妻の寝取られヌードと3P中出し体験

もう何年経っても、あの記憶が鮮明に蘇る。俺、拓也、35歳。札幌で普通のサラリーマンやってる。妻の美咲は今29歳で、3歳の娘を育てながら専業主婦。清楚でおしとやか、近所じゃ「理想の奥さん」って言われるタイプ。でも、数年前に起きた出来事を知ったら、誰もが言葉を失うだろう。
きっかけは本当に些細なものだった。美咲がSNSで知り合ったカメラマンの浩司さん(当時46歳くらい)。独身で、趣味でポートレート撮影にハマってる人。最初は「奥さんみたいな素敵な人をモデルに撮らせてくれない?」って軽いメッセージ。俺は残業続きで疲れてて、「まあ、行ってきなよ。写真見せてくれればいいよ」って適当に返した。美咲も「屋外で数枚だけだから大丈夫」って言ってたし、浮気とかじゃなくただの趣味だと思ってた。
最初の撮影は近所の公園。少し厚めの化粧にワンピース姿の美咲の写真が、A4サイズの大判プリントで届いた。俺のスマホで撮る写真とはレベルが違いすぎて、正直嫉妬した。美咲の肌が透き通るように白く、表情は少し緊張してるけど、どこか色っぽい。美咲は嬉しそうに「どう? 上手く撮れてるでしょ」って見せてきたけど、俺は「へえ、すごいね」って素っ気なく返した。内心、浩司さんの腕前に感心しつつ、なんかムカついた。
それから数ヶ月。ある日、押し入れを整理してたら、古い写真の袋が目に入った。袋が妙に厚い。開けた瞬間、心臓が止まりそうになった。
下着姿の美咲。ブラとショーツだけのポーズ。次はブラを外して両手で胸を隠してるけど、指の隙間からピンクの乳首が覗いてる。そして全裸。薄めの陰毛がそのままカメラに晒されて、股を開いたポーズで割れ目がはっきり。左手の薬指にだけ、俺たちの結婚指輪がキラキラ光ってる。美咲の体は日本人女性らしい華奢さで、でも胸とお尻は柔らかく主張してる。それを浩司さんの撮り方が完璧にエロく仕上げてる。芸術とか言ってるけど、完全にアダルト写真だ。
俺、怒るどころか即勃起した。夜、美咲に冷静を装って「これ、見つけちゃったんだけど」って見せたら、美咲は一瞬顔を青ざめさせた。でも俺が「…本当に綺麗だよ」って言ったら、安心したみたいにぽつぽつ話し始めた。
「浩司さんに『女性のヌードは最高の芸術だよ』って何度も言われて…断れなくて。脱いだら体が熱くなって、帰ってすぐオナニーしちゃった。撮影中も…あそこが濡れてきて、太ももまで垂れちゃって。浩司さんがティッシュで優しく拭いてくれたんだけど、指がクリに当たって…声が出ちゃったの」
その告白だけで俺のチンポは痛いくらいに硬くなった。で、意地悪く聞いた。
「また撮ってもらえば?」
「もうしないよ」
「でも気持ちよかったんでしょ」
「……うん」
「ひょっとして、セックスまでしちゃったんじゃないの?」
美咲は一瞬目を逸らして、
「そんなおじさんとなんか…絶対嫌」
でもその言い方が、逆に「流れでなら…」って含んでるみたいで、俺の寝取られ妄想が一気に膨らんだ。
それから数年。子供ができて落ち着いたはずだった。でも、ある日、すすきののエロ本屋で衝撃の事実を知る。投稿雑誌のコーナーで、美咲そっくりの体型の女が載ってる。目線は隠れてるけど、左胸の下の小さなホクロ、ちょっと大きめのお尻…完全に美咲。ヌードから始まって、男の手が胸を揉み、クンニされて、正常位で覆い被さられて、最後は股間から白い液が垂れてる。中出し確定。
プロフィール:「ゆかり、25歳、結婚2年目。締まりが良くてきつい。撮影中にイッちゃって、3回中出しされた」
興奮で震えながら雑誌を買って、家で何度も抜いた。
でも本当の衝撃は次の雑誌。髪がロングになってメイクが濃い美咲。顔出し。笑顔でチンポを咥えてる。男が2人。浩司さんとは違う、浅黒い肌の若い男・健太と、たるんだ腹のおじさん・茂。明らかに3P。
ここからが、俺が一番興奮するシーンの詳細。
まず、美咲がソファに座らされて、浩司さんが後ろから両手で胸を鷲掴み。乳首を指で摘まれて「あっ…んんっ」って声が漏れてる表情。次に服を全部脱がされて全裸。健太が前に跪いて、美咲の太ももを大きく広げてクンニ開始。舌がクリを執拗に舐め回すたびに、美咲の腰がビクビク跳ねて、愛液が糸を引いて滴ってるドアップ。
美咲が我慢できなくなって、自分から浩司さんのズボンを下ろす。浩司さんのチンポは太くて血管が浮き出まくり。美咲が両手で握って、舌を這わせながら先端を咥える。ジュポジュポと音が聞こえてきそうなフェラ顔。健太が後ろから美咲のお尻を掴んで、指を2本挿入。クチュクチュと卑猥な音が響いてるのが写真から伝わる。
次は交互フェラ。美咲が浩司さんのを咥えながら、健太のを左手で扱いてる。2本のチンポが美咲の顔の前で並んで、美咲の目は完全に蕩けてる。
挿入シーン。まず浩司さんが下になって、美咲が騎乗位。自分でチンポを掴んで挿入して、ゆっくり腰を沈める。「はぁ…んっ、奥まで…入ってる…」って顔。健太が後ろから胸を揉みながら、首筋にキス。美咲が上下に動くたびに、ピストン音が想像できる。
体位変更。正常位で健太が覆い被さる。脚をM字に大きく広げられて、ガンガン突かれてる。美咲の表情が俺に見せたことのないほど淫乱。口を開けて「あっ、あっ、すごい…イッちゃう、イクッ!」って絶叫してるみたい。
バックに変わって、浩司さんが後ろから挿入。美咲のお尻を両手で広げて、奥までズブリ。健太が前に回って、美咲の口にチンポを突っ込む。美咲が前後から同時に犯されて、涙目で喘いでる。
最後は人間椅子体位。浩司さんが下に仰向けで、美咲がまたがって挿入。健太が立って、美咲の口にフェラさせながら、浩司さんのピストンに合わせて腰を振る。美咲のマンコから愛液が滴り落ちて、浩司さんの腹を濡らしてる。
フィニッシュは連続中出し。まず健太が口内射精。美咲の口から白い液が溢れて顎を伝う。次に浩司さんが膣内でドクドク。抜いた瞬間、美咲のマンコから大量の精液が逆流して、太ももを伝って床に垂れる。美咲は放心状態で、股を開いたまま「はぁ…はぁ…」って息を荒げてる。恍惚の笑みが浮かんでる。
プロフィール欄:「みお、23歳、旦那公認の人妻モデル(公認なんかしてない)。濡れやすい体でクンニで即イキ。狭くて締まるマンコに中出し3発。安全日じゃなかったけど、できちゃったら旦那の子として育てるよ(笑)」
俺はこのページを何十回も見返した。今の美咲は立派な母親。でも時々、俺が「あの時のこと、思い出せよ」って耳元で囁くと、マンコがキュッと締まる。あの快楽を、美咲は完全に忘れてない。俺も、忘れられない。
これが俺の、妻の秘密の全部だ。興奮する? それとも引く? 俺にとっては、これが最高の現実なんだよ。

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