吹雪の夜に再会した禁断の中出し不倫体験

吹雪の車内で、夫に隠れて中に出された夜

――15年ぶりのあの人に、子宮の奥まで犯されて溶けた記憶

美咲(38) 札幌在住、人妻、息子中2

雪が降るたび、あの夜の熱が下腹部に甦る。 今でも夫の隣で寝ながら、太ももを擦り合わせてしまう自分がいる。

2週間前、極寒の金曜夜。 ホワイトアウトの吹雪の中、私は高校時代の片思いだった翔太くんと、 狭いSUVの後部座席で、理性も羞恥も全部溶かして交わった。


再会から、すぐに体が熱くなった

コンビニの駐車場で待ってると、雪を蹴散らして黒いSUVが滑り込んできた。 ドアが開いて翔太くんが降りてくる。 高校の頃より体が一回り大きくなって、首筋から漂う男の匂いが強烈で、 一瞬で当時の胸の疼きが下半身に降りてきた。

車内に乗り込むと、ヒーターの温風と彼の体温が一気に包み込んで、 パンティのクロッチがじわっと湿り始めてるのが自分でも分かった。

「美咲ちゃん…本当に変わってないな」 「翔太くんの方が…大人っぽくなってて、ドキドキする」 自分でもびっくりするくらい、甘い声が出てた。

最初は昔話。 でも彼の視線が私の唇、首筋、胸元をゆっくりなぞるたび、 乳首がブラの中で硬く尖ってきて、 座ってるだけで太ももを擦り合わせちゃう。


キスから、もう止まらなかった

外の吹雪が強くなって、視界ゼロ。 「このままじゃ帰れないな…ちょっとシート倒そうか」 翔太くんが静かに言って、後部座席をフラットに。

隣に座り直した瞬間、彼の手が私の太ももに置かれた。 ストッキング越しに内ももをゆっくり撫でられて、 「だめ…っ、そこ…」って囁いたのに、 体は勝手に脚を少し開いてしまってた。

彼の唇が首筋に触れた瞬間、 「あっ…んぅ…」 熱い吐息が耳にかかって、ゾクゾクが止まらない。

そのまま唇を重ねられて、 舌が絡み合うと、もう頭がふわふわ。 ブラウスをはだけられて、ブラのカップをずらされると、 乳首はもう痛いくらいに勃起してて。 指で摘まれてコリコリ転がされながら、 「美咲ちゃんのここ、こんなに硬くなってる…可愛すぎ」 って耳元で囁かれて、恥ずかしくて涙が出そうだった。

でも下はもうぐっしょり。 パンティが股に食い込んで、クリが擦れてビクビクする。


生で繋がった瞬間、子宮が喜んだ

翔太くんが私のスカートを捲り上げ、 ストッキングとパンティを膝まで下ろす。 冷たい空気が濡れたそこに触れて、 「ひゃっ…!」って腰が跳ねた。

彼が後ろから腰を掴んで、 熱くて太い先端をあてがってくる。 「入れるよ…美咲ちゃんの中に、全部」 「うん…入れて…お願い…」 自分から尻を突き出して、おねだりしてる自分が信じられなかった。

ずぷっ……ぬちゅっ…… ゆっくり奥まで入ってきた瞬間、 「んああぁぁっ!!」 子宮口まで届いて、目がチカチカした。

「きつい…美咲ちゃんの中、熱くて吸い付いてくる…」 抜き差しされるたび、ぐちゅぐちゅって音が車内に響いて、 恥ずかしくて死にそうだったのに、 もっと奥を欲しくて腰を振ってた。

正常位に変わって、彼に覆い被さられる。 乳首を舐められながら、 奥をぐりぐり抉るように突かれて、 「あっ、あっ、そこぉ…!だめっ、イクっ…!」 何度もイッて、涙がこぼれた。


「外に…」って言ったのに、中で全部受け止めた

「美咲ちゃん…もう出そう…」 「だめ、外に…お願い…」 必死で言ったのに、彼は私の両脚を大きく広げて、 腰をぎゅっと押し付けてきた。

「ごめん…美咲ちゃんの中に、全部注ぎたい…」 耳元で低く唸って、 最後の最後、 「うっ…出るっ…!」 ドクン、ドクン、ドクドクドクンッ!! 熱い精液が子宮口に直撃するたび、 「あああぁぁんっ!!」 体がビクビク痙攣して、 自分でも信じられないくらい大きくイッてしまった。

中に出された感触が、脈打つように広がって、 子宮が喜んで吸い付いてるみたいだった。 繋がったまま、30分近く抱き合ってた。 彼のものがまだ少し脈打ってるのが分かって、 私の中から白いのが溢れてシートに染みていく。


その後、雪が降るたびに疼く

「…ごめん、やりすぎた」 「…ううん、私が…欲しかったの」 恥ずかしくて顔を隠したけど、 彼の胸に顔を埋めて、震える体を抱きしめられてた。

家に帰ってシャワー浴びても、 中がまだ熱くて、 夫が寝静まった後、 指を入れてあの感触を再現しながら何度もイッてしまう。

夫には絶対に言えない。 でもあの夜、私は完全に翔太くんに犯されて、 悦んでいた。

雪の音が聞こえるたび、 体が疼いて仕方ない。

こんな私を、 誰か分かってくれる人がいたら…。

美咲

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