熱い相互観賞の夜 興奮失神エロ体験

  

みゆき(29歳・福岡在住)

こんばんは、みゆきです♡ …まだ身体が熱くて、震えが止まらない。 昨日、またあの同じカップルさんと2回目の相互観賞をしてきて… 前回以上に、頭の中が真っ白になるくらい、淫らで濃厚な時間を過ごしてしまいました。

前回は「お互いのセックスを間近で見る+女性同士で胸を軽く愛撫」までだったのに、 今回はもう…完全に境界線が溶けて、4人で一つになってるような感覚。 思い出すだけで、下半身が疼いて仕方ないんです…。

事前の約束と、微かな緊張

4人でルールを再確認。

  • キス・ハグ・挿入は絶対NG
  • それ以外なら…触るのも、舐めるのも、指を入れるのも、全部OK (私の彼からは「今日は逃げないで、ちゃんと最後まで感じてね♡」って、 耳元で甘く囁かれて…もうその時点で濡れてました)

シャワー室での、ねっとりした洗いっこ

まずは4人でシャワールームへ。 泡だらけの身体を、相手の彼に丁寧に洗われる。 背中から腰、太もも…そしてゆっくりとお尻の割れ目まで、指先が滑り込んでくる感触に、 思わず「あっ…♡」って声が漏れちゃって。 視線を上げると、私の彼が相手彼女さんを後ろから抱きしめるように洗っていて、 彼女の豊満なおっぱいが泡にまみれて揺れる様子を、じっと見つめてる。 その視線が熱すぎて、私の身体もどんどん火照っていきました。

ベッドの上、最初はカップル同士の濃厚な前戯

ベッドに移動して、まずはそれぞれのカップルで絡み合う。 私の彼の舌が首筋を這い、耳たぶを甘噛みしながら、 乳首を指で転がされて…もう下着がぐっしょり。 横目で相手カップルを見ると、彼女さんが彼氏さんの指を奥まで咥え込んで、 クチュクチュ…という卑猥な水音が響いてる。 その音に誘われるように、私も彼の指をナカに迎え入れて、腰をくねらせちゃいました。

そしたら彼が、私の耳に熱い息を吹きかけながら囁いた。 「…あの子、触ってあげて。みゆきの指で、もっと気持ちよくしてあげなよ♡」

初めての、女性のナカへの侵入

心臓が爆発しそうなくらいドキドキしながら、 相手彼女さんの柔らかい太ももに手を這わせて… ゆっくりと、熱く濡れた秘部に指を滑り込ませました。 …熱い。ぬるぬるで、きゅうきゅう締め付けてくる。 こんなに柔らかくて、こんなに熱くて…他の女の子のナカって、こんなに気持ちいいんだ…。

クリトリスを指の腹で優しくこすりながら、 中指をゆっくり出し入れしたら、彼女が 「はぁっ…! あっ、あっ、みゆきちゃん…そこっ…♡」 って、甘い喘ぎ声を上げて腰を浮かせてくる。 その反応に興奮が止まらなくて、私も自分のクリを彼に弄られながら、 彼女のナカを激しくかき回しちゃいました。

4人の境界が溶ける瞬間

今度は相手の彼氏さんが、私の秘部に指を入れてきて… Gスポットを的確に擦り上げられて、すぐにイキそうに。 「あっ、だめ…! イッちゃう、イクっ…♡」 って叫びながら達しちゃって、身体がビクビク震えました。

そして…もう全員が繋がってるみたいに。 私と彼女さんを同時に指で犯しながら、 お互いの彼と舌を絡め合って、唾液が滴るほどの濃厚なキス。 部屋中に響くグチュグチュという音と、喘ぎ声だけ。 完全に相互観賞の域を超えて、4人で一つの快楽の渦に飲み込まれてました。

騎乗位で彼と一つになって…そして失神

我慢できなくなって、彼に跨がって騎乗位で繋がった瞬間、 彼の硬くて熱いモノが奥までずぶりと入ってきて…頭が真っ白に。 腰を振りながら、相手カップルさんがソファで絡み合う姿を、 間近でガン見してました。 彼の腰使いが激しくなるたび、ベッドが揺れて、 相手の彼氏さんが「車酔いみたい…」って笑いながら言ってきて、 一瞬みんなで笑ったのに…次の瞬間、彼にクリを同時に攻められて、 「あぁっ…! もうだめ、イク、イクぅっ!!」 って絶頂の波に飲まれて… そのままイキ過ぎて、気を失ってしまいました

目が覚めたら、彼が優しく抱きしめてくれてて、 「…可愛かったよ。最高にエロかった」って囁かれて、 涙が出るくらい嬉しくて…彼のことが、ますます愛おしくなりました。

こんなに淫らで、こんなに気持ちいい体験… 彼と一緒だからこそ、怖いものなんて何もないって思えるようになってきました♡

読んでくれてありがとう…♡ またこんな夜を過ごしたら、絶対報告するね。 今夜も…思い出しては、一人で疼いちゃいそう…。

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