上司の妻との秘密:禁断の社内不倫体験

その夜、ついに念願が叶った。以前から狙っていた課長の奥さん、雅美を手に入れることができたのだ。

社内でナンバーワンの美貌を誇る同期入社の雅美が、上司である課長と結婚したのは1年前。私だけでなく、多くの男性社員がショックを受けた。しかし、チャンスはいつか訪れるものだ。ある日、課の飲み会で課長がぼそっと漏らした一言を、私は見逃さなかった。

「最近、仕事がきつくてアレの時に勃たなくなっちゃったよ。」

その一言にピンときた私は、同期のYとSに計画を持ちかけた。二人もすぐに乗ってきた。計画は簡単だった。まず、課長の自宅で飲み直すことにし、半ば強引に3人で押しかけた。

家では、ピンクのブラウスとミニスカート姿の雅美が迎えてくれた。計画通り、用意していた睡眠薬を課長の飲み物に混ぜ、彼を寝かせた後、雅美と私たちだけの飲み会が始まった。昔話に花が咲き、懐かしい時間が流れたが、私たちの目的はただ一つ。

「ねぇ、雅美さん、実は課長から頼まれていることがあるんだ。」

そう切り出すと、雅美は不安そうな表情を浮かべた。

「課長が最近Hしてないって心配してたんだ。もしかしたら浮気してるんじゃないかってね。」

「私、浮気なんてしてません!」

強気に答える雅美に、私たちは微笑んだ。

「口ではなんとでも言えるさ。ちょっとしたテストをさせてもらうよ。」

雅美の手首を後ろ手に縛り、目隠しをした後、寝室へ運んだ。ベッドの上に寝かせると、雅美は抵抗するが、私たちは無視して責め立てた。Yはうなじや耳たぶを舐め、Sはブラウスの上から胸を揉み始めた。私は憧れの生足の指を一本一本しゃぶり、雅美の体は次第に反応を見せ始めた。

雅美は抵抗を続けたが、次第に喘ぎ声が漏れ、体中が敏感に反応するようになった。Yはブラウスのボタンを外し、ブラジャーを剥ぎ取ると、90cmはあろうかという豊満な乳房に吸い付いた。Sは乳首を舐め回し、軽く噛んだ。私は、雅美の両足を押さえつけながら、生足の美しさに見とれていた。

「やめてよ、声をだすわよ」

雅美がいうと、

「いいよ、どうぞどうぞ課長公認だしね。」

そうはったりをかますと、

「ただし、このテストで感じるようなら雅美さん、課長にやはり浮気をしていると報告するよ。」

打ち合わせ通りYは雅美のうなじ付近、Sは上半身、そして私は一番おいしい下半身と分担して雅美を責め立てた。

Yはうなじ、耳たぶを舐めまわし、Sはブラウスの上から胸を揉みまわしていたが、

すぐに我慢できなくなり荒々しくボタンを外すとブラジャーも毟り取って90cmはあろうかという乳房に吸い付いていた。

私はというとバタバタと抵抗する両足を押さえつけ、憧れの生足の指を一本一本しゃぶっていた。

最初は必死に抵抗していた雅美もだんだんと喘ぎ声がもれだし、体中がビクッビクッと反応し始めた。

女の扱いに関しては自信のある3人なので、打ち合わせどうりじっくり責めることにしていたが、

雅美の体が素晴らしすぎて思わず先走りしそうになる。

雅美も喘ぎ声が大きくなり、乳首も完全に勃起している。

ビデオとカメラをセットし、部屋も明るくして準備は万全だ。

頃合い良しと見て雅美の両足首を持ちおもいきり左右に拡げるとピンクのパンティが現れ、もうぐしょぐしょに濡れていた。

すかさず

「おいおい、雅美さんおもらししてるよ。」

「いやぁ、見ないで。」

さっきまでの強気な態度とは打って変わり、声も艶っぽくなってきた。

「こんなに汚れてるから取り替えないと、、、」

そういうと私はパンティを一気に引き下げ抜き取った。

そうして今度は両膝の裏を持って、また左右に思い切り拡げた。

雅美のおまんこは濡れてピンク色に光り輝いていた。

「やっぱり使い込んで黒ずんでるよ。こりぁ何十人とやったんだ?」

私がわざとそういうと

「うそです。わたし主人しか知りません。」

泣きながら雅美は答えた。

それは本当だろう。

それでこそやりがいがある。

「じゃあ、中も調べさせてもらうよ。」

そういって指を2本いれて掻き回してみる。

中はきつくてよく締まっている。

もしかしてこれは、、、

私がおまんこを攻めている間にSとYの攻撃も激しくなっている。

着ている物はミニスカートだけで、SとYが入れ替わってSは雅美の口へ舌をねじ込んでディープキスをやってるし、

Yは乳房を揉み下しながら勃起している乳首を噛んで噛んでしている。

計画としてはまず何回か雅美をいかしてから楽しもうという事なので、私も負けていられない。

用意していた媚薬をおまんこのなかへ塗り込むと仕上げにかかった。

親指でクリトリス、人差し指と中指でおまんこ、左手でアナルを揉む3点攻めをするうちに

「おおぅいやぁ、しんじゃうぅゆるしてぇ」

という雄叫びとともにビクンビクンと体をえびぞらして絶頂に達した。

そのまま気絶してしまった。

かまわず再び3人で攻めると

「ああぅいいっまたいっちゃう。」

何回いったか分からなくなった頃

「雅美、やっぱり浮気してるんだろ。こんなに課長以外の男に感じてるじゃないか。」

そういうと

「本当に浮気はしてません。でも感じゃうんです。もう許して」

「分かった。じゃあ今度は俺達を感じさせてくれたらこの事は黙っとこう。」

「はい分かりました。どうすればいいんですか?」

待ってましたとばかりに、

「よし、まず全員のを舐めろ。そして俺達を満足させろ。」

もう体が感じまくっているので自然と雅美は私のから咥えてきた。

私とYの一物を交互に咥えているとSはもう我慢できない、

と言って四つん這いになってる雅美の後からおまんこを舐めて両手で乳房を鷲掴みにしている。

やっていいか?とサインを送ってきたのでいいよ、と返すと

「おい雅美、いまから俺様のちんちんでおまえのおまんこを犯してやるから、どうぞ雅美を犯してくださいっていってみろ。」

そういうと

「はいどうぞ雅美のおまんこを犯してください。」

もう理性がとんでしまっている。

「じゃあ後からおまんこ犯してください、って言ってみろ。」

「はい、雅美のおまんこを後から犯してください。」

雅美がそう言うと同時に、Sは四つん這いの雅美の尻を高く持ち上げ、一気に挿入した。雅美は驚きと快感に震え、悲鳴を上げた。

「なんだこれ、24歳で課長1人しか知らないとはいえ、なんともいえない快感だ。」

Sは雅美の中でゆっくりと動かし始め、その感触を楽しんでいた。私も雅美の髪を掴み、一物を口に押し込んで喉の奥までストロークさせた。

「うっ、もう我慢できない。」

Sがそう言うと、私は

「さっきビールにピル飲ませてからもう1時間位経つから、中出しでも大丈夫だろ。」

そういうと同時にSの腰の動きが激しくなり、私も合わせてストロークを深くした。Sは雅美のおまんこに、私は口の中にそれぞれぶちまけた。雅美の体はビクビクと反応し、絶頂を迎えたまま失神した。

「俺の分は?」

Yが言うと、

「あぁ、悪い悪い。」

と私たちは雅美から離れた。

雅美は激しい快感に失神していたが、Yが濡れたタオルで体を拭いていくうちに目を覚ました。

「もう許して下さい。お願いです。」

雅美が懇願すると、

「おいおい、俺はまだ出してないんだ。早く咥えろ。」

Yはそう言うと雅美を四つん這いにし、一物を咥えさせ、乳房を激しく揉み始めた。Sはカメラのシャッターを押し続け、私は次の準備に取り掛かった。雅美の後ろに回り、用意していたクリームをアナルに塗りたくり、中まで指を入れて揉み解した。

3本の指が入るまで準備が整うと、私は雅美に聞いた。

「おい雅美、こっちの穴は処女なのか?」

「どういう意味ですか?」

Yが一物を抜いた時に答えた。

「今にわかるよ。」

Yが体勢を変えて仰向けになると、

「雅美、俺にもどうぞ雅美を下から突き上げて犯してください、って言えよ。」

Yが言うと、

「はい、どうぞ雅美を下から突き上げて犯してください。お願いします。」

もういいなりだった。

「よし、じゃあ犯してやるから自分でおまんこに入れてみろ。」

雅美はYの上に跨り、右手でYの一物を握ると、ゆっくりとおまんこに沈めていった。Yは雅美の動きに合わせて、乳房を揉みしだいた。

「ああっ、いいっだめ、しんじゃうぅ」

雅美が喘ぎ始めると、

「やい雅美、課長のと俺のとどっちがいいんだ?言ってみろ。」

Yが聞くと、

「そんなこと言えません。」

「なにぃ、お前まだそんなこと言ってるのか、これでどうだ?」

Yは乳房を強く掴み、激しく上下前後にグラインドさせ始めた。雅美はたまらず、

「いいっ、ああっ、おまんこが感じちゃうぅ、Yさんのちんちんが主人のよりいいですぅ」

と言った。

「そろそろ私もお邪魔していいかな?」

そう言うと、

「ああ、どうぞ。どこでも好きな穴に入れろよ。」

「ありがとう。では」

そう言って私は雅美のアナルの処女を狙った。準備は整っていたので、雅美をYの腹の上にうつ伏せにさせ、アナルに一物を当てて一気に突き刺した。

「ぎゃっ!」

おまんこで感じている雅美は、まさか後ろの穴に入れられるとは思っていなかったらしく、びっくりして悲鳴を上げた。

「いやっ、そんな汚いところに入れないでっお願い。」

「いやいや、全然汚くないよ。これからはこっちの穴もよくなるよ。」

そう言ってゆっくりと抜き差ししていると、Yも負けじと動き始めた。

「どうだ雅美、2本のちんちんが中で擦れてなんとも言えんだろう?」

「なんか変な感じ、ああっ、私それ以上されたらおかしくなっちゃう。もうやめてください。狂っちゃう。」

「狂っていいんだよ。もうお前は俺たちの道具なんだよ。女に生まれてきたことを後悔させてやるよ。いいか、雅美は一生あなたがたの奴隷になります、いつでもどこでも雅美を犯してください、って誓うんだ。」

「そんなことできません。」

雅美が言うと、Yは再び乳房を掴んで上下にグラインドさせ、私は尻を掴んで激しく前後に突き動かした。すると雅美は狂ったように、

「ち、誓います。雅美はあなたがたの奴隷になります。いつでもどこでも雅美を犯してください。」

と叫びながら失神し、Yも私も雅美の中にそれぞれの欲望をぶちまけた。

その後も朝までかわるがわる雅美の体を堪能し、次の約束を取り付けた。ビデオと写真もあるので、これからも雅美は私たちの秘密の楽しみとなるだろう。

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