【強姦】コンビニで女の子が本を万引きするのを目撃して性奴隷に…

コロナ禍で働いていた職場が休業になり、しばらくは自宅待機になった俺は近くのジムに通い、商店街をうろうろする毎日になりました。
俺は28才、独身で会社が借りてくれているマンションに暮らしています。
ある日たまたま立ちよったコンビニでビールを買っていたら女の子が本を万引きするのを目撃しました。
店員はたくさん並んでいる客の応対に追われ気づきません。
女の子はバッグに本を入れるとスタスタと外に出ます。
後を追い、少し離れた場所で声を掛けます。
「君、さっき万引きしたやろ、バッグ開けてみい」
女の子はちょっとひるみましたが、キッとした顔つきになり、「いいえ、していません」
「いや、見とったんや、間違いないで、さあ一緒に店に戻るんや」
「してません、嫌です」
女の子は後退りし、今にも逃げそうに身構えます。
「そうか、なら仕方ないわ、警察を呼ぶから」
俺は素早くスマホで女の子を写しました。
「逃げるなら逃げてええで、警察や店にはこの写真を渡すさかい、身元がばれるのは早いで」
「…….」
「どや、観念したかい、俺と店に戻るか」
「はい、すみません」
「お前、店に戻っても万引きは万引きや、最後は警察や学校に通告されるのは仕方ないで」
「……」
「お前、それは嫌か」
良く見ると結構可愛い、茶髪のポニーテールが似合う小柄な子で、多分中学生かな?
「うん、嫌や」
涙ぐんでいる。
「俺かてお前を突き出して警察なんかに連れて行かさせたくはないんや、判ってや」
「ほんまに嫌や、何とかならへん?堪忍してや」
「あかんて、お前が悪い事したんやから、ちゃんとせな」
「なあ、お兄さん、許してえな、もうせえへんし」
店の近くまで来ました。
女の子は半泣きで俺の袖口を握りしめます。
「本当にごめん、もうせえへんし、お兄さんの言う通りにするから」
「ほんまにそうか?言う事を聞くか?」
「うん、何でも聞くわ」 
「よし、なら黙って着いてこいや」
「はい」
俺は遠回りして駅前まで行き、タクシーを拾い一駅離れた繁華街のラブホテルに向かいます。
タクシーはラブホテルの目隠しカーテンの中に入り、エレベーターの前に停まります。
「さあ、降りるんや」
お金を払い、女の子をエレベーターホールに入れます。
「ねえ、ここ何?どうするの?」
「お前、俺の言う事は何でも聞く言うたから今からお前と気持ちいいおめこしようと思ってな、判ったな、覚悟しいや」
「あのー、おめこ….ってセックスですか?」
「そや、セックスや、嫌いやないやろ、お前くらいの年頃ならやりたい盛りやろ」
「あの、嫌です、他の事なら何でもします」
「こんな場所でぐずぐずするない、とりあえず部屋に入らんかい」
適当に部屋の写真を押すとキーが落ちてきます。
エレベーターに乗り、三階に降りると暗い廊下に案内ランプが点いて部屋に導きます。
部屋に入ります。
女の子はわりと落ち着いてキョロキョロしています。
「さあ、ここがラブホテルの中や、初めてやないやろ?」
「ううん、初めてや、こんなんなってるんや」
「さあ、俺とこれから楽しいおめこやで、さっさと裸にならんかい」
「あの、私実は初めてなんで、何も知らないんで」
「ほんまに、ほんまに初めてなんか?処女かいな?」
「嘘やないです、まだ一度も経験はないです」
「なら早いほうがええで、今から立派な女にしたるさかい、安心し、まずは裸になるこっちゃ」
「はい」
わりと素直に裸になりました。ブラも取り、パンティ一枚になります。
「見かけよりおっきなおっぱいやな、何カップや?」
「Dカップです」
俺もゆっくり裸になります。
ブリーフも脱いで素っ裸になり、半分勃起した男根を誇示します。
「どうや、姉ちゃんデカいやろ、LLサイズやで」
昔からチンチンは大きく、自慢でした。
ベッドに腰掛けて女の子を手招きします。
「こっちに座りや、優しくするから」
女の子は胸を隠しながら横に座りました。
「お前があきらめておめこさせたら今日の万引きは知らん事にしたるから、お前名前はなんやねん?」
「リエです。中山リエ」
「いくつなんや?」
「中学2年の13才です」
「リエ、そこに仰向けに寝てごらん」
「こうですか?」
並んで寝ます。
本当に可愛い、きれいなピチピチの肌に若い張り詰めた肉体がたまりません。
半身を起こし、まだ硬いおっぱいをもみます。
揉みながらキスをします。
「ううッ」
可愛い甘いキスです。
チュッチュッと甘い軽いキスを繰り返します。
揉みまわすおっぱいも乳首は硬くなりました。
乳首を舐め、吸い、キスを繰り返し、パンティの上から柔らかいおめこをいじりまわします。
激しく濡れてパンティは貼りついて黒い茂みと縦スジが浮き出ています。
キスしながらゆっくりパンティを脱がしていきます。
片足のひざにわざとパンティは引っかけたままにします。
ヌルヌルの割れ目に指を這わせます。粘液を指ですくい、クリトリスに塗りつけ、優しくいじります。
「うわッ、ああっ」
激しく反応し、喘ぎます。
割れ目に指を差し込み中を優しくかき回します。
もう大変な洪水になっています。
リエの割れ目にキスし、溢れる粘液を舐め取り、割れ目に舌を這わせます。
「アーッ、アーッ」
身悶えして13才の処女が性の快感に悶えます。
久しぶりの処女地をえぐる期待にチンチンは硬く勃起し、へそに当たります。
「リエ、最初はちょっと痛いで、我慢しいや」
濡れた割れ目に硬いチンチンをあてがいます。
いよいよ処女貫通になります。
すみません、続きます。

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