こんにちは、皆さん。私はさくら、29歳、金沢で働く普通のOLです。バツイチになって実家に帰れず、引っ越してきた古いアパートが今の私の巣。家賃が破格に安くて、駅まで徒歩8分、生活は便利。でもベランダの前に巨大な倉庫があって日当たりゼロ。それが逆に、誰にも見られない秘密の空間みたいで好きでした。一番奥の部屋だから、カーテンなんて一度も閉めたことないんです。裸で部屋をうろついても、ベッドで体をくねらせてオナニーしても、誰にもバレないと思って…。でも今年の夏、その「誰も見てない」という安心が、甘く危険な興奮に変わってしまいました。今日は、心の奥底まで濡らされるような、あの官能的な体験を、息を潜めて書きます。細部まで思い出して、読みながら体が熱くなるように…。
アパートは古くて、脱衣所なんてない。お風呂に入る前は玄関のすぐそばで服を脱ぐんです。ある蒸し暑い夜、ブラウスを脱いでブラのホックを外した瞬間、何気なく玄関を見たら…郵便小窓が、ほんの少し開いてる。古い建物だから、郵便物が挟まって落ちるだけの隙間。でも、その隙間が、ゆっくり、まるで息を潜めるように広がっていく。外から誰かが、そっと指で押し広げてる…。翌朝、確かめてみたら、小窓からベッドもお風呂の入り口も、全部丸見え。私の毎日の秘密――仕事のストレスを忘れるために、毎晩ベッドでバイブを深くまで挿れて、乳首を摘みながら喘ぐ姿――全部、見られてたかも。頭が真っ白になって、でも下腹部がキュンッと疼いて、濡れちゃったんです。怖いのに、興奮が止まらない。変態だって、自分でわかってる。
その夜も、入浴前に小窓を意識しながら、わざとゆっくり脱ぎました。ブラウスを肩から滑らせて、ブラを外すと、乳首がピンと尖ってて、触れてもないのに熱い。パンツを下ろす時、わざとお尻を突き出して、小窓に向かって脚を少し広げて…。小窓がまた、ゆっくり開く。誰かが息を殺して、私の裸体を貪るように見てる。興奮で太ももが震えて、アソコがじゅわっと熱くなって、愛液が内ももを伝うのを感じた。お風呂から上がって、タオルで体を拭く時、わざと玄関の方にお尻を向けて、脚を広げ、膝を曲げずに前屈みで足の指先まで拭く。きっと、覗いてる人から、私の濡れた割れ目がぱっくり開いて、ピンクの奥まで丸見えなんだろうな…。想像しただけで、クリトリスがビクビク脈打って、堪らなくなった。
ベッドに倒れ込んで、バイブを手に取った瞬間、ベランダの仕切り板の隙間から、顔が覗いてる。隣のおじさん…いつも挨拶するだけの、60代の穏やかなおじさんだった。目が合ったのに、私は止まらなかった。バイブをゆっくり挿入して、奥まで押し込んで、振動を強くする。乳首を自分で摘んで、「あぁん…見て…見てて…」って小さな声で呟きながら、腰をくねらせてイキまくった。気が狂うような快感で、視界が白くなって、失神しちゃったんです。体中がビクビク痙攣して、バイブが抜け落ちるまで、潮を吹くみたいに何度もイッて…。
それ以来、全部見られてるのを知ってる。部屋の鍵はかけない。下着はベランダに干して、朝起きると何枚かなくなってる。怖いのに、毎晩濡れて待っちゃう。ある夜、会社の飲み会で酔っぱらって最終電車。階段でフラフラしてたら、おじさんが後ろから「大丈夫?」って。脇の下に手を入れて支えてくれて、部屋まで運んでくれた。ベッドに転がされて、暖房をつけられて…私は薄目を開けて見てた。おじさんが、私の体を舐めるように見つめて、スマホで動画を撮り始めてる。心臓がドクドク鳴って、でも体は熱くて、「もう…いいや」って諦めた。
おじさんが「着替えないとシワになるよ」って囁きながら、スカートを捲り上げて、パンストをゆっくり下ろす。指先が太ももをなぞって、パンツの縁に触れると、すでにびしょびしょ。「こんなに濡れてる…ずっと見てたから?」って。恥ずかしくて顔を背けたのに、おじさんの手がパンツを剥ぎ取って、指がクリを優しく撫でて…「あっ…んっ…」って声が漏れた。乳首を口に含まれて、舌で転がされて、背中が弓なりに反る。おじさんのものが硬く熱くなって、私の入口に当たる。ゆっくり、でも確実に奥まで入ってきて、エラがGスポットを擦るたび、「あぁぁん! おじさん…深い…!」って叫んじゃった。ピストンが激しくなって、グチュグチュ音が部屋に響く。バックにされて、鏡に映る自分の乱れた顔を見ながら、何度もイカされて…最後は奥深くで熱い精液がドクドク注がれて、体が震えてまたイッた。
朝まで、何度も何度も。動画を撮られながら、好き放題にされて…。今は完全に、おじさんのもの。仕事から帰ると待ってる日もあって、ドアを開けた瞬間、抱き寄せられてキスされて、すぐにベッドに押し倒される。ネットに動画が上がってるのも知ってるけど、それさえ興奮の種。鍵はかけないまま、下着は盗まれ続ける。毎晩、覗かれるのを想像しながら、体が疼いて仕方ないんです。こんな私、どう思います? 体が熱くなって、読んでるあなたも疼いてるんじゃないですか…? また続きがあったら、書きますね。




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