去年の夏、四万十川のキャンプ場合宿。 俺・圭吾(32歳)は、香南営業所の美咲さん(35歳・人妻)をどうしても落としたくて、ずっと狙ってた。 美咲さんはスタイル抜群で、胸はFカップ近くて、腰のくびれがエロすぎる。 普段は清楚な先輩なのに、酒が入ると目がトロっとして、俺の太ももに手を置いてくる瞬間が何度もあった。
1日目の夜、BBQでみんなベロベロ。 若手はテントで爆睡。 残ったのは俺と美咲さんだけ。 川辺の石段に座って、暗闇の中で蛍が舞う中、缶チューハイを回し飲み。
「圭吾くん…私、旦那より圭吾くんのほうが…ずっとタイプだった」
美咲さんが耳元で囁いた瞬間、俺の股間が一気に痛くなるくらい勃起した。
「俺も…美咲さんのこと、毎日オナネタにしてた。 もう我慢できない。犯したい」
美咲さんは小さく震えて、俺の首に腕を回してきた。 最初のキスはすぐに舌を絡め合う深いやつに変わって、唾液が糸引いて、互いの息が熱い。
服を脱がせ合う手が震えてる。 美咲さんのブラを外した瞬間、熟れたFカップがぷるんとこぼれて、乳首はもうビンビンに立ってる。 俺は我慢できずに乳首を強く吸ったら、美咲さんが「あぁっ…!」って腰を跳ね上げた。
パンツをずらしたら、もうびしょ濡れ。 太ももまで愛液が垂れてて、指を2本入れるだけでクチュクチュ音が響く。 美咲さんは「んっ…はぁ…だめ…声出ちゃう…」って必死に口を押さえてるけど、腰は俺の指を求めて前後に動いてる。
俺はズボンを脱ぎ捨てて、ギンギンに勃起したものを美咲さんの入り口に押し当てた。 「入れるよ…美咲さんの中、俺の形にしちゃうから」
「…うん…来て…奥まで…全部入れて…」
一気に根元まで突き刺した瞬間、美咲さんが背中を反らせて「ひゃあぁっ!」って叫びそうになった。 熱くて、ぬるぬるで、子宮口まで届くくらい深く入ってる。 締め付けが強すぎて、動くたびに亀頭が吸い付かれる感覚。
ゆっくりピストンしてたけど、すぐに理性が飛んだ。 パンパンパンッ!って音が川のせせらぎに混じって響く。 美咲さんの乳が激しく揺れて、俺は片手で乳首を摘みながら、もう片手でクリを擦りまくった。
そのとき――
スマホが石の上でブルブルブルッ!!
画面に「夫」とデカデカ表示。
美咲さんが慌てて手を伸ばそうとしたけど、俺は腰を止めずに、むしろもっと深く、子宮口をガンガン突き上げた。
「出ちゃ…だめ…出なきゃ…」
「出なくていい。今は俺のチ●ポだけ感じてろ」
美咲さんは泣きそうな顔で俺を見上げたけど、結局スマホを握ったまま電源を切った。 その瞬間、膣内がギュウゥッと締まってきて、俺のものを締め上げる。
「ごめん…旦那…ごめんね…でも…気持ちいい…っ! 圭吾くんの…太くて…熱くて…奥まで届いて…もうダメぇ…!」
俺はさらに激しく腰を叩きつけた。 美咲さんの奥をグリグリ抉るように回しながら、クリを指で高速で弾きまくる。 美咲さんは「イクッ…イクッ…イクぅぅぅ!!」って声を殺しながら全身をビクビク痙攣させた。
俺も限界。
「美咲さん…中に出すぞ…旦那のより俺の精子でいっぱいにしてやる…!」
「…出して…全部…奥に…注いで…! 旦那より…圭吾くんのほうが…欲しい…っ!!」
そのまま奥まで突き刺して、ドクドクドクッ!!と大量に中出し。 美咲さんの中が俺の熱いので溢れて、結合部から白いのがドロッと垂れてきた。
終わったあと、美咲さんは俺の胸に顔を埋めて、肩を震わせながら泣いてた。 でもその手は、俺のまだ半勃ちのものを優しく握って離さない。
「…もう一回…したい…」
俺たちはそのまま川辺のタープの下で、朝まで何度も何度も交わった。 2回目はバックで、3回目は美咲さんが上に乗って腰を振りまくって、4回目は対面座位で抱き合ったまま…。
朝、みんなにバレないようにテントに戻ったけど、 美咲さんの歩き方が少しおかしくて、太ももに俺の精子がまだ残ってるのが分かった。
あれから半年経っても、四万十川の水音を聞くだけで勃起する。 美咲さんの「旦那より…圭吾くんのほうが…」って言葉と、スマホが鳴り響く中でも俺を締め上げてきたあの膣の感触が、頭から離れない。
一生、この夏の夜を忘れられない。




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