【夫の前】水泳のインストラクターの上司の奥さんと…

水泳のインストラクターの仕事も順調にいき、上司からうちで食事しないかと言われ、喜んでいく事にした。何せ奥さんが美人で、俺より年上だが、胸はEぐらいで、器量のある奥さんだ。俺26才、上司40才、奥さんは35だ。家に着くと奥さんが笑顔で出迎え、鍋を囲みながら、ご飯を食べていた。上司は俺をべた褒め、酒も進み、池田君は彼女いないの?なんて話をしながら、お前、池田の事気にいってたじゃんというと、奥さんは赤面していた。そう。奥さんは俺を気にいっている。以前、水泳教室で俺を見て、もっこりに釘付けだったそうだ。大きいおちんちんはすぐ子供が出来るという事と奥まで届くので気持ち良い事を奥さんは知っていた。今度、妻に水泳教えてくれと言って、俺は教える約束をした。池田のもっこりブーメランパンツ見たいだろと言うと、奥さんは爆笑していた。俺の短小じゃなと上司は笑っていた。お前、今日泊まって行けよ。終電もないし、息子も歓迎だよと言って、息子さんとお風呂に入る約束をした。息子さんの他にもう1人欲しいらしく、最近、子作りしていると夫婦は言った。中出しはしてるとか、上司は池田だったら、すぐ出来そうと言って場を和ませていた。奥さんは、笑っていた。この夫婦はざっくばらんだ。ひろきは、8才で俺は彼にも教えている。ひろきが、お兄ちゃんすごいと言って俺の身体を触り、奥さんも、酔った勢いで触って良い?等と良いながら、カチカチじゃないのと言って、カチカチ?ひろき以外3人とも爆笑して、どこが?等と良いながら、上半身も見たいと言いながら、割れた腹筋を触っていた。上司がお前も池田君と風呂入って良いよと言うと、馬鹿じゃないのと言って、池田君が嫌がるじゃないと言っていたが、僕が喜んでと言ったら、「本当に?じゃあ、カチカチの大きいおちんちん見せてもらおうかな。私、奥まで届くの大好きだから」 と言って、皆が爆笑していた。ひろきは不思議そうに見ていた。上司も奥さんも楽しんでるみたいだった。上司は寝取られ癖があるが、リアルはごめんというタイプ。一線を越えるのはもっての他だ。軽いタッチやキスぐらいだったらOKという感じだ。しばらくして上司は酒に酔ってしまい、部屋でおおいびきをかいて、寝てしまった。上司は寝ると、朝まで起きない。奥さんは戻ってきて、お互いお酒も進んでいた。ねえ、さっき大きいって言ってたけど、どれくらいあるの?20センチはありますよ。そんなに!「奥さん、巨根好きだな。」そう思った。なかなか出来なくてね。池田君だったら、出来そうと言ってまんざらでもない様子でこっちを見ていた。そうこう会話してるうちにひろきがお風呂に入ろうと言い出し、ママも来てと言ったが、ママは、こられないのよねと言ったら、ひろきは不思議そうにしていた。二人で脱衣場に向かい、風呂場で身体を洗っていた。しかし、ボディーソープがない事に気付き、奥さんを呼んで、手渡ししてもらう事にした。手渡す前に勃起したちんこを見られてしまい、ドアを急いで閉めた。目が見開いたのを見逃さなかった。恥ずかしそうにはしていた。ひろきがママも一緒に入ればと言ったが、それは出来ないのよねと言いながら、困っていた。ママも入れば良いじゃんともう1回ひろきはが言った。ひろきは、グズリだしたら止まらない。俺は躊躇した。ばれたら、大変ですよと。旦那、さっき入って良いって言ってたし、一回寝たら起きないし、大丈夫よ!と言って、服を脱ぎはじめて、風呂場に入ってきた。顔に似合わず、陰毛がいやらしかった。しかし、奥さんの身体はいやらしい。張りのあるバスト、卑猥な陰毛と黒光りしたおまんこが見えていた。ひろきが、ママおちんちん洗ってと言って、せがみ、洗ってもらっていた。何か本当の夫婦みたいだな。そう思った。ひろきがお兄ちゃんも洗ってもらいなよと言ったが、そこまでは出来ないよと断ったが、奥さんも躊躇していた。だってママ、大きいおちんちん好きじゃんと言った。ひろきがさっきの会話を聞いていたのには苦笑した。雰囲気が悪くなったので、奥さんがのりでそだねー。ママ、大きいおちんちん好きだから、洗ってあげるねーと言って、良いわよ。洗うぐらいと言って、洗い始めた。みるみる大きくなり、ひろきがお兄ちゃんのおちんちんパパより大きいねと言った。二人とも苦笑したが、奥さんが「そうだねー。こんなの生で入ったら擦れて奥まで届くから気持ち良いだろうね。奥まで届くし、中出ししたら赤ちゃんすくぐ出来るだろうね。」と言ったので、爆笑した。ひろきは、意味がわからないようだった。ママ、おちんちん食べないの?一瞬、空気が凍りついた。パパのおちんちん食べてるじゃん。爆笑したがパパだったら良いのと言ったが、ひろきは、納得していなかった。お兄ちゃんのおちんちん、洗ってあげてと言ったので、そだねー。お兄ちゃんのおちんちん食べるねー。と言って美味しそうにしゃぶり始めた。のりは良いが、挿入の一線はこえない。上司夫婦の鉄則だったが、ひろきの存在が私達を狂わせる事になった。あれ、白いの出てこないね。パパより、強いのかな?ひろきが言った。そだねー。パパより強いから、元気な子供が産まれるねと言って、咥えるのをやめた。ここから奥さんの雰囲気が怪しくなった。ひろきは、お母さんと風呂に入って抱っこしてもらい、駅弁の様な形で入っていた。ゆらゆらグラインドしていて、何かいやらしかった。はい。お兄ちゃん交代と言って、お兄ちゃん、下、ママ、上と言って、風呂から出たが、二人とも躊躇した。ひろきがぐずりだしたので仕方なく、擬似の形で風呂に入り、入らないように気をつけて、駅弁の形になった。ひろきはママ、揺れてないよと言って、奥さんを動かしていた。二人とも困っていたが、入りさえしなければ良いとお互い確認し、ゆらゆら揺れた。しかし、俺のちんこと奥さんのおまんこがぶつかるので、奥さんは濡れ始めていた。ぶつかるぐらいだったら、良いがたまに奥さんの腟口に入りそうになるので、ずらすのが大変だった。ひろきがモットーと言って揺らした途端、一線を超えてしまった。あ!お互い入ってしまった事に気付き、ひろきがどうしたのと言っていたが、奥さんはばれないように、グラインドを続けた。気持ち良い。奥さんのおまんこは、温かく、ねっとりしていて絡みついてきた。奥さんもグラインドをやめない。痛がる様子もなく、生の感触を二人で確かめていた。ママ、気持ちよさそうだねと、ひろきが言っていて、そう気持ち良いよ。生で入ってるし、お父さんより、気持ち良いよ。ねえ、ひろき、奥さんの理性がぶっ飛び、お兄ちゃんの子供欲しい?と言った。パパじゃないの?と聞き返し、お兄ちゃんの子供だったら、イケメンが産まれるよと言ったら、ひろきがじゃあ、欲しい!と言った。ひろきには道理はわかっていないようだった。奥さんのグラインドが早くなり、お互い理性がぶっ飛び、舌をはわせながら、キスをし、ひろきがお父さんとやってるみたいと言って、笑っていた。パパには内緒だよと奥さんは言った。池田君、血液型何型?それはまずいですよと言ったが、奥さんは聞く耳をもたず、俺のちんこを味わっていた。血液型何型?もう一回聞いてきた。O型ですと言ったら、グラインドが早くなり、一気に奥さんの中に放出した。奥さんが引き抜くと、どろどろの精子が出てきて、ひろきがパパと一緒だと言った。それから、3カ月後、上司から妊娠の報告を受け、6年たったが、子供は俺にそっくりだ。

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