こんにちは、けんじです。38歳で、京都の古い町家が並ぶ住宅街でサラリーマンをしています。妻のあやかとは結婚して7年、子供はまだいなくて、普通の夫婦生活を送ってるつもりだったんです。妻は32歳で、パートタイムの仕事をしてて、真面目で優しい性格。夜の生活もそこそこあって、満足してたはずなのに…。あの日、すべてが変わっちゃいました。近所の男に妻が抱かれるのを、偶然覗いてしまったんです。今でもそのシーンを思い出すだけで、胸が苦しくて、下半身が熱くなる。屈辱と興奮が入り混じった、あの夜のことを、ブログに書いてみます。誰かに話したくて、細かく思い出してみました。
それは、平日のお昼過ぎのこと。京都の寺町近くの自宅で、在宅勤務中だったんです。妻はパートが休みで、家にいるはず。昼食を食べようとキッチンに行ったら、妻の姿がない。スマホを見たら「近所に買い物」ってメモが。ふと窓から外を見たら、隣の空き家(最近引っ越してきた独身男の家)の庭で、妻の姿が見えたんです。好奇心で覗いてみたら、妻がその男(仮名:浩太)と話してる。浩太は30代半ばで、ガテン系の体格のいい男。近所で挨拶する程度だったけど、なんか嫌な予感がして、隠れて見続けることに。
妻が浩太の家に入っていくのを見て、胸騒ぎがした。こっそり裏口から近づいて、窓の隙間から覗くと…リビングで二人がキスしてるんです。妻の背中を抱き寄せて、深いキス。舌が絡む音まで聞こえてきて、俺の心臓が止まりそう。妻は「浩太さん…ダメよ、夫がいるのに…」って弱々しく抵抗してるけど、浩太の手が妻のブラウスを脱がせて、ブラジャーを外す。露わになった妻の胸を、大きな手で揉みしだく。妻の乳首が硬くなって、喘ぎ声が漏れる。「あっ…んん…」って。俺は隠れて見てて、怒りとショックで体が震えるのに、なぜか勃起しちゃってるんです。屈辱的だった。
浩太が妻をソファに押し倒して、スカートをまくり上げる。パンティをずらして、指で秘部を弄る。妻の体がビクンと反応して、クチュクチュ音が響く。「もう濡れてるじゃん。あやか、俺のチンポ欲しかったんだろ?」って浩太が笑う。妻は「そんな…でも、最近夫となくて…」って本音を漏らしてる。浩太がズボンを脱ぐと、巨根が現れて。太くて長くて、俺の倍以上はあるんじゃないか。血管が浮き出て、反り返ってるのを見て、妻の目が輝く。「これで、俺の女にするよ」って浩太が言うと、妻は「ゴムつけて…」って言ったけど、無視されて生で挿入。
入口を広げられて、妻が「痛い…でも、大きい…」って喘ぐ。ゆっくり奥まで入って、ピストンが始まる。妻の体が揺れて、「あぁん…そんなに深く…旦那よりずっと大きい…」って声が出ちゃう。俺は窓の外で、拳を握りしめて見てて。屈辱で涙が出そうだけど、興奮が止まらない。浩太が正常位で激しく突いて、妻の胸を揉みながら。「もっと…浩太さんの大きいので…」って妻が自分から腰を振る。体位を変えてバック、妻の尻を掴んでパンパン音が響く。妻の髪が乱れて、汗だくで喘ぎまくる。「いっ…逝く…!」って何度も絶頂。
中出しの瞬間が、最悪で最高だった。一回目は「外に出して!」って妻が懇願したけど、浩太は腰を押しつけて「中がいいだろ」ってドクドク注ぎ込む。妻の体が震えて、また逝っちゃう。溢れる精液が太ももを伝うのを見て、俺の心が折れそう。なのに、俺の手が自分の股間に伸びてるんです。浩太は休まず続き。2回目は騎乗位で、妻が上になって巨根を貪るように動く。「旦那より気持ちいい…もうあなたのでしか満足できない…」って妻の言葉が、俺の胸を刺す。3回目、4回目…何度も中出しされて、妻の体が精液まみれ。部屋中にムスクの匂いが漂って、リアリティがすごい。
俺は結局、2時間近く覗き続けて、家に戻った。妻が帰ってきたら、普通に夕飯作ってて、何も知らないふりしたけど、心の中は嵐。夜、妻を抱こうとしたら、疲れてるって断られて、余計に屈辱。以来、近所の浩太を見ると、妻のあの姿がフラッシュバックして、複雑な気持ち。今も京都の街を歩くたび、妻の浮気を疑っちゃうんです。この体験、誰かに話せて少しスッキリしたけど、皆さん、妻の行動には注意を。俺みたいにならないようにね…でも、正直、興奮も忘れられない。
妻浮気覗き禁断の興奮屈辱体験



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