【乱交】ゴルフ旅行の夜のホテルのバーでノーブラ浴衣にした妻を4人の男性に…

私57歳、54歳の妻と一緒にゴルフと宿泊がパックになった旅行に行きましたが、
私達と似たような歳の男性4人が次の組で回っていたようです。
終了後に送迎バスでホテルへ移動。
トイレに行き、戻ってくると妻が声をかけられていました。
何故か本能的にサッと隠れ、少しだけ様子を伺っていました。
コースを回るペースが遅かったかなと思いましたが、妻と話したいだけだろうと直感が働きました。
歳も歳なので、よせばいいのにピチピチのシャツにピチピチの白パンツ。
胸も強調されていますが、それはブラで寄せて上げているからです。
近くで妻を見て、男達もさぞ残念なことだったろうと思いましたが予想と違う様子。
結婚して30年もすれば、妻が知らない男と話していても何とも思いませんが、
夫婦で来ていることは雰囲気で分かっているはずなのに、積極的な人もいるものだと思っていました。
妻も普通に話している様なので、そろそろと思い妻のもとへ行くと、
男性達が私に挨拶してくるので私も挨拶。
普通にゴルフの話をしていただけだったようですが、話好きの妻と話をしていると楽しいようです。
夕食後、一緒に飲みませんかと誘われ、
妻も「いいんじゃない」と言うので、男性達とは一旦別れ部屋に戻ると、まずは温泉。
私は男性達が4人でいたので気づきましたが、向こうは私に気付かない様子。
私は男性達に背を向けたまま湯船に入っていましたが、
「なんかエロかったな」
「うまくいったら出来るかも」
「旦那が一緒なんだから無理だって」
「もうマンネリだろうから、うまくいったら案外出来るかも」
男性達は妻のことを話していると、先に出ていきました。

妻と一緒に部屋に戻り、まずは夕食。
飲み物を聞かれるのは定番なので、ビールを妻と1本ずつ頼み、
ビールを注文するついでにホテル内のバーの混み具合を聞いてみました。
今は部屋飲みをする人が多いので、空いてることが多いと聞きました。
他の宿泊客から見えにくいように、背もたれの高いボックス席もあるようです。

思い切って妻に、ブラジャーのことを言うと、
妻「言うと思った、もう垂れてるんだからノーブラは変だって」
とは言っても、男性の視線を気にせずピチピチのゴルフウエアを着る妻の性格ですから、
浴衣にノーブラになってみました。
確かに胸の張りは無くなりましたが、別に気にするほどではありません。
なんといっても、よっぽど着崩れしない限りオッパイもパンティーも見えません。
夕食後にノーブラのまま浴衣姿でホテル内のバーへ。

既に男性達が待っていました。
6人用のボックス席に座りましたが、気を利かせたのか1人は座面に低い丸い椅子を持ってきました。
ほぼスッピンの54歳の妻を見て、ガッカリするだろうと予想していたのですが、
男性達の反応は私の予想とまったく逆で、積極的に私と妻に話しかけ、お酒も勧めてきます。
ゴルフの話ですっかり打ち解けた妻も無防備になり、ノーブラなことなど気にもせず話していました。
大浴場で男性達の会話を聞いているので、私は期待と不安が半々でしたが、
肝心な妻が他人とセックスしてもいいと思わない限り、酔うだけ酔って終了となります。
いろいろ体験談を読んでる私は、こんな時どうしたらいいのか体験談を思い出していました。
注文がてらカウンターに行き、「ここってダンスとかできるんですか?」とカウンター内の男性に尋ねました。
「出来ますよ、チークダンスですか?」と軽く答えました。
今時飲みに来る人も少なく、ダンスする人もいないので音楽は流していないそうです。
私達の年齢層を見て「流しておきましょうか?」と言うと、スローテンポの曲が流れ始めました。

おしゃべりしていた男性達や妻も言葉数が減り、雰囲気作りは良かったようです。
「御主人、もしよかったら少しだけ奥さんと踊らせてもらってもいいですか?」
私「いいですけど」と言いながら妻を見ると、
「でも、あれでしょ、チークダンスでしょ、踊れないですよ」と男性達に答える妻。
積極的な男性達の誘いに負け、「なんだか恥ずかしい」と言いながらも、
ご指導を受けながら踊ってみることに。

妻は席を立つと男性と2人でボックス席から少し離れた場所でチークダンスを始めました。
妻の右手と男の左手が握り合い、男の右手は妻の腰に触れ妻の左手は男の背中に。
初めこそ遠慮がちだったものの、妻も雰囲気に呑まれたのか体が密着しています。
それともお酒パワーがそうさせているのか。
私は座っている男性達から「奥さんやるねー、心配じゃない?」と言われ、
「いやいや、もうこの歳になると別に心配はしませんよ」
「旅行だし、いいんじゃないですか」と答えました。

4人の男性の相手をしていたので、妻はそれなりの時間踊っていました。
やはりトイレに行って席を外したほうが良かったのかと思いましたが、
一応妻が踊り終わるのを待ってから、私はトイレに行くことに。
私「ちょっとトイレ」
妻「うん」
私は一旦バーを出てトイレに、小便なので時間はかかりませんでした。
バーに入ると、男性達4人が私とが入れ替わるようにトイレに行きました。
1人行こうとすると行きたくなる、連れしょんのようです。
妻の隣に座りダンスはどうだったか聞いてみると、
4人とも妻の下腹部に触れたままグングンと勃起したそうです。
この状況で男が勃起するのは妻も分かり切っていたことですが、
耳元で「申し訳ないです、御主人に内緒にしてください、お願いします」とささやかれると、
まあ少しだけならいいかと思い、そのままにしてあげたようです。
やはり、お酒パワー凄いです。
そればかりかゴルフウエアが似合っていたとか、遠くからでも魅力的に見えたとか、
御主人が一緒じゃなかったらもっと早く声をかけていたとか、誉め言葉の攻撃が続きました。
妻もそこまで褒められて嬉しくないはずがありませんし、人生初のモテモテ状態です。
ほとんどお世辞と分かっていても気分は良いもの。
4人目の男性も勃起した時に、妻もお世辞のつもりで押し付けてくるペニスの硬さを褒めてみたところ、
もう一度お風呂に行くと言って部屋を出るわけにはいきませんかと、耳元でささやかれました。
それは困りますと丁重にお断りしたつもりでしたが。
妻の浴衣の裾から手を入れると、パンティーが湿っていて、
さらにパンティーの脇から指を入れると、割れ目がヌルヌルになっていました。
妻は「だって、しょうがないじゃない」
女性の本能で体は反応していました。

私は思い切って妻に「いいか?」
妻「だめよ」
私「一緒にいれば大丈夫か?」
妻「やだ、そんなの見られたくない」
妻もこうなることは直感で薄々感じていましたが、妻が一番気にしていたのは、
そんな姿を旦那である私に見られたくないことです。
「本当にそんなことしちゃっていいの?私だってまだ女よ」
どうしても妻は、抱かれている姿だけは見せたくないようです。
「部屋で待ってて、それなら・・・」

男性達がトイレから戻って来ると、妻は私の手をギュッと握った後、男性達に声を掛けました。
せっかく覚えたんだから、もう一度踊ってもらってもいいですかと。
妻は最初に踊る男性に、主人は一度寝たら朝まで起きないから後で部屋に行くとささやき、
部屋の番号を聞きました。
さりげなくパンティーの中に指を入れさせ、すでに割れ目がヌルヌルになっていることを教えたのです。
私は見てないふりをしていました。
妻が4人と踊り終わると、私も結構酔ったふりをし、その場はお開きに。

一旦部屋に戻ると軽く化粧を直す妻。
妻「こんなことしていいのかなー」と独り言を言ってましたが、
しばらく私にギュッと抱きつきついていました。
妻の割れ目を触るとヌルヌルが増してるようなので、嫌がっているのではなく迷っているようです。
大きく深呼吸すると「行ってくるけど、もう戻れないからね」
午後11時過ぎ、妻は508号室の部屋を出ると403号室へと向かいました。

午前0時403号室の前、廊下に誰もいないことを確認すると私は扉に耳を近づけました。
かすかにですが、喘ぎ声のような声がかすかに聞こえます。
普段から喘ぎ声は大きくない妻なので、夜中でなければ聞こえなかったでしょう。
妻の言った通り、男性達の部屋はここで間違いありません。
あまり長居をしても不審者みたいになってしまうので、私は部屋に戻りました。

部屋に戻っても眼が冴えてしまっているので、横になることもせずに部屋をウロウロ。
しばらくすると私も少し落ち着いてきて、ベッドで横になっていました。
午前2時過ぎ、ドアが開くと妻が入ってきましたが、
妻が小さな声で「おやすみなさい」と言ったので、送ってきてもらったようです。

かなり疲れ切った表情で髪はボサボサ。
「おかえり」と声をかけると、妻は無言のままベッドへ横になりました。
妻の隣に行くと、妻は「本当にしちゃったよ」と一言。
妻は後悔しているのかと思いましたが違いました。
初めて会った男達とセックスをして、
愛情のないセックスだから感じるはずがないと思っていたのに、
他の男に抱かれて感じてしまい絶頂まで迎えてしまったことを告白。
妻は嫌がらずに割れ目を見せてくれました。

まだ大陰唇が膨らんでいて、足を開くだけで割れ目も開きます。
妻が体を起こすと「出てきた」
さらさらした感じの液体が出てきましたが、まぎれもなく奥に残っていた精液。
私「4人とも出したのか?」
妻「出した」
4人が交代で挿入し射精までの時間が長かったせいか、
妻は3回絶頂を迎えてしまい体力がもう限界。
中でいいかと聞かれ、「出して」とだけ言ったそうです。
男性達は妻の足を交代で持ち上げ、射精後の精液が出てこないようにしていたらしい。
4人目の射精が終わった後、中の精液を出してしまうのはもったいないので、
妻の足を持ち上げたまま部屋に返してやりたいようなことを話してたようです。
実際そんなことは無理なので諦めたようですが。

言葉の割には乱暴なわけでもなく、セックスが上手なのは年の功。
妻は挿入よりも割れ目を開かれクリトリスを吸われたほうが恥ずかしかったようです。
フェラチオもしたそうですが、ペニスの太さや長さもさまざまでペニスに興味を持ったのは妻の方。
実際に触ってみると、他人のペニスでも抵抗なく触ることが出来、
口に含んだ結果、雁の張ったペニスが一番気に入ったそうです。
最後は「すごく良かったですよ、気持ちよかったです」と言って部屋まで送ってくれましたが、
「奥さん、最後に」の後、突然唇にキスをされたみたいです。

すぐに妻とセックスしました。
男性4人を相手にした膣内はヌルヌルで、愛撫無しでも挿入できました。
私「本当に嫌じゃなかったか?」
妻「嫌じゃなかったよ、でもエッチなことはいっぱいされた」
私「後悔してないか?」
妻「してないよ、分ってて行ったんだから」
世間一般では、他の男性とセックスする既婚女性は少ないと思います。
妻もその一人でしたが、いつからか中年男性の視線を感じることが好きになったようです。
ピチピチのウエアを着るようになったのも、それがきっかけでした。
お尻や胸を見ている視線に気付いても、気付いてないふりをしている妻。
妻は私も知らない間に、少しずつアブノーマルの世界に興味を持ち始めていました。

私も射精が近づくにつれ興奮してきました。
私「俺より気持ち良かったのか?」
妻「わかんない、でも気持ちよかった」
私「本当に、いったのか?」
妻「いった」
私「気持ちよくなって、出させたんだな」
妻「いっぱい出された、出してもらった、もう聞かないで、あなたも出して」
こんなに興奮しながら妻に射精し、無我夢中でディープキスをしたのは何年ぶりでしょう。
妻から「愛してくれるんだったら、またしてもいいよ」の言葉をいただきました。
今度は勇気を出して同室で頑張ってみるそうです。

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