団地のスタイル抜群な友人の母が僕の性玩具に

子供の頃、私はある団地に住んでいて、同じ年の友達がいました。その友達のお母さん、T子さんは、私にとって特別な存在でした。彼女は水泳とヨガ、ジョギングを趣味にしており、引き締まった体つきをしていました。他のおばさんたちより頭半分ほど背が高く、優しくおおらかな性格で、いつもニコニコしている人でした。

ある日、団地の広場で野球をしていた私たちが土砂降りの雨に見舞われ、自宅の棟のエレベーターホールに駆け込んだ時、ずぶ濡れになったT子さんが駆け込んできました。彼女の薄手の白いTシャツは雨に透け、ノーブラの状態で小振りな乳房と立ち上がった乳首が完全に見えていました。その瞬間から、私にとってT子さんはただのおばさんではなく、エロティックな視線で見つめる対象になりました。

それからというもの、私は友人宅に行くたびにT子さんを視姦することに夢中になりました。T子さんはいつもノーブラで、スカート姿で三角座りをしてパンティーを見せたり、ジュースを出してくれる時に前かがみになり、胸元から乳首を見せてくれたりしました。特に1年前の海水浴の写真では、競泳用の水着を身につけたT子さんの乳首が浮き立ち、股間にはくっきりと縦の一本線が深々と刻まれている姿が何枚もありました。

小学5年の冬休み、T子さん一家と共に温泉に行った時、私はついにT子さんの全裸を見ることができました。彼女の体は脂肪がなく、小さな乳房と焦茶のデカ乳首がエロティックに蠢いていました。さらに、T子さんの股間は綺麗に剃り上げられており、幼女のようにツンツルの状態でした。T子さんはほろ酔いらしく、身体全体が桜色に染まっており、その姿は私にとって夢のような光景でした。

ある夜、T子さん宅で行われた飲み会の後、酔っ払ったT子さんが私の部屋に入ってきました。彼女は友人の横で寝ると言い、私はドキドキしながら彼女に近づきました。T子さんのスウェットの上をたくしあげ、上半身を露出させると、私は無我夢中でおっぱいにむしゃぶりつきました。彼女は熟睡しており、全く反応しませんでした。その後、スウェットの下を脱がし、彼女のむっちりとした太ももを広げ、初めて見る彼女の大事な部分に口をあて、舌でかき回しました。彼女の体が徐々に反応し、呼吸が荒くなるのを感じながら、私はさらに大胆になっていきました。

T子さんの股間は、私の舌に対してますます湿り気を帯びてきました。彼女の陰核を優しく舐め上げると、彼女の身体がビクビクと反応しました。私はそのまま彼女の体を責め続け、彼女の快感の波が高まるのを感じました。ついに、彼女は低く抑えた声で「ああ…」と息を漏らし、私はその声に興奮を覚えながら、さらに激しく彼女を攻め立てました。

その後、T子さんは目を閉じたまま、「気持ちよかった?初めてがおばさんで良かったの?」と囁きました。私は言葉を失い、彼女は続けて「前から、○ちゃんがおばさんの事をエッチな目で見てるのに気づいてたのよ…」と言いました。その後も、T子さんは私のリクエストに応じて様々なシチュエーションで楽しませてくれました。競泳水着を着たまま、フォーマルスーツを着て、さらには学校に忍び込み、息子の机に全裸で座らせたりしました。

私が父の転勤で団地を離れるまで、T子さんとの秘密の関係は続きました。それからは一度も会っていませんが、彼女との思い出は今でも深く心に残っています。彼女は私にとって初恋の目覚めであり、初めてのエロティックな経験を教えてくれた人でした。

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