【近親相姦体験談】禁断の扉を開けた私に選択の余地は残つてはいませんでした

私は山添佐代子43歳、夫と高校3年になる息子の卓也の三人家族で暮らしています。         一人息子には小さい頃から愛情を注ぎ、大事に育ててきました、 その為でしようか、私は今、とんでもない道を歩み出しているのです。                                         事の始めは卓也の自慰を目撃した時から始まりました。                            大学入試の勉強をしているとばかり思い、夜食を部屋に運んだ時でした、ベットで息子は自分の物を扱いていました、それも片手には私のパンティが握られていたのです。                   危うく、食器を落としそうになりましたが息子もバツが悪そうに慌ててパンツを上げたのでした。    そして、馬鹿な母親である私が取った行動は息子の性の解消をすることでした。             主人が留守にした夜に私は卓也の部屋に行きました。                             「 卓也・・・自分でしなくても母さんがしてあげるね・・・・ 」  「 母さん・・いいの?・・・ 」        私が触るとすでに勃起し、ドクドクと脈を打ち、天を仰いでいました。                     「 もう・・こんなに大きくしちゃって・・いけないおちんちん・・・・ 」                       ヌルリと私は卓也のチンポを飲み込むと数秒もしない内に息子は射精したのでした。          それから味を覚えた卓也は一日おきに私に抜かせるようになり、私もそれに応じるのです。      でも、エスカレートした息子は 「 母さん・・・もう・・そろそろ入れていいだろ・・・ 」  と 要求してきたのです、禁断の扉を開けた私に選択の余地は残つてはいませんでした。                 私は止む無く、足を開いて卓也を迎え入れました・・・・グイグイと息子のチンポは私の奥で暴れては 温かい精液を送り込みます・・・いつしか、私は卓也の背中に爪を立てていました。            「 母さん・・今日は舐めっこしてからバック出だすよ・・・ 」  私はもう地獄の炎で焼かれても止められないだろうと思いながら毎夜、息子の精子を求めています。

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