守りたい!!故郷の海、私たちの海。 秋田〇祉学院大学ボランティアサークル 2024年 冬合宿 【初流出映像】心が綺麗な女子大生の赤裸々SEX
私は松本遥香、28歳、東京都渋谷区に住むOLだ。
去年の夏、女友達3人と2泊3日の予定で湘南の海へ旅行に行った。あの出来事は、今でも思い出すだけで体が熱くなる、私の人生で一番激しく興奮した体験だ。
長時間のドライブと渋滞で疲れ果て、ホテルに着いた私はすぐに「ちょっと仮眠取るから、先にビーチ行ってきて」と友達に言って、部屋で一人になった。5階のオーシャンビュー部屋。大きな窓の向こうに、青い海と白い砂浜が広がっている。
ベッドに横になると、疲労と夏の暑さで体が火照っていた。うとうとしながら、自然と下着の上から股間を軽く撫でてしまう。旅の開放感が、普段抑えている欲求を少しずつ解き放ち始めていた。
1時間ほど経って目が覚めた時、体はまだ気だるく、でも下半身が疼くような甘い熱を持っていた。
「友達はまだ戻ってないかな……」
そう思いながら立ち上がり、窓際に近づく。カーテンは開けたままで、ビーチが一望できた。
手は無意識にパンティーの上から敏感な部分をなぞり続けていた。窓際というシチュエーション、見られてもおかしくない場所に立っているという背徳感が、興奮をどんどん煽っていく。
息が少しずつ荒くなり、気づけばワンピースの裾をまくり上げていた。
「……誰も見てないよね」
自分に言い聞かせながら、でも心のどこかで見られたいという願望が芽生えていた。
震える手でワンピースを脱ぎ、ブラとパンティーだけになる。さらにブラのホックを外し、完全に裸に。
28歳の体。ヨガで鍛えた引き締まったウエスト、形のいいCカップの胸。乳首はすでに硬く尖り、触れてもいないのに疼いている。
窓際に立ち、右手で股間を、左手で胸を優しく揉み始めた。
窓の外は明るい夏の日差し。ビーチには人がたくさんいる。5階とはいえ、手摺の格子越しにこちらが見える可能性は十分にある。
それなのに……いや、それだからこそ、胸の鼓動が異常なほど高鳴った。
指先がパンティーをずらし、直接濡れた花弁に触れる。もうぐっしょりと蜜が溢れていた。
「あっ……はぁ……」
小さな声が漏れ、すぐに唇を噛む。でも止まらない。
薄く目を開けてビーチを見渡すと──遠くの砂浜に、海に向かって座っていた高校生くらいの男の子が、こちらを振り返っていた。
一瞬、目が合った気がした。
心臓が跳ね上がり、慌てて身を伏せかける。
「まさか……見られた?」
でも、体は正直だった。恐怖と羞恥が、強烈な性的興奮に変わっていく。
息が荒く、膝が震える。
「……見られてるかも」
その想像だけで、蜜が太ももを伝い始めた。
私は再び窓際に立ち、目を閉じた。
脳裏に焼きついているのは、あの男の子の視線。
見せるように……見られてると思って……
両手で胸を強く揉みしだき、乳首を指でつねる。
「んっ……あっ……」
声が自然に漏れる。
パンティーを脱ぎ捨て、完全に裸のまま窓ガラスに体を寄せる。
左手でガラスに手をつき、右手の指を二本、自分の中へ滑り込ませた。
「はぁっ……!」
熱く濡れた中が、指を簡単に飲み込む。
キュッ、キュッとガラスが鳴る音、股間の水音、自分の喘ぎ声が部屋に響く。
体が自然にくねり、腰が前後に動き出す。
「あ……いや……見て……る……?」
誰かに見られているかもしれないという想像が、快感を倍増させる。
指の動きが激しくなり、一番感じる場所を強くこする。
クリトリスを親指で押し付けながら、中を掻き回す。
太ももを伝う蜜が止まらない。
頬をガラスに押し付け、息で窓が曇る。
体がガクガク震え始め、脚が立っていられなくなる。
「もう……逝く……逝っちゃう……」
理性も羞恥もすべて吹き飛び、ただ快感だけを追い求める。
最後の瞬間、指を深く入れ、クリを強く押し付けた。
体中を電流のようなゾクゾクが走り抜け、意識が一瞬飛んだ。
「あぁぁっ……!!」
大きな声が漏れ、ガラスに爪を立てながら崩れ落ちる。
右手から熱いものが勢いよくほとばしり、床に飛び散った。
初めての……潮吹き。
体がビクビクと痙攣し、3分ほど意識がぼんやりしたまま横たわっていた。
気がつくと、足元が冷たく濡れていた。自分の出したもので。
友達が戻ってきたのは、それから30分後だった。
私は慌ててシャワーを浴び、平静を装った。
でも、あの夏の窓際での一人エッチ──見られているかもしれないという背徳と興奮で、人生初めての潮吹きまで達した体験は、今でも私の最高の秘密の記憶だ。
あの男の子は、本当に見ていたのか……?
私は松本遥香、28歳、東京都渋谷区に住むOLだ。
湘南旅行の2日目──昨日、ホテルの窓際で裸になって激しく自分を慰め、潮を吹くほど絶頂した興奮がまだ体に残っていた。
ビーチで友達と過ごしている最中、昨日窓から見たあの高校生グループ4人に遭遇してしまった。
彼らは私を認識した。間違いなく、昨日の私の姿を見ていた。
私がビキニ姿で近くを通り、わざと前かがみになってヒップを見せつけたり、ボールを拾って渡す時に耳元で「昨日見てたよね?」と囁いたりしたせいで、彼らの視線はもう私から離れなかった。
夕方近く、友達が「コンビニ行ってくる」と離れた隙に、私は彼らの方へ歩み寄った。
「ねえ、海で少し遊ばない?」
と誘うと、4人は目を輝かせて即座についてきた。
私たちは少し沖へ──腰から胸くらいまで海水に浸かる位置まで進んだ。
周りには人はいるけど、波と水しぶきで多少隠れる距離。
私は彼らを囲むように立ち、中央に昨日の子を近づけた。
水の中で、自然に体が密着する。
「昨日……私のこと、ちゃんと見てたんでしょ?」
私は小声で囁きながら、彼の水着の上から股間に手を這わせた。
彼の体がビクッと震え、すぐに硬く張りつめてきた。
他の3人も、私の周りに寄ってきて、水面下で私の腰や太ももに触れ始める。
若い手が、震えながらも大胆に。
私は昨日の子──リーダー格らしい彼──の水着の中に手を滑り込ませ、直接握った。
熱くて、硬くて、すでに先端が濡れている。
「ここで……出したい?」
私は彼の耳元で囁き、ゆっくりと上下に動かし始めた。
海水が冷たいのに、彼のものは熱く脈打つ。
彼が「はっ……っ……」と息を詰まらせ、腰を小さく動かす。
周りの3人も、自分の水着を少しずらして、私の手や太ももに自分のものを押し付けてくる。
私は片手でリーダーを扱き、もう片方の手で隣の子のものを握った。
残りの2人は私の胸やヒップを水着の上から揉み、乳首を指で転がす。
波が来るたび、体が揺れて、自然に刺激が増す。
「みんな……静かにね……声、出さないように……」
私は微笑みながら、スピードを上げた。
リーダーの息が荒くなり、腰がビクビク震え始める。
「もう……出そう……」
彼が掠れた声で言う。
私は彼の先端を親指で強くこすり、根元を握りしめた。
「いいよ……海の中で、全部出して……」
その言葉と同時に、彼の体が硬直し、私の手の中で熱いものが勢いよく放たれた。
ドクドクと脈打ちながら、海水に白いものが混ざっていく。
彼の顔が、快感に歪む。
それを見た他の3人も限界が近づいたようで、私の太ももや手に次々と熱いものを浴びせた。
若い、勢いのある射精。
海水がそれをすぐに薄めていくけど、太ももに残るぬるぬるした感触がたまらない。
私は彼らの顔を見回しながら、自分の下半身を軽く擦りつけて、小さく絶頂を迎えた。
周りの人は誰も気づいていない。
波の音と笑い声の中で、私たちだけが秘密の快楽を共有した。
終わった後、私は彼らに微笑んで言った。
「これは……内緒ね」
4人は真っ赤な顔で頷き、興奮冷めやらぬ様子だった。
友達が戻ってきた時、私は何事もなかったように笑顔で迎えた。
でも、ビキニの下はまだ熱く疼いていた。
あの海の中での複数プレイ──昨日見た少年たちを、私の手で全員射精させた背徳と興奮。
潮の香りと若い精液の感触が混じった、あの瞬間は、今でも私の人生最高の記憶だ。
あれ以来、海に入るたび、あの熱い脈打ちを思い出して、体が自然に反応してしまう。




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