渋谷スクランブル交差点で声かけられて
〜彩乃の理性が完全に溶けた、狂おしい3Pの夜〜
彩乃(あやの)・24歳・大阪在住 (最近東京に遊びに来たばかりの、元キャバ嬢上がりで今はフリーター。165cm・Fカップ・清楚に見えて実はドM気質が強い)
金曜の夜、渋谷はいつものように人で溢れかえっていた。 友達と飲んで解散した後、一人でスクランブル交差点を渡る。 ネオンが眩しくて、酔いがまだ残ってる頭がふわふわする。 スマホでタクシー呼ぼうとした瞬間、横から落ち着いた声がした。
「すみません……ちょっとだけ、顔見せてくれませんか? マジで、俺のドストライクすぎて……声かけずにはいられなかったんです」
振り返ると、30歳前後の男。 スーツの上着を脱いでシャツの袖をまくった、爽やかだけどどこか獣っぽい目をした人。 名前は拓也さん。 隣にはもう一人、拓也さんの「友達」だという、もっとワイルドな体格の健太さん。
「今から軽く飲もうと思ってたんだけど…… 彩乃ちゃんみたいな子と出会ったら、もう無理だわ。 10分だけでいいから、一緒に来てくれない?」
断る言葉を探してる間に、エレベーターに押し込まれていた。 部屋は交差点からすぐのラブホ。 明らかに最初からこの流れを狙ってた空気なのに、 なぜか足が止まらなかった。
ドアが閉まった瞬間、拓也さんが後ろから抱きついてきた。 首筋に熱い息を吹きかけながら、耳元で囁く。
「ごめん、もう我慢できない…… 彩乃ちゃんの匂いだけで、チ●ポ痛いくらい勃ってる…… 触っても、いい?」
抵抗する間もなく、健太さんが正面からキス。 舌がねっとり絡まって、頭がクラクラする。 拓也さんの手がスカートの下に滑り込み、パンティの上からクリを擦る。 すでにびしょびしょだった。
「うわ……彩乃ちゃん、こんなに濡らしてる…… 俺らのこと、最初から期待してたんだ?」
恥ずかしくて死にそうだったのに、 体は正直に腰をくねらせてしまう。
ソファに押し倒され、ブラウスをはだけられ、ブラをずらされる。 2人で同時に乳首を舐め回されると、 「あっ……んんっ! そこ……だめぇ……!」 声が止まらなくなる。
健太さんがパンティをずらし、指を2本入れてくる。 グチュグチュという卑猥な音が部屋に響く。 拓也さんは私の顔の前に勃起したそれを突き出して、 「舐めて……彩乃ちゃんのエロい舌で、俺のこと気持ちよくして」
口に咥えさせられながら、後ろから指で掻き回される。 もう理性なんてどこにもなかった。
ベッドに移動。 拓也さんが下からゆっくり挿入してくる。 「はぁぁっ……! 太い……奥まで……入ってる……!」
健太さんは顔の前に跪いて、私の口を犯す。 前後から突かれると、頭が真っ白。 「んぐっ……! ふぅっ……! もっと……もっと激しく……!」
場所を交代。 今度は健太さんがバックから激しく腰を打ちつけてくる。 パンッパンッと肉がぶつかる音が響く。 拓也さんは私の髪を掴んで、 「もっと声出せよ……彩乃ちゃんのスケベな声、最高だから…… 俺らに犯されて感じてる顔、見せて」
「イくっ……! イっちゃうっ……! あぁぁぁんっ!!」
1回イッた瞬間、体がビクビク痙攣。 でも2人は止まらない。 「まだまだだよ……彩乃ちゃん、俺らに全部搾り取られるまで……」
交互に挿入され、正常位で拓也さんに突かれながら健太さんにフェラさせられ、 バックで健太さんに抉られながら拓也さんに乳首を摘ままれて…… 何度も何度もイカされる。
最後は2人に同時に中出し。 拓也さんが奥深くで熱く脈打つ感触、 健太さんが「彩乃ちゃんの中に……全部出すから……!」と叫びながら注ぎ込む感覚。 子宮が喜んで吸い付くように痙攣して、 「あぁ……熱い……いっぱい……出てる……!」
終わった後、ぐったりした体を抱きしめられながら、 拓也さんが優しく髪を撫でて 「彩乃ちゃん、最高だった……また、壊しに来てあげるね」
健太さんも「次はもっと激しくするから……覚悟しとけよ」
朝、目が覚めたら2人ともいなくて、 枕元にメモと現金2万円。 「また渋谷で待ってる。理性飛ばしに来て」
今でも、あの交差点を通るたびに下腹部が疼く。 「もう二度としない」って思いながら、 体は正直に 「また……あんな風に、2人に犯されたい……」 って叫んでしまう。




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