暇を持て余していた俺は、昔水泳部に入っていたこともあって、21歳の今もプールに通っている。大学生で独身、バイト生活という毎日を送りながら、プールでの時間を楽しんでいた。
ある日、いつものように一泳ぎした後、プールサイドで休憩していると、清楚で美人の美熟女が声をかけてきた。彼女は身長160cmくらいで、白の薄地のワンピース水着からは大きな胸の形がはっきりと浮かび上がり、乳首が薄く透けて見える。ハイレグのデザインで、股間の脇には剃り跡が見えていた。
「何度か泳いでいるのを見させて頂いてたんですが、泳ぎを教えてもらえませんか?」
その申し出に応じ、一緒にプールに入ることにした。密着する彼女の身体に触れると、思わずペニスが反応してしまう。ビキニパンツの俺は、ペニスの先が飛び出そうになるのではと心配だった。
プールの中で何度か触れ合ううちに、俺の心臓は早鐘のように打ち始めた。彼女の白くてスレンダーな身体、Cカップの美しい胸、モデルのような長い手足。全てが完璧だった。泳ぎを教えるたびに、彼女の身体が俺に触れるたびに、ペニスが反応してしまうのを抑えきれなかった。
「泳ぎ方、だいぶ上手になりましたね。」と俺が言うと、彼女は笑顔で応えてくれた。
「ありがとうございます。でも、もう少し教えてもらえませんか?」と彼女が言うので、俺たちはさらに長くプールに滞在することになった。
彼女の手が俺の胸に触れたり、脚が絡んだりするたびに、俺はますます彼女に惹かれていった。彼女の白い肌が水に映えて美しく、薄地のワンピース水着越しに感じる柔らかさに心を奪われた。
泳いだ後、服を着替え煙草を一服していると、短パン姿の彼女がやってきた。連絡先を交換し、お礼にコーヒーでもと言われ、暇な俺は喜んでOKした。彼女は3歳の子供を持つ母親で、朝幼稚園に送った後は5時まで暇を持て余してプールに通っているという。
「いつもひとりで泳いでいるんですか?」という質問に、「しかたないですよ。俺彼女がいないから…でも早く彼女がほしいです。一人エッチばかりではつまらないから…」と答えると、彼女は驚いた表情を見せた。
「え?勘違いされたんですね。私が言ったのは、いつもひとりでプールで泳いでいるんですか?」と笑いながら言った。「でもあなたの秘密を知ってしまったのね。私は。でも恥ずかしがることはないですよ。私は結婚してますけど、主人は自分の好きな遊びばかりして私はいつもほっておかれているんです。ですから人妻でありながらきっと独身女性と同じ位一人エッチしているんですよ。」と。
無言のまま目と目で会話をし、彼女は黙って自分の車に俺を乗せ、少し走ったところのホテルに入った。入るや否や彼女は俺に抱きつき、片手で俺の股間を揉み始めた。あっという間に勃起した俺のペニスを彼女はズボンのファスナーを下ろして握りしめた。もう先走りの汁が出ている。
彼女は短パンを脱ぎ、セーターも一気に頭から脱ぎ捨てると、ブラとパンティーだけになり、俺の前にしゃがみ込んで片手でペニスを握り口に含んだ。溜まっていた精液は我慢できず、彼女の喉の奥に射精してしまった。
バツが悪くなった俺を見つめる彼女は、「今度は私を気持ちよくさせて」とパンティーを脱ぎ棄て四つん這いになった。股間から陰毛がのぞき、ぱくりと割れたおまんこが見え隠れしている。
俺は一気に挿入し、力の限りピストンを始めた。彼女は叫ぶような声を上げ、「いいわ、久しぶり、固いわ、奥にあたる。中に出して…いっぱい…」と求めてきた。俺は絞り出すように彼女の中に放出した。
その後も彼女とのプールでの時間は続いた。ある日、泳ぎを教えていると、彼女の手が俺の水着の中に滑り込み、ペニスを握りしめた。驚きと興奮が交錯し、俺はそのまま射精してしまった。
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水泳部で長年着用し続けられた競泳水着は塩素で生地がペラペラに薄くなって恥ずかしいくらい丸見え状態!!恥ずかしいペラペラ競泳水着を着用させてエッチな身体を弄ぶと乳首や股間に感触が当たる度にビクンビクンと悶えクネる!!これでもかと展開する超変態的;;質感ビジュアル重視作品;;超ヌケる展開のまま;;オンナは震えながらアクメを絶叫シス;;競泳水着の質感を徹底的に愉しむ極上の一品;;



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