SMプレイ体験談 ~仙台の29歳教師人妻・沙織が新潟のラブホで校長に徹底的に壊された夜~
私は仙台の公立中学校で国語を教える、29歳の既婚教師・沙織(仮名)です。 生徒の前では笑顔で「優しい先生」を演じていますが、もう2年近く、誰にも言えない深い闇に沈んでいます。
全ては校長室から始まりました。 50代後半の校長は、普段は温厚な教育者。しかし私を二人きりにした瞬間、別人のように豹変する。
「沙織先生の身体……夫にこんなに丁寧に扱われているとは思えないな」 「本当の意味で女として扱われたこと、あるのか?」
その日から、私の拒否権は徐々に削がれていきました。
そして今年の夏休み。 「新潟で教育委員会の研修がある。君も来なさい」 断れない空気で連れていかれた先は、駅から車で15分ほど離れた、薄暗い外観のラブホテルでした。
部屋に入るなり、校長はドアの内側からチェーンをかけ、カバンから取り出したのは
- 太めの黒革の乗馬鞭
- 金属製の口枷
- 太い赤い麻縄
- クリップ付きの乳首チェーン
- 電流機能付きのアナルプラグ
「今夜からお前は教師じゃない。 ただの雌豚だ。分かったな?」
返事をする間もなく、髪を掴まれて床に叩きつけられました。 制服のブラウスは乱暴に引きちぎられ、スカートは腰まで捲り上げられ、パンティは一瞬で引き裂かれました。
最初にされたのは、両手を頭の上で縛り、ベッドの柱に固定。 そして目隠しと口枷を装着されました。 金属のリングが歯に食い込み、唾液がすぐに溢れ出します。
ピシャァン!!
最初の鞭が、むき出しのお尻に炸裂しました。 息が詰まるような鋭い痛み。 続けて、立て続けに10発以上。 皮膚が熱を持ち、すぐに腫れ上がるのが自分でも分かります。
「まだまだだ。 もっとケツを突き出せ、淫乱教師」
校長は私の腰を掴んで強引に引き上げさせ、四つん這いの姿勢にさせると、 今度は太ももの内側、乳房の側面、背中まで鞭を振るいました。 ピシャン! ピシャン! バシィッ!
「んぐっ……! んんんっ……!!」
口枷越しにしか声が出せず、涙が目隠しの下を濡らします。 それでも、下半身は裏切るように蜜を垂らし続けていました。
次に校長が取り出したのは、乳首用の強力なクリップ。 すでに勃起した乳首にガチッと挟まれると、 電気が走ったような激痛が全身を貫きました。
「痛いか? でもお前、乳首だけでイキそうになってるだろ」
本当にその通りでした。 クリップを軽く引っ張られるだけで、腰がガクガク震え、 子宮の奥が勝手に収縮を繰り返します。
さらに、アナルプラグ。 潤滑剤もほとんど使わず、太い先端を無理やり押し込まれました。 「うぐぅっ……! 裂けるっ……!」 口枷のせいでまともに叫べないまま、異物感と圧迫感に耐えるしかありません。
そして本番が始まりました。
校長は私の髪を馬の轡のように掴み、 鞭を持ったままバックから一気に貫通。 同時にプラグをグリグリと動かし、乳首チェーンを強く引っ張ります。
痛みと快楽と屈辱が同時に脳を焼き、 私はもう何が何だか分からないまま、 獣のような声を上げ続けました。
「もっと鳴け。 生徒に見せてるあの優しい声じゃなくて、 本当の雌の声を聞かせろ」
何度も何度も突かれ、イカされ、泣かされ、 最後は校長が私の口枷を外して顔にぶちまけました。 熱い精液が頬、鼻、唇にかかり、 私は舌を出して自分から舐め取ってしまいました。
朝。 鏡に映った自分の姿を見て、息を呑みました。
- お尻と太ももは紫と赤の鞭痕がびっしり
- 乳首は腫れて紫色、クリップの跡がくっきり残る
- アナルはまだヒリヒリと疼き、歩くたびにプラグを思い出させる
- 首筋には校長の歯形と吸い痕
なのに、その全てが……私を再び疼かせるスイッチになっていました。
新幹線の中で、隣に座る校長が小さな声で囁きました。
「次は2泊3日だ。 今度は生徒の前でも分かるような場所に印をつけてやるからな。 お前はもう、俺の所有物だ」
私は何も言えませんでした。 ただ、下着の中でまた濡れていく自分を感じながら、 小さく頷いてしまったのです。
もう、普通の教師には戻れない。 完全に、壊されてしまいました。




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