後輩の裕介は写真撮影が趣味で、私も同じ趣味を持っていた。彼の妻、彩香も一緒に来ることが多く、撮影を通じて親しくなった。彩香はスレンダーな体型で、結婚2年目だがまだ子供はいない。裕介が体調を崩したため、彩香一人で夜景撮影に来ることになった。
「特別な場所があるから、そこへ行こう」と彩香を誘った。標高400mの地点で市街地の夜景が一望できるが、ハンググライダーの場所として知られていないため、ほとんど人が訪れない。
車を止めてから少し歩くと、夜の静けさと共に広がる絶景が目の前に現れた。彩香の目が輝き、息を呑む音が聞こえる。1枚の撮影に40分ほどかかるため、その間、コーヒーを飲みながらシートの上でとりとめのない話をする。二人だけの会話ではよくあることだが、時折、会話が途切れることもある。
街明かりを見ながら、どちらからともなく「きれいだね」と声をかけた。夜風が心地よく、彩香の髪がわずかに揺れる。異様な雰囲気に包まれ、彩香の肩を抱き寄せると、彼女は抵抗しなかった。しばらくそのままでいると、やがてキスを交わす。彩香の唇は柔らかく、甘い香りが漂う。彼女は抵抗せず、そのまま情熱的なキスに発展した。
「これはやれる!」と内心で思った。彩香の腰に手を回し、胸を触る。彼女の息が荒くなるのを感じながら、私はジーンズのジッパーを下ろし、ショーツの横から手を入れると、もう濡れていた。彩香も私のをもみしだいている。
「彩香さん、僕のもしゃぶってくれよ」と頼むと、彼女はためらいもなくしゃぶり始めた。彼女の舌の動きに私は興奮を抑えきれない。「もっと裏も頼むよ。玉が気持ちいいんだ」と言うと、金玉を丁寧に舐め始めた。お返しに彩香のマンコを舐めると、「あぁっ」と大きな声を上げ、腰をくねらせた。
「入れるよ」「うん、でも外で出してね」と言われたが、意識的に無視してゆっくりと動き始めた。月明かりの下で彩香の表情が僅かに見える。ショーツは片足だけ脱がせ、もう片方の太ももにかけたままにしてある。その姿が「犯している」という雰囲気を強調し、興奮をさらに高めた。
途中でピストンを止めると、「どうしたの、何で止めちゃうの?もう少しでイキそうなのに!」と背中に爪を立ててきた。「だって外に出すんだろ?僕はペニスコントロールが悪いから、彩香さんが手コキでしてくれよ」「イヤよ。イキたいの」「だって外で出すんだったら君がイケないよ」「いいから続けて」と少し動いてまた止める。「何でやめちゃうの、じらさないで」「でも、外で出すんだからもう抜くよ」「イヤ抜かないで」「だったらどこに出す?」「どこでもいい」(ヤッタネ)「どこでもいいではわからないよ。どこに出すの」「あそこ」「あそこじゃ分からない」「だからオマンコに出して、ハァハァッ」「出してじゃないだろ?出してくださいだろ?」といいながらピストンを続ける。「出して下さい」「だからどこに?」「オマンコに出して下さい」「そうかオマンコに出して欲しいか?」「はっ早く~」
「という事だよ裕介君。彩香さんはオマンコの中に出して欲しいんだとよ」「いや、言わないで」「じゃ遠慮なく彩香さんの中に出させてもらうよ裕介君」と身元で囁く。「あぁアナタごめんなさい。イクイクイクゥ~」「よーし僕もイクぞー。裕介君、彩香さんのマンコの中にたっぷりと出すよっ・・と。うう・い・く」
彩香の上に倒れ込んで暫く息を整える。つながったまま、今度は彩香を上にすると、胸にぐったり倒れこんできた。10分くらいすると再び大きくなってきた。「うふっ、面白い。また大きくなってきたわね」と言いながら、息を荒くしている。我慢できずに彩香が動き始めると「グッチュ、ニュッチュ」といやらしい音がする。ゆっくりと彩香が腰を回し始めた。もう息はかなり荒くなっている。上を見ると星がきれいだ。
下から突き上げると「あぁまたイキそうよ。もっと突いて。気持ちイイ」「どこが気持ちいい?」「オマンコがいい。ぬるぬるして気持ちいい」「君の愛液と僕の精液がまざっているからね」「あぁきもちいい。もっと、もっと」と自分で腰を振る。誰もこないからいいようなものの、大きなあえぎ声だ。これじゃ裕介も気になるだろう。「彩香さん、また出るよ。マンコの中に出すよ」「あぁ出して、出して思いっきり子宮にかけて」「という事だ裕介君、また君のかわいい奥さんのマンコに僕の精液を流しこんであげるよ」と囁いた。「あぁいく・い・く・・来てぇ~いっぱい中にちょうだいー」「よーし僕もイクぞー・・っ・・うう~っで・・出る・・イ・くぅ~あっ・あー」と彩香の尻をわし掴みにしてぐっと引き寄せると、二回目なのに「ベチャッ」という感じで膣奥深く出た。
上になっている彩香も腰を押し付けて精液を絞りとるように膣内を締め付けてくる。そしてぐったり倒れ込んできた。しばらくつながったままでいた。そして離れる前に「彩香さん足を入れて」とショーツに足を通させて尻を包みこんでから抜いた。すぐにショーツをはかせてから、マンコをもみしだいたら、中から出てきた精液が染み込んで来るのがわかった。ヌルヌルしている。「いやあ~ん気持ち悪い」と腰をくねらせる。
そして車に戻り、「どうなっているか見せてよ」と覗き込むとズルズルになっていて、クリーム色の薄いショーツ越しに陰毛がへばりついていた。ふたたび元気になってショーツをひきずりおろして、もう一度バックから中に出した。
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