冬の入院中に出会った若い看護師との秘密の関係

数年前の冬、俺はスノーボードで大怪我をしてしまった。腰と片脚の付け根、そして右肩を痛め、スキー場近くの市民病院での入院を余儀なくされた。健康だった俺にとって初めての入院生活は、寝たきりで何もできない日々だった。そんな俺にベテラン看護婦さんがトイレの仕方を教えてくれた。しかし、腰と背中の激痛のせいで、尿瓶を自分で使うことができず、看護婦さんに手伝ってもらわなければならなかった。

初めはベテラン看護婦さんが担当だったが、ある日ドアを開けて入ってきたのは若い看護婦さんだった。彼女を見て驚いた。なんと大学時代の後輩の嫁さんだったのだ。

「Tちゃん?どうしてこんな田舎の病院に…?」

彼女は後輩Sの嫁で、卒業後も家族ぐるみで度々会っていたが、Sが転職して以来、連絡が途絶えていた。彼女は、子供を預けてまた働き始めたのだと言う。

ある夜、どうしてもおしっこがしたくなりナースコールを押すと、夜勤だったTちゃんが来た。しかし、彼女が他の看護婦を呼ぶ時間もなく、結局Tちゃんが俺の尿瓶の世話をすることになった。

Tちゃんが尿瓶を持ち、俺のジュニアに触れた瞬間、思わず勃起してしまった。彼女の細い指が俺の敏感な部分に触れるたびに、体中が震えた。恥ずかしさと興奮が入り混じり、俺はどうしようもなくなり、「ごめん、Tちゃん。もう出そう…」と口走ってしまった。

彼女は微笑んで「大丈夫です、ちょっと待ってくださいね」と言い、優しく俺のジュニアを包み込んだ。細い指の感触に、俺の興奮は頂点に達し、彼女の手の中で果ててしまった。

その後も、Tちゃんとの秘密の関係は続いた。退院前夜、彼女は再び現れ「今日が最後だから、もう一度してあげましょっか?」と誘ってきた。俺は拒む理由もなく、再び彼女に身を委ねた。

その夜、彼女はさらに積極的になり、俺の体を優しく撫でながら、手で俺を絶頂に導いた。Tちゃんの手の動きは熟練の技を感じさせ、俺は何度も彼女の名前を呼びながら果てた。

退院後、後輩Sから年末に帰省するので飲み会をしないかという電話があった。俺はその時のことを思い出し、Tちゃんの小さな手の感触を再び思い出した。Sには知られないまま、俺とTちゃんの秘密は続いていく。年末の飲み会を楽しみにしながら、俺はSに「Tちゃんによろしく」と伝えた。

それにしても、「Tちゃんにかなり世話になった」とSに言ったあと、少しどもってしまった。Sがそのことを知ったらどう思うだろうか…。年末の再会が待ち遠しい。

ある夜、どうしてもおしっこがしたくなりナースコールを押した。すると夜勤だったTちゃんが現れた。俺は恥ずかしさと躊躇いの中で、「あの、おしっこしたいんだけど…」と告げた。彼女は優しく微笑んで、「大丈夫ですよ、任せてください」と言った。

Tちゃんが尿瓶を準備し、俺のジュニアに触れた瞬間、体が熱くなった。彼女の指の感触に、俺のジュニアはすぐに反応し、勃起し始めた。Tちゃんは一瞬驚いたようだったが、すぐに微笑みを浮かべ、「これではおしっこができないですね」と言った。

「そうだね…」俺は恥ずかしさで顔が赤くなった。

「じゃあ…もう少し楽にしましょうか」と彼女は言い、ベッドの脇に膝をついた。Tちゃんは俺のジュニアを優しく握り、唇を近づけた。彼女の温かい口内に包まれた瞬間、俺の体は一層熱くなった。彼女はゆっくりと舌を使い、俺を愛撫し始めた。柔らかな舌の動きに、俺は声を抑えきれず、息を荒げた。

「Tちゃん…気持ちいいよ…」

彼女は微笑みながら続け、俺の反応を楽しんでいるようだった。彼女の動きが次第に速くなり、俺の体は限界に達しそうだった。

「もう、出そう…」

Tちゃんはその言葉を聞くと、一層熱心に動き、俺を絶頂へと導いた。俺は声を上げて果て、彼女の口内に精液が溢れた。彼女はそれを飲み込み、満足げに微笑んだ。

その夜の体験は俺の心に深く刻まれた。退院後も、Tちゃんとの秘密の関係は続いた。ある日、彼女はベッドに腰掛け、「今日は特別なことをしてあげる」と言って微笑んだ。

彼女はゆっくりと俺の上に跨り、俺のジュニアを自分の中に導いた。Tちゃんの体の温かさと柔らかさに、俺は声を上げた。彼女はゆっくりと腰を動かし始め、その動きに合わせて俺も体を揺らした。

「Tちゃん…すごく気持ちいいよ…」

彼女は微笑みながら動きを速め、俺の胸に手をついてバランスを取りながら、深く俺を感じていた。彼女の動きが一層激しくなり、俺の体は限界に達しそうだった。

「もう、出そう…」

「いいのよ、出して…」彼女はささやくように言い、さらに動きを加速させた。俺は声を上げて果て、彼女の中に精液を放った。彼女は満足げに微笑み、俺の胸に倒れ込んだ。

「Tちゃん、ありがとう…」

「こちらこそ、気持ちよかったわ」彼女は微笑んで言った。

その後、俺たちはしばらく抱き合いながら、互いの体温を感じていた。Tちゃんとの秘密の関係は、俺の心に深く刻まれ、忘れられない思い出となった。

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