パート先で見つけたうんと年下の男のコを甘やかし美魔女の接吻レクチャーで私好みに飼い慣らす 佐々木あき
美里 40歳 札幌市在住
札幌の雪が静かに積もる路地裏、古びた喫茶店のカウンターで、私は毎日変わらない日々を送っていた。
40歳。夫とは結婚16年目、もう10年以上肌を重ねていない。
子供が大学に進学して家を出てからは、夜の寝室はただの静かな空間でしかなかった。
自分の中の女としての火が、すっかり消えかけているような気がしていた。
そんな去年の冬、店に新しいアルバイトが入ってきた。
悠真、19歳。地元の大学1年生。
まだあどけなさが残る顔立ちなのに、背が高くて、手足が長くて、エプロンを着けると不思議と大人の色気が漂う。
最初は「可愛い子が入ってきて、店が明るくなるわね」くらいにしか思っていなかった。
でもすぐに気づいた。
彼の視線が、私を追うようになったことを。
コーヒーを淹れる私の首筋。
カウンターで伝票を整理する胸元。
閉店後に床を拭く腰のライン。
19歳とは思えないほど熱く、ねっとりとした視線。
最初は気のせいかと思ったけれど、ある大雪の夜、照明を落としながら目が合った瞬間、
その瞳が明らかに「欲しい」と訴えていて、私の体が震えた。
それから、少しずつ距離が縮まっていった。
休憩室で隣に座ると、自然と膝が触れ合う。
「美里さん、今日もすごくきれいです」と、照れくさそうに言うのに、
声の奥に抑えきれない熱がこもっていて、冗談じゃないのが伝わってくる。
私は毎回、下腹部が熱くなって、言葉に詰まる自分が、どこか嬉しかった。
そして、今年最初の本格的な吹雪が来た夜。
閉店後、他のスタッフが早めに帰ってしまい、店内には私と悠真だけ。
暖房の効いた静かな空間で、彼がゆっくり近づいてきた。
「美里さん……もう、限界なんです」
19歳の声は少し上ずっていたけど、目は真っ直ぐ私を捉えていた。
「毎日、大学に行っても、家に帰っても、美里さんのことしか考えられなくて……
特に、想像したら……もう、抑えきれなくて……」
その言葉に、私の体が一気に火照った。
拒絶する言葉を探したのに、何も出てこなかった。
代わりに、悠真の胸にそっと手を置いてしまった。
彼の心臓が、激しく、若々しく鳴っているのが伝わってきた。
そのまま、休憩室へ。
古いソファに座らされると、悠真は私の前に跪いて、
震える手でスカートをたくし上げた。
パンツの上から触れられただけで、もうびしょ濡れだった。
彼は息を呑んで、
「美里さん……こんなに……俺のせいですか?」
と、嬉しそうに、でもどこか獰猛に微笑んだ。
パンツを脱がされて脚を開かされると、
悠真はズボンを下ろした。
そこに現れたものは……19歳とは思えない、圧倒的な巨根だった。
太くて、長くて、血管が浮き立ち、脈打つそれは、
夫のものとは比べ物にならない存在感。
見た瞬間、子宮がキュンと締まって、奥が疼いて我慢できなくなった。
「こんな……大きい……」
思わず呟いてしまった。
「美里さん……怖いですか?」
彼の声が震えていたけど、目は興奮で潤んでいた。
私は首を横に振って、
「……欲しい……悠真の、それ……入れて……」
自分でも信じられないほど淫らな言葉が出てきた。
悠真はゆっくりと押し入ってきた。
入った瞬間、圧倒的な圧迫感と熱さに息が止まった。
奥まで届いて、子宮口を強く押し広げられる感覚。
「うっ……美里さんの中、熱くて……きつくて……すごい……!」
19歳の声が、初めての快感に震えていた。
最初はゆっくり、でもすぐに私が自分で腰を動かし始めた。
騎乗位で跨がって、深く沈み込むたびに、
その巨根が奥を抉るように突き上げる。
「あっ……あっ、深いっ……! こんなの……初めて……!」
声が抑えきれなくて、休憩室中に響いた。
悠真の手が私の腰を強く掴んで、下から激しく突き上げてくる。
胸を鷲掴みにされて、乳首を摘まれて、
「美里さん……もう、イキそうです……中に出しちゃだめですか……?」
「だめ……なのに……もっと、奥まで……出して……!」
背徳感と、19歳の巨根に貫かれる圧倒的な快楽が混じり合って、頭が真っ白になった。
そして、悠真が「出るっ……!」と低く叫んだ瞬間、
熱くて大量のものが奥で何度も弾けた。
ドクドクドクドクッと、信じられないほど注がれて、
その衝撃で私も一気に達した。
体がビクビク跳ねて、子宮が精液を貪るように痙攣して、
そのまま連続で何度もイキ続けた。
頭が真っ白になって、涙が溢れて、
「こんな……若い子に……こんなに……」って、嗚咽混じりに呟いていた。
終わったあと、悠真は私を強く抱きしめて、
「美里さん……大好きです。こんなに興奮したの、初めてです」
と、19歳らしい純粋な声で囁いた。
私は彼の首にしがみついて、離せなかった。
それからというもの、札幌の雪深い夜は、
閉店後の休憩室が、私たちの秘密の場所になった。
夫のいない時間を見計らって、
あの19歳の大学生の、圧倒的な巨根に、何度も溺れている。
40歳の人妻が、19歳の若い男に狂わされているこの現実が、
私を今までで一番淫らに、一番強く「女」として蘇らせてくれる。




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