【寝取られ】愛する妻が目の前で友人の巨根に悶え狂った夜

俺は、いわゆる寝取られ好き…と言うのか、寝取られ想像好きというか。このスレはよく覗いていたが、まさか自分がこんな状況におかれるとは思ってもみなかった。

事が起こったのは先週の金曜のことだ。大学時代の友人二人と飲みに行った帰り、彼らがどうしてもと言うので家に寄ることになった。妻は他人を家に上げるのを極端に嫌う。家の両親すら上げたがらない。それでも、飲み屋からの俺の電話に案の定反対していたが、何とかお願いして了承してもらった。

家はアパートの二階で、静かで気に入っている。家に到着し、再び飲み直すことに。大学時代の思い出や昔の恋愛話で盛り上がった。妻は予想通り、一度家に入れてしまえば機嫌よく話に付き合ってくれる。しかし、元カノの話が出たときは少し焦った。実際、少しかぶった時期もあったので…(笑)

11時を過ぎた頃、友人の一人であるSが眠くなってしまい、もう一人の友人Oと妻に相談し、Sを泊めることにした。家のアパートは3DKっぽい2DKで、いつも寝室に使っている和室に俺と妻が、空いている洋室に友人二人が寝ることになった。

夜が更け、再び俺と妻、Oで飲み直した。
十分に酔いの回ったOは次第に話が下の方に向かっていった。「夜はどうなの?」なんて聞かれたが、実際のところ、俺はED気味で、夜にやるぞー!って言ってセックスできるわけでもなく、朝立ちの時に妻を起こしてやることが多い。多分満足していないんじゃないかと、俺は思いながら聞いていた。案の定、妻は私のことを気遣い、はっきりとは言わないまでも、う~~んと答えていた。気まずくなったOは、自分の性の武勇伝を話し始め、何回やっただの、俺のは大きいだの、誰とやっただのと得意げに語り出した。俺の知らない話もあり、こいつすげーなとは思ったが、表情に出さず受け流すように聞いていた。

眠くなった俺はそろそろお開きにしようと提案し、後片付けは明日でいいと話したが、どうしても片付けると言うので妻に任せ、先に和室に行かされて寝ることにした。友人Oもトイレに行った後、寝るようだった。しかし、これが大嘘だったわけだ。

深夜2時半、ふと目を覚ますと、DKからあらぬ声が聞こえてきた。
「うっ、うっ、うっ、うっ」と。妻の声だった。いつもは目を覚ましても、目覚めるのに少し時間がかかるが、この時はもう1秒もかからなかった。すぐに状況を理解した。時計を見ると、2時半。私が床についてから1時間だった。嘘だろうと思いながらも、どうしようもないもどかしさが私に迫ってきた。同時に非常に冷静な自分もいたような気がしていた。

DKには中央にテーブルがあり、私と妻用の長座布団が一枚ずつ、お客さん用の座布団2枚が囲むように配置してある。聞こえる声の大きさ、位置関係から、私の長座布団で戸一枚挟んだすぐそばで行っていることが容易に理解できた。しかしながら、とても飛び出してやめさせる状況ではなかった。チキンなもので…。でも、耳の感覚は研ぎ澄まされ、すべての音を聞きとろうとしていた。

嫁の「うっ、うっ」という声が聞こえてくると同時に、「パン、パン、パン、パン」という音が聞こえてきた。
その音は、途切れたり、続いたりと交互になっており、Oが休みながら妻に突き刺しているのだろうと思った。何回目かのOの攻撃時に「ちょっと待って、駄目だから、なるべく静かにして…」「大丈夫だから、あれで起きなきゃ起きないって」「でも…」と妻とOの会話が聞こえてきた。おいおいおい、あれってなんだよ?と思っていると、再びOの攻撃が始まり、妻の声はだんだん大きくなってきた。

十回程度繰り返した後、もぞもぞと音がした。位置を変えている様だった。次の瞬間、妻の声が少し上から聞こえるようになった。突き上げられているんだな…と思いながら、私が最も好きな体勢で行っていることに少し嫉妬を感じていた。今から考えると、おせーよ、ってことになると思うが、妻の声は次第に大きくなり、同時に布団と足のこすれる音が聞こえるようになってきた。

少し物音を立てて見ることにした。
なるべく自然に、妙に冷静な自分は、寝がえりをうつ振りをして戸を叩くことを実行しようと思った。ドンという音を立てた。次の瞬間、妻の声、ざっと言う音は消え、「しーっ」という声が聞こえてきた。妻の声だ。「ちょっと待って」と言うや否や立ち上がり、戸を開けていた。私はやばっと思ったが、素早く目を閉じ、ばれていないようだった。とはいえ、この時に起こしてくれれば、この後のことは無かったと思うのだが、妻にはその気持ちが無かったようだった。

Oの「大丈夫?」とのひそひそ声に、妻は「大丈夫、だと思うんだけど…」と心配しているようだった。基本的に私は寝たら起きない。妻もそのことを踏まえて大丈夫と言ったのだと思った。閉める寸前にチラッと薄目を開け、状況を確認した。というかほとんど無理だったが。妻はいつも家にいるときは長めのタンクトップを好んでおり、今日もそれを着けていた。はいていたはずのスカートは着けていないように見えた。その下もか?上脱がされてないの?ブラは?等と冷静に考える自分がいた。おまえは馬鹿か?等と自分に言い聞かせながら。

戸を閉めた後、洋室の戸を開けた音が聞こえたので、Sの様子を見に行ったのだと思った。
やめるという発想は無いのかと思ったが(笑)しばらくすると「やっ、もう駄目」という妻の声が聞こえた。Oやめる気ねぇな…「駄目だって」「駄目」という妻の声は「あっ」「うーん」という声に変わってきた。そんなこんなのうちに「どさっ」という音と「あっ」という声が聞こえてきた。再開のようだった。

はっきり言ってこっちももうびんびんだ。
こんな時だけ大きくなるのもどうかな…と思うが、そんなもんだよねEDって。聞こえる声の大きさと、位置関係が変わり、今度は妻の長座布団の上で始まったようだった。私の長座布団の位置は戸から全く死角になっているが、妻の長座布団の位置はその右側に直角に配置してあるので、ほんの少しの隙間から覗くことができる。タイミングを見計らって覗こうと思った。見られても、聞かれてもいないのに寝返りを打った振りをして、戸の方に向き直り、隙間が見える方向に対していい位置を確保することに成功した。俺、必死だな、と心で笑い、泣いていた。

そのようなことをしている間に「ぱん、ぱん、ぱん」という音が聞こえてきた。
Oは再び妻に打ち込みを開始したようだった。さすがにまだ目をあけることができずに悶々としていたが、妻の声が大きくなるにつれ思わず目を開けてしまった。しかし、Oの背中ばかりが見え妻の姿を全く確認することができなかった。妻の動向で確認できるのは、Oの腰の動きに合わせて発せられる「あっ」とか「うっ」という声だけだった。この位置であれば妻の顔、体を確認することはできないが、まあ仕方ないかなと思っていた。

次のOの動きに目を疑った。Oは妻の腰に手をかけ、抱き起こす動作に入っていった。再び下から突き上げるつもりのようだった。Oが抱き起こすにつれ、顔、胸、腰と妻の体が少しずつあらわになってきた。と同時に、私にあった少しばかりの余裕は完全になくなった。ただ、妻の顔、体を直視していた。妻の顔は喜びにあふれ、体はOの上で美しく見えた。

妻は「駄目、もう駄目だから」「駄目、駄目」と言い始めた。
これは、妻が逝く時の言葉だ。ちなみに私はこれを数回しか聞いたことがない。妻が「駄目」を何回か繰り返した後、Oの体に倒れかかってきた。多分逝ったのだと思う。Oは満足げに妻を仰向けに寝かせ、再び始めた。Oの正面が私を向くような位置になり、妻の体も見ることができた。

Oは自分の放出する準備を始め、スピードを上げてきた。
AVで見るスピードには劣るものだったが、いつも生ぬるい打ち込みになれている妻にとってはどうだったのだろうか。声になっていないようだった。2、3分そのような打ち込みが続いた後、Oは「妻、そろそろやばい」と言った。妻は「絶対外に出してね、絶対だからね」と返した。「大丈夫」Oが言ったのはその一言だった。

Oのスピードはさらに上がり、妻は再び「駄目、駄目」と言い始めた。Oは「妻、ごめん、逝く」と素早く自分の物を抜き、妻の腹部に放出した。私はただ直視することしかできなかった。妻とOは疲れたようでぐったりしていたが、数分後、ティッシュを探しに行ったようで再び私の死角に入った。Oが妻に放出したものを口でしてほしいと要求していたが、妻はそれを拒んでいた。ちょっとだけ面白かった。

しばらくして「じゃぁ、寝ますか?」「おう」とやりとりがあり、数分、ピチャピチャと音が聞こえた。おそらくキスしていたのだと思う。「じゃ」と声と共に妻は戸を開け、俺の隣の布団に入ってきた。私は再び、寝返りをうつ振りをして妻に抱きついたが、いつものようにあしらわれてしまった。

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