【不倫体験談】あなた以外の物が入ってくる時の恥ずかしさ

結婚して十年、初めてあなた以外の人を受け入れました、
宴会が終わって帰るとき、いつの間にか二人だけになって歩いていました
あなたも知っているあの方と…
あなたに悪いと思いつつ
あの方の後ろについて行きました
初めて入ったラブホテル…
目眩く一夜を過ごしてしまいました、
強く抱きしめられたときの胸の温もり…
服を一枚ずつ脱がされる時のトキメキ…、
胸に触られ、太腿に触られて愛撫されるとき…、
処女のような恥ずかしさと期待感が入り交じり…
そして私の最も大切なあそこにあの方の手が…
濡れているのが恥ずかしかった…
そしてついに
あなた以外の物が入ってくる時の恥ずかしさ…
それなのに女を与える悦びに満ちて…、
全身が痺れるような快感に襲われて…
思わずその方の背中に手を回し
力一杯しがみついてる私でした。
お別れして一人になったわびしさ…
静まりかえった深夜の団地の一角に
玄関の灯りがぼんやりと照らし
私の帰りを待っていました
何事もなかったように
眠っているあなたの横に横たわる私でした
ごめんなさい…

羞恥心と背徳感…葛藤する人妻は夫の寝取られ願望を叶えられるのか。妻とハメ撮りして、その全てを見せて欲しい…。スワッピング愛好サークル主催者に持ちかけられた「寝取られ」の依頼。今回の相手はM雪(35歳)、結婚10年目、子供2人。お互いの考えを尊重する夫婦関係に満足していた人妻だが夫のNTR告白にショックを受けた。夫を理解する為に寝取られを了承、イヤイヤ言いながらも秘部を湿らせる。夫にTELで報告しながら女性器を舐められて喘ぎまくり。男根で突かれ「あなた以外の人とSEX楽しんでる」と大声で身悶える人妻。1時間後には玩具の刺激に5回連続イキ。騎乗位で挿入すると、がに股で出し入れして昇天、その後もイキまくってスケベな本性丸出し。

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