【スワッピング】夫婦旅行で出会ったご夫婦と成り行きでスワッピング

待ちに待った旅行というのは、パートで働きながら家を守る妻を開放的にし、
さらには一夜限りの普段は出来ない性生活まで体験してしまうことになり、
今まで私も知らなかった妻の性の対する願望を見ることが出来ました。

40歳の私は41歳の妻と、結婚後14年目にして初めての夫婦旅行。
大型リゾートよりも、散策しながらのんびりできるコテージ型のホテルにしました。
散策中に知り合った御夫婦は同年位ということもありましたが、
いつの間にか女性同士でのおしゃべりが止まりません。
旅先での開放的な雰囲気が、そうさせていたのでしょう。
夕食後は一緒に飲みましょうと誘われてしまいました。
ちょっと気になっていたのは、相手の御主人の視線がパンツ姿の妻のお尻を見ていたことですが、
私も男ですので人のことを言えません。
私も時々、相手の奥様のお尻を見ていました。

妻と一緒にシャワーを浴びたあと、遠慮なくお伺いしました。
女性同士並んで飲みながらおしゃべりしていますが、次々と話題が出てくるのが不思議でなりません。
私も相手の御主人と話をしていましたが、すぐに話題が途切れてしまいます。
酔ってくると、相手の御主人の視線はUネックで谷間を出した妻を見るようになっていました。
妻を見ると、すっかり出来上がっていて、奥様も出来上がってる様子。
いつの間にか女性2人は500mlのストロング系チューハイを3本ずつ飲んでいました。
ここまでテンションが高い妻は今まで見たことがなく、まるで別人のようです。
時々相手の御主人に視線を送っている姿は色気さえ感じ、
私を見る時には、目で何かを話しかけているように見えました。

私は、なぜこんなことを言ってしまったのか分かりません。
私は相手の御主人に「良かったら、隣に座ってもらっていいですよ。」

妻と奥様にも聞こえ、何かヒソヒソ話を始めました。
奥様が御主人の隣に来て「ほら、あっち行って。」
私の隣には奥様が、妻の隣には相手の御主人が座りました。
すっかり出来上がってる奥様は私と腕を組み、自分の御主人を嫉妬させようとしています。
妻も腕を組むと更に胸を押し付け、私を嫉妬させようとしていました。
先に手を出してしまったのは相手の御主人。
我慢できなくなり妻の胸元に手を入れ、直接乳房を触ってしまいました。
すぐに妻は抵抗すると思ったのですが、まさかの、
妻「奥さん見てるよ。」
私も奥様のTシャツの下から手を入れると、奥様がブラのホックを外してと言いました。
ホックを外し直接乳房を揉むと、
奥様「吸ってみる?」
Tシャツを捲り上げ乳房を揉みながら吸い付く私。
ふと見ると、妻も同じことをされていました。

ここまで来て途中で終わるわけがありません。
夫婦を交換したまま2つ並んだベッドへ移動したのは4人とも同意しているということ。
自然な流れで愛撫から始まりました。

妻以外の女性を抱くのは、とても新鮮な感じがしました。
妻も普段とは違う指使いや舌使いに、かなり感じているようです。
妻が恥ずかしげもなく自分から足を開きクンニさせている姿を見て、
奥様は割れ目も自分で開き、クンニさせてもらえたのは興奮しました。

私は我慢できずに生挿入しましたが、それは隣も同じこと。
お互い結合部を見せ合いながら興奮を高めました。

私「奥さん、中でもいいですか?」
奥様「あっ中は」と言いかけると「いい、出して。」
相手の御主人も妻に聞いたようで、妻も「出して。」という声が私にも聞こえました。

射精の時は、夢中でペニスを押し込みながら射精しました。
私の精子は、奥様の子宮めがけて、
相手の御主人の精子は、妻の子宮めがけて注ぎ込まれました。

すっかり疲れ切ってしまい、女性2人はすぐに爆睡。
妻は口を半開きにしたまま、いびきをかいて寝ていました。
相手の御主人とも話し、このまま夫婦を交換したまま寝ることに。

最初に目を覚ましていたのは、妻と相手の御主人ペア。
時計を見ると、まだ午前4時。
2人で私に背を向けていましたが、横向きに寝ながらバックでセックスの最中でした。
私も何となく奥様に抱きついてみると、奥様は私に背を向けお尻を突き出しました。
入り口は乾いていても膣内はヌルヌルなので、すぐに挿入できる状態。
私も妻たちに背を向け奥様を後ろから抱きしめながら挿入。
女性が代わると、自分でも信じられないくらい元気に勃起してます。

2回目は、奥様の耳元で「出る出る出る」と小声で言いながら膣内で射精。
奥様も小さな声で「あっ」と言いながら私の精子を奥で受け入れてくれました。
後ろを見ると既にセックスも終わり、妻が相手の御主人の胸に頭を乗せ、こちらを見ていました。
妻「いっぱい出したの?」
私「いっぱい出た」
妻「私もいっぱい出してもらった」
そう言うと「もうちょっと寝るね」と言って、再び爆睡。
私も奥様の乳房に手を置きながら再び寝てしまいました。

起きたのは午前7時。
みんな酔いもさめ、さわやかな朝。
夫婦交換も終わりかと思いましたが、旅の記念に夫婦交換したまま朝食。
妻はチラチラ私を見ては、どことなく恥ずかしそうでしたが、
隣に座っている相手の御主人の精子が妻の中に入っているのは事実。
奥様も酔った時の記憶があるだけに、言葉数が少なめでした。

帰り道、妻は今回の体験で他人とのセックスでも気持ちよくなれることを知り、
実行する気はなかったものの、興味だけは少しあったことを告白。
私も他の女性とのセックスに興味はあったことを話すと、
夫婦同士が同意のもとでセックスするんだったら、それはそれでありかも。
一夜にして妻の性に対する考えは変わったようです。
私は妻に、機会があったら今度は酔ってないときにしてみようかと話しました。

妻は、今回のセックスで気になることが一つあるようです。
相手の奥さんは膣内射精させたくなかったかもしれないと言いました。
もしかすると危ないかもしれないと思っていたんじゃないか。
それは妻にも言えることですが、私が膣内射精する手前、
相手の御主人に同じことをさせないわけにはいかないと思ったそうです。
早朝のセックスは、他人の精子が1回入るのも2回入るのも同じだと思い、
膣内射精を受けいれていたそうです。
ふと私は、奥様の「あっ中は」と言いかけ「いい、出して。」と言ったのを思い出しました。

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