拓也、26歳、東京在住
今思い出すだけでも、体が熱く疼くような体験があるわ。東京のマンションで営業マンをやってる俺だけど、会社員になったばかりの頃、会社の福利厚生で格安で使えるスポーツジムに興味を持ったんだ。制度がよくわからなくて、同じ部署の年上女性に聞いたら、彼女が利用してるって判明。彼女は40代後半くらいで、名前は由美さん。細身でジム通いの成果か、体が引き締まってて、年上とは思えない妖艶な魅力があったよ。ジムの使い方を教えてもらってるうちに、一緒に行くことになった。
ジムでは俺はウェイトトレーニング、由美さんはヨガクラスで別行動。終わってシャワー浴びてロビーで集合ってことに。ジムを出て、夜のネオン街を歩きながら「何か軽く食べて帰ろうか」って話になって、近くの隠れ家みたいなバーへ。俺はクラフトビール、由美さんはカクテルを頼んで、アペタイザーをシェア。最初はジムの話題で盛り上がったけど、仕事の話に移ると、由美さんが上司のストレスを吐き出し始めて、ペースが上がってきた。カクテル3杯、ワイン2杯、ショットも追加。俺は「飲み過ぎじゃないですか、大丈夫?」って聞いたけど、「久しぶりの解放感よ、楽しいわ」って笑って飲み続けた。由美さんの頰がピンクに染まり、目が潤んで妖しく輝いてきて、俺の心臓が速くなった。
終電が迫って店を出たんだけど、由美さんがフラフラになって座り込む。俺は終電で帰れば出費ゼロだけど、ここで置いていけないと思って、タクシーを止めた。運転手に押し込んで乗せたら、「この状態じゃ一人じゃ危ないよ、あんたも乗れ」って言われて、仕方なく同乗。由美さんのバッグから財布出して免許で住所確認、タクシーでマンションまで。由美さんを背負って部屋まで運んで、鍵を借りて中へ。ベッドに下ろして放置も考えたけど、下心と「服着たままじゃ寝苦しいだろ」って言い訳で、脱がせることにした。
ジャケットを脱がせ、靴下、パンツのベルトを緩めてジッパーを下ろす。腰を浮かせてパンツを脱がせると、黒のレースパンティーが露わに。内ももを軽く撫でると、由美さんが「んっ…」って声を出して、体がビクッと震えた。俺の手が震えて、興奮で股間が硬くなったよ。ブラウスのボタンを外すと、お揃いのブラ。抱き起こしてブラウスを脱がせ、ホックを外すと、40代とは思えない張りのある胸がこぼれ落ちた。乳首を指で優しく摘むと、硬く尖ってきて、由美さんの息が少し荒くなる。俺はもう止まらなくて、乳首に吸い付き、舌でねっとり転がす。由美さんの体がくねって、寝息が甘い喘ぎに変わってきた。「あっ…いい…もっと…」って声。
「起きてる?」って思ったけど、止まらずにパンティーを脱がせた。毛が薄くて、すでにトロトロの秘部。指を滑り込ませて、クリを優しくこねると、蜜が溢れてクチュクチュ音が響く。由美さんの体がビクビク震えて、目が開いて俺を見た。「…拓也くん?」って。でも、抵抗せずにキスに応じて、舌を絡めてくる。酒の香りが混じったエロいキスで、俺の理性が溶けた。首筋、鎖骨、胸と下りて乳首を舐め回すと、由美さんが「あん…拓也くん、深いわ…」って声。俺のズボンを脱がせて、硬くなったものを握ってしごいてくる。熱い感触に俺も限界。
我慢できなくて、正上位で挿入。由美さんの内壁が締め付けてきて、ジムで鍛えた体が俺を包み込む。腰を振ると、パンパンって音が響き、由美さんの胸が弾む。「あん…拓也くん、太い…奥まで…」って喘ぎが漏れて、俺も限界近くなる。由美さんが「抜かないで…中に出して」って言ってきて、そのまま奥で爆発。熱いものが広がる感触に、由美さんの体が震えた。事後、二人でシャワーを浴びて、裸で抱き合って寝たけど、由美さんの乳首が当たるたび、俺のものがまた硬くなって、寝付けなかったわ。
翌朝、由美さんが起きて、Tシャツ一枚で俺の朝立ちを口で優しく包み込む。おしゃぶりみたいにねっとり舐め回されて、俺も由美さんを抱えて69。蜜を舐め合い、夕方まで体を貪り合った。あれから数ヶ月、週末にジム後、由美さんの家でセックスする生活が続いたけど、旅行で小さなケンカして終わったよ。あの夜の興奮は、今でも俺の体を熱くさせる。人妻との秘密の関係、忘れられないわ。
禁断のジム浮気 年上女性の熱い喘ぎ夜




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