然先生が振り返った。俺は慌てて目をそらしたが遅かった。
「ちょっと!どこ見てるの!」先生はこちらを向き、険しい顔付きで言った。
「ごめんなさい。先生のお尻見てました」パンツが見える事までは言わずに謝った。
先生「まったくもう!でも、ちょうど話しておきたかったのよ。気付いてないふりしてたけど、しょっちゅう私の胸やお尻とか、スカートの中見ようとしてるでしょ。遠足の帰りに体くっつけたり、プールで私のお尻触ったのもあんたでしょ。」
全てバレてましたw当時は言われるまでバレずに済んでると思っていたけど、
んな訳ないよなw「全部そうです。ごめんなさい」と謝りました。
先生以外にそういう事してないか聞いてきたけど、それは否定しますた。
ブルマーの女子をチラ見くらいはしてたけど、実際先生に程酷い感じじゃなかったし。。

先生「もうしない事!これ以上続いたら家にも連絡させてもらうわよ!」
親は割と厳しかったから焦ったのと、先生がパンツが透ける不用意な格好してたのに
俺だけ怒られるのが何かムカついてきた。
俺「でも、先生がそんなお尻で誘うから、見たり触ったりしちゃうんだよ」
先生「どういう事!?」
俺「先生、今日のパンツ黒でしょ」
先生「何言ってるのよ!」
俺「そのジャージ、パンツが透けて見えるんだよ」
先生「嘘!?」
俺「自分で鏡にお尻向けてみなよ」 先生はトイレに行って、絶句して戻ってきた。
俺「黙っておくから、1度だけ押し付けさせてよ。お尻触らせてよ」
先生「何言ってるの!そんなの駄目に決まってるでしょ!」
俺「じゃあ、先生のパンツが見えて困るって、他の先生に言っちゃおうかな。
黙っておくから、1回だけお願い!お尻だけ!」
俺は有り得んほど大胆になっていた。

長い沈黙の後…
「わかったわ。確かに私も不用意だったわ。触っても良いけど、ここだと
誰か入ってきたら困るから」
先生はそう言って職員室のカーテンをすべて閉め、入り口傍の柱から
死角になる奥に移動した。
「今回は特別に良いけど、誰か来たらすぐに止める事。今日触らせてあげる代わりに、
私のジャージの事は絶対に秘密にする事。それから…絶対に他の所触ったり、
脱がそうとしない事!ホントにお尻だけよ!約束して!約束破ったら、
お家に報告するわよ!」
先生は俺を睨みながらも、時折恥ずかしそうに下を向きながら言った。
「ジャージの事って何?」俺はわざととぼけて言った。
先生「さっき自分で言ったじゃない! 私が言わなくてもわかるでしょ!」
俺「わかんないよw」
先生「もう!……下着が透けて見える事。分かったでしょ!約束守ってくれる?」
俺「約束するよ!約束するから早くこっちにお尻向けて!パンツが透けて
見えるようにお尻突き出して!」
先生は後ろを向いてためらいながらもお尻を突き出し、再び白いパンツを
クッキリ浮かび上がった。

俺は両手を先生のお尻にのばした。
先生の大きなお尻を揉んだり、円を描くように摩ったり、右手でお尻の谷間を
上下に摩ったり、指先でパンツのラインをなぞったりして堪能。
そして息子をお尻の谷間に押し付けた。遠足で穿いてたちょい硬めの
ズボンより軟らかいジャージだったから、遠足の時より密着する感じに!
上半身も密着させて、先生の匂いを嗅ぎながら息子を先生の大きなお尻の谷間に擦り付けた。
遠足帰りの押し付けやプールでの一瞬のタッチも良かったけど、この時はホント堪らなかったw
でも、遠足の帰りみたいに先生のお尻がヒクヒクして揉まれる感じがなかった。
俺「先生、遠足の帰りの時みたいにお尻でチンコ揉んでよ。あれ気持ち良かったよw」
先生「揉んであげたんじゃないわよ!気持ち悪くてお尻に力が入っちゃっただけよ!」
俺「じゃあ力入れて!」
先生はそうすれば俺が早く満足すると思ったか、遠足の帰りのようにお尻をヒクヒクさせた。

一旦体を起こして、先生の白いパンツが透けて見える水色ジャージのお尻を揉みながら、
ヒクヒクしてるお尻の谷間に息子を擦りつけた。
どんどん気持ち良くなってきて、擦りつけていると言うより自分でも動きを
コントロールできなくなってきた。
勃っていた息子がさらにパンパンになってきて、ちょっと痛いくらいの感じになってきた。
当時から自分で触ってガマン汁がちょっと出たり、夢精したことはあった
(全然知らない女の人と後ろからやってる夢だったw)けど、意図的に
射精まで至った事がなかったから逝くのが近いのが分からなかったw
前かがみになって息子を擦り続けていたら、どんどん息が荒くなって、
小刻みな動きが止まらなくなって、ついに出てしまったw
俺はうめき声をあげて先生にもたれかかった。
先生「どうしたの!?」 先生は何事かと振り返り、どうにか体を起こした俺の両腕を掴んだ。
俺「気持ち良くて出ちゃった…」 ハアハアと息も絶え絶えに言った。
先生はまさか俺が射精までするとは思ってなかったようで、唖然としていた。

先生「信じられない……もう気が済んだでしょ!早くトイレで拭いてきなさい!」
俺「先生、拭いてよ」 破れかぶれになっていた俺は、その場でズボンとパンツを下した。
先生「ちょっと!何してるのよ!」
俺「早く拭かないと誰か来ちゃうよ。先生が気持ち良くして出ちゃったって言っちゃうよw」
先生は観念してティッシュを取ってしゃがみ込み、パンツについていた精液を拭きとった。
先生「ほら、拭いたからもう穿いて」 
俺「こっちも残ってるよ」 俺は息子を指さした。
先生「……」 先生は再度ティッシュを取って息子を拭こうとした。
しかし、そこでガラッとドアの開く音が!俺は慌ててパンツとズボンを穿いた。
いまだに人生で一番焦った瞬間だw

先生に息子を触ってもらえず残念だったが、その晩から逝くまで扱くようになった。
翌日、先生に話しかけた。
「先生、この前は最高だったよ。職員室で生徒を下着で誘惑して逝かせた何て
広まったら大変だよね。日曜に先生の家に行って続きをやろうね。嫌とは言わせないよ」
先生「……分かったわ。絶対に内緒よ。学校ではもう絶対ダメよ」 
先生は凍りついた表情で頷いた。
俺「やった!!」 断固拒否されるかもと思ったが、思わずガッツポーズ!
後で聞いたんだが、病気で休職したり、生徒が言うこと聞かなくて他のクラスの担任に
助け求めたり何てことが続いていたから、これ以上の揉め事は絶対に避けたかったそうだ。

俺「パンツが透けるジャージは捨てないで取っておいてね」 先生は呆れながら頷いた。
学校でジャージからパンツが透けるのを見る事は出来なくなったけど、
日曜が楽しみで仕方なかったw
そしていよいよ約束の日曜が来た。親には友達の家に遊びに行くと言って出て、
昼過ぎに隣の駅で待ち合わせて先生宅へ。
徒歩10分くらいの2階建てアパートの1階で、手前に洋間とキッチン、奥に和室があった。
俺は玄関に入るなり先生の赤い膝丈のスカートのお尻に手を伸ばして
「お邪魔しまーす」と心ときめかせながら上がり込んだ。

「私はどうすれば良いの?」 部屋に入ると、先生は不安そうに聞いた。
「先生、今日のパンツは何色?」 俺は質問には答えず、にやけながら聞いた。
「…赤」 先生は目をそらしながら小声で答えた。
俺「赤か確かめたいから、椅子に座って足開いてパンツ見せて!」
先生「…わかったわ」 先生は椅子に座り、俺は床に座り込んだ。
先生は、最初はピタリとつけていた両膝を少しずつ開いていった。
そしてついに、黒いストッキングに包まれたむちむちのふとももの奥に、赤いパンツが見えてきた!
黒いストッキングと赤いパンツのコントラスト、そして真ん中に走る縦の縫い目が
いやらしかったなあw
さらに股を開かせたり、足を組み替えさせたり、立たせてスカートをめくらせたり…
念願のパンチラを楽しんだ。
すぐに触りたかったけど、この日は時間に余裕があったからまずは見るだけ。

俺「先生、次はジャージに着替えるとこ見せて!勿論どのジャージか分かってるよね?」
先生「あの時のね。わかったわ」 先生はタンスから水色のジャージを取りだした。
そしてスカートをはいたままストッキングを脱ぎ(ストッキングは俺が回収w)、ジャージを穿いた。
それからスカートを脱ぎ、さらに白いブラウスを脱いでブラを拝めるかと思ったら…
俺の要求を想定してか、ブラウスの下にTシャツを着てた。
残念な気持ちもあったが、少しでも下着を見せまいとする抵抗が余計に興奮を誘った。
「先生、どうすれば良いかわかるよね?」
ストッキングの匂いを嗅いでいる俺を気にしながら、先生は後ろを向いてお尻を突き出した。
赤いパンツがくっきり浮かび上がり、先日の光景が鮮明によみがえった。
テレビで水着の女がお尻ふりふりしてたのを思い出して、先生にもやってもらおうと思った。
俺「先生、お尻ふりふりして」
先生「はあ?もう……」 先生は無言でお尻を左右に揺らした。

俺「お尻ふりふりって言ってよ」 先生は投げやりな様子で「お尻ふりふり」と言い続けた。
俺は大喜びで、透けて見える白いパンツが左右に動く光景に見入った。
大学院まで出たエリート先生のプライドは丸つぶれだ。
俺「先生、次は屈伸して!」
先生「屈伸?」
お尻に触ってくるとばかり思っていたのか、先生は怪訝な様子で屈伸を始めた。
俺「上下に動くのもいいね」
先生は俺の意図に呆れてしゃがみこんでしまった。
「止めて良いなんて言ってないでしょ。ハイ続けて」
促され屈伸を再開して膝を伸ばした先生のお尻に、俺はすかさずタッチ。
先生は「あっ」と声をあげたが、構わず触り続けた。久々のお尻を堪能した。

そして俺は先生の前に周った。
先生「終り?」
俺「ううん、膝に手をついていて」
今度は前屈みになった時のブラチラを狙った。大きなおっぱいを包む
白いブラが丸見えだった!
俺「先生、ブラジャーも真っ赤なんだね」
パンチラに続き、至近距離で念願の初ブラチラを見た俺は言った。
「…そういう事だったのね」 先生は呆然と立っていた。
俺「先生、おっぱい触らせて!」
先生「好きにしなさい」
俺「ふ~ん、嫌じゃないんだw先生は俺におっぱい触られたいんだねw」
先生「そんな訳ないでしょ!」
屈辱に唇を噛み締める先生をよそに、俺は両手を胸にのばした。

おっぱいに触るなんて、幼稚園の保母さんのおっぱいを服の上から
指先で突いて以来だったw
まずはTシャツの上から指先で突いて、そして鷲掴みにして揉みしだいたり、
丸く摩ったり、上下左右に揺らしたりした。
俺「Tシャツ捲ってブラジャー見せて!」
先生は無言でTシャツを捲り上げた。
真っ赤なブラに包まれた先生の大きな胸は、CMモデルのように深い谷間をつくっていた。
初めてのブラ越しに揉みしだいたり揺らしたりした感触や、胸や谷間の形が変わる様は、
さっきと段違いだった。
谷間に指を入れたり、ブラからはみ出した部分を指で突いた。柔らかかったw
ブラ越しに乳首を上下左右に指先ではじいたり、親指と人差し指でくりくりした。
心なしか、乳首が硬くなっているようだったw
ジャージを脱がせたパンツ越しのお尻にも、期待と股間が膨らんだ。

すると先生は俺の要求に従い体を起こしながら、両手をお尻に持ってきた。
俺はすかさず先生の手を掴んだ。
俺「先生、気を付けなのになんで手をお尻に持って来るの?」
先生「もう…ホントはわかってるんでしょ?」
俺「質問に答えて」
先生「下着が食い込んじゃってるから直したいの」
俺「良いよ。でもゆっくりやってね」
先生「こんな事まで見たいなんて…」
先生は戸惑いながらお尻とパンツの間に人指し指を指し込み、パンツを
内側からゆっくり拡げて食い込みを直した。

俺は改めて全身の下着姿をじっくり見て、足を開かせて潜り込んでパンツを
至近距離から見たり、前かがみになった胸を間近に見たりした。ブリッジもしてもらった。
パンツ越しにおまんこに触ろうかと思ったけど、最後に取っておこうと思った。
後ろに回ってお尻ふりふりをせがんだ。再び食い込み、クッキリ形を浮かべていた
お尻に両手をのばすと、やはりその感触は段違いだった。
俺「さあ、直接お尻触らせてもらうよ。半ケツとTバック、どっちが良い?
先生決めて良いよ」 パンツのラインをなぞりながら言った。
先生「どっちも嫌…」
俺「ふーん、全部脱がされたいのかなー」
先生「嫌!」
先生は脱がされぬよう、素早く両手をぴったりお尻に付けた。
俺「早く決めて!」
促され、先生はさっき食い込みを直したその手で、パンツをTバックに食い込ませた。

色白な先生の大きな桃みたいなお尻に手を伸ばすと、すべすべで俺の手に
ぴったり張り付いてくるようだった。
あまりのみずみずしさに、俺は先生のお尻にむしゃぶりついた。
「きゃー!!」 驚いた先生は悲鳴をあげて部屋の角に逃げ込んだ。
「…もう許して。ちゃんと望み通り、いっぱい見せてあげたでしょ、触らせてあげたでしょ。
私これ以上は耐えられない!」
先生はしゃがみこんで、目に涙を浮かべながら消え入りそうな声で言った。
俺「何言ってんの?今日、俺は先生とSEXしに来たんだよ」
「そ、そんな…」
先生は前回よりはるかに悲惨な最悪の要求に、その場に泣き崩れた。

俺「俺の言う通りにすれば、先生が生徒を下着で誘惑した事黙っててあげるから、
ちゃんと言う事聞いてね」
先生「私はそんな女じゃないわ…」 斜め下に目線をそらせて言った。
俺「黙ってて欲しかったら…俺の扱いてよ」
最初はまたお尻に押し付けようと思っていたけど、扱いてもらう方が
気持ちいいと思い、角にしゃがみこむ先生に近付いてズボンを下ろした。
俺「パンツは先生が下ろして」
そう言って俺が下半身を先生の目の前に持っていくと、先生はさらに顔を
横にそらしつつ、俺のパンツに手をかけた。
俺「ちゃんとこっち向いて」 俺は先生の頭を掴み、前を向かせた。
先生の手でパンツが下ろされるにつれ、陰毛、そして下りきらないパンツに
押さえ付けられ下を向いた肉棒が姿を現した。
さらにパンツが下ろされると、押さえ付けから解き放たれた肉棒が勢い良く
起立し、先生の顔を打った。

再び顔を背ける先生の目の前に肉棒を突きつけ「ほら、扱いて」改めて要求した。
先生は右手を伸ばし肉棒を掴んだ。始めはゆっくり、そして徐々にスピードを上げていった。
初めて持て遊ばれる快感から溢れるガマン汁で、ぬちゃぬちゃいやらしい音が響いた。
先生は早く終わらせるため、亀頭を剥き出しにして親指と人指し指のリングで
カリを小刻みに擦り始めた。
先生「もう剥けるのね」 先生は時折尿道口を親指でこすってくれた。
俺「ハァッハァッ…出る!」
俺は顔を背けようとする先生の頭をガッチリ掴んだ。
ほどなくして精液が先生の顔に噴射された。
先生「最低…」
一瞬俺を睨んだ先生だったが、なお起立する肉棒に目をそらした。

俺「次はその大きなおっぱい出してパイズリしてよ」
先生「そんな事まで知ってるのね…やるから、顔を拭かせて」
先生は洗面所に行き、精液を洗い落として戻ってきた。
俺「まずは向こうを向いてブラジャー脱いで」
先生は後ろのホックに指をかけ、ブラを外した。
俺「両腕でおっぱい隠してこっち向いて!」
先生はこちらを向いた。両腕をぎゅっと引き付けていたため、
谷間がより強調されていた。
俺「先生おっぱい大きいね。何カップ?」
先生「…Fカップよ」
俺「じゃあ、そのFカップの巨乳、俺に見せて!」
先生が両腕をおろすと、ピンクの乳首がツンと上を向いた、
大きなおっぱいが露になった。

俺は無我夢中で先生の乳首にむしゃぶりついた。もう片方は滅茶苦茶に揉みしだいたw
逆にしたり、両手で持て遊んだり、ぱふぱふしたりした。
俺「先生、ジャンプして!」
先生がジャンプすると、おっぱいはボインボイン揺れた。
俺「パイズリして!」
先生「わかったわ。ソファーに横になって」
和室の布団に寝かせるのは抵抗があったのか、洋間のソファーを指差した。
ソファーに横たわった俺の肉棒を、先生はおっぱいで挟み込んだ。
俺の息子はマシュマロのような柔らかさに包まれた。
先生はぬちゃぬちゃ音を響かせながらおっぱいを上下させ、亀頭は
おっぱいから顔を出したり隠れたりした。
俺「先生、唾垂らして」 音はさらに大きくなった。
快感は増したが、あまり何度も出るとSEXまで持たないと思い、
次はフェラで逝かせてほしいと思った。

俺「先生、また顔にぶっかけて欲しい?」
先生「嫌…」
俺「じゃあ、ぶっかけられないで済むようチンコしゃぶらせてあげるよ。
俺君のおちんちんしゃぶらせてくださいって言って」
先生「酷い…」
俺「ほら、早く。またぶっかけて欲しいの?」
先生「……お…俺君の…お、おちんちん…しゃぶらせてください」
俺「良いよ」
先生は肉棒をおっぱいから解放すると右手で肉棒を掴み、亀頭にキスをした。
先生が両唇で俺の亀頭をくわえ込むと、亀頭はヌルッとした温かさに包まれた。

俺は初めての快感にすぐ逝ってしまいそうに。
俺「せ、先生。まずはたまたまを舐めて」
先生は俺の玉袋に舌をのばした。片方ずつ下から舐めあげて、舌先でコロコロ転がしてくれた。
俺「下からサオを舐めて」
先生は上目使いに俺を見ながら、舌を出して舐めあげた。
俺「しゃ…しゃぶって」
少し余裕を取り戻した俺は再びしゃぶるよう命じた。
先生は俺の亀頭を咥えた。そして舌を亀頭にはい回らせた。
唾液に洗われるだけでも気持よかったが、舌がカリをはい回ったり、
尿道口を縦に軽くほじったり横に擦ったりした。
続いて頬をへこませ唇を締め付けたり緩くしたりしながら、肉棒を
上下に捻を加えてじゅるじゅる扱き始めた。
さらに両手を玉袋にのばしてきた。

最初は指先に乗せて上げ下げしたり左右に揺らして、それから摘まんで
交互にゆっくり揉み始めた。
俺俺「せ、先生!出る!」
切羽詰まった俺が叫ぶと先生は唇を強く締め付け、舌を尿道口で左右に擦りつけ、
玉袋をキュキュッと小刻みに揉んだ。
先生の口内への2度目と思えぬ噴射とともに、あまりの快感に俺は気絶した。

気が付くと、俺はソファーで横たわっていた。
先生「やっと目が覚めたのね。もう遅いから帰りなさい」
いつの間にか夕方になっていた。
俺「今日は帰るけど、次は絶対やらせてもらうよ」
先生「お願い、それだけは勘弁して」
俺「今更何言ってんの?全部喋っちゃうよ」
先生「……もう今日は遅いから帰りなさい」
あまり遅いと親に怪しまれるので、この日は先生が脱いだストッキングとブラを戦利品に帰宅した。

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