夫の前で元カレに濡らされた主婦のプール浮気体験

37歳、子供2人の専業主婦、真由です。 見た目は普通の清楚系主婦。 でも去年の夏、あの1日で私は完全に「雌」に戻ってしまいました。


超混雑のリゾートプール 家族の目の前で始まった

去年の夏、家族4人でリゾートホテルに旅行に行きました。 夏休み真っ只中、ホテル内の巨大な流れるプールは人で溢れかえっていました。 浮き輪を持った子供や親で肩がぶつかり合うくらいのカオス状態。 水しぶきが飛び、笑い声や叫び声が響き渡る中、誰も他人のことに構っていません。

私は黒のワンピース水着(胸の谷間がかなり深めで、下はTバック気味の食い込みタイプ)を着ていました。 布が肌に張り付き、歩くだけで股間に軽く擦れる感触が、少しだけムラムラさせるんです。 夫は長男とスライダーに並び、義母と次男は浅瀬で遊んでいて、私は一人で流れるプールに浮かんでいました。

そのとき、後ろから低い声。

「真由じゃん……マジで?」

振り返った瞬間、心臓が止まりそうになりました。

13年ぶりの元カレ・翔太。 38歳、ちょっとやつれた顔、でもあの獣みたいな目はそのまま。 私を見た瞬間、ニヤリと下品に口角が上がりました。

「お前、まだこんなスケベな身体してんだな」

一言で、下腹部がキュンって締まりました。 水着の下で、じんわりと熱い汁が滲み出るのが自分でも分かるんです。


水中で即・指入れ 声我慢できず喘ぎ漏れ

翔太は迷わず私の横にぴったり密着。 流れるプールの流れに合わせて自然に移動しながら、 水中で私の尻を鷲づかみにしました。 指が肉に食い込み、尻の割れ目をなぞるように滑る感触。 水着の布が薄いせいで、まるで直接触られてるみたい。

「旦那どこ?」

「……あっち……スライダー……」

「じゃあ余裕じゃん」

次の瞬間、翔太の右手が私の水着の股の布をずり下げ、 人差し指と中指を一気に根元までぶち込んできました。 ヌルッとした抵抗もなく、濡れた入り口を押し広げて奥まで入ってくる。 指の関節が内壁をゴリゴリ擦る感覚で、膝がガクッと震えました。

「んっ゛あ゛っ……!」

声が漏れて、慌てて口を押さえました。 でも翔太の指は止まらず、グチュグチュと掻き回してきます。 水着越しじゃなくて、直接ヌルヌルの肉壁を抉るように。 親指でクリをコリコリ潰しながら、Gスポットをグリグリと執拗に責めてくる。 指の腹で内側を押すたび、ビリビリした電流が背骨を駆け上がるんです。

「ほら、もうびしょびしょじゃん……俺のこと思い出してマンコ緩んでんの?」

「ちがっ……ん゛っ、だめっ……そこっ……!」

私は翔太の肩に爪を立てて必死に耐えました。 でも10秒もしないうちに、腰が勝手にビクビク跳ねて、 下腹部が熱く痙攣し始めました。 「イクっ、イクっ、イっちゃうぅっ……♡」

水面が波打つくらい体が震えて、達してしまいました。 イった瞬間、マンコが指をギュッと締め付けて、汁が指の間から溢れ出る感覚。 プールの水に混じって、誰も気づかないけど、私の体液が広がっていくんです。


死角で水着ずらされて 生で擦りつけられる

翔太は止まりません。 プールのカーブの死角、木の影のほとんど見えない場所まで私を流させると、 自分のサーフパンツの前を下げて、ギンギンに勃起したものを露出させました。 水中で揺れるそれは、熱く脈打って、青筋が浮き出た太い幹。 先端から透明な汁が糸を引いて、水に溶けていくのが見えました。

「触れ」

言われるがままに水中で握ると、熱くて太くて、血管がドクドク脈打ってる。 昔より明らかに大きくなってる気がしました。 握った瞬間、翔太の息が荒くなって、私の耳に熱い吐息がかかる。

翔太は私の水着を完全に横にずらし、 剥き出しの入り口に亀頭をあてがってきました。 カリの部分がクリを擦るだけで、ビクッと体が反応します。

「入れるぞ」

「だめっ、ゴム……!」

「うるせぇ。今から生で犯す」

そのまま、ズブズブッと一気に奥まで突き刺されました。 入り口を無理やり広げて、熱い肉棒がズルズルと滑り込む感覚。 子宮口まで届く長さで、奥をゴンッと突かれると、息が止まりました。

「ひ゛ゃあ゛ぁ゛っ!!」

声が完全に裏返りました。 水の中で、熱い肉棒が私の奥を抉る感覚。 内壁を擦るカリのエッジが、毎回ビリビリした快感を送ってくる。 子宮口をガンガン突かれて、頭が真っ白になります。

「締まりやべぇ……旦那にこんなに締め付けてやんねぇんだろ?」

「ん゛っ、ん゛ぅ゛、だめぇ、奥、だめぇ……♡」

翔太は私の腰を掴んで、水中で激しくピストン。 水音とグチュグチュという卑猥な音が響きます。 肉棒が出入りするたび、汁が泡立って、水面に白い泡が浮かぶんです。 周りには家族連れの笑い声が聞こえるのに、 私はもう理性がぶっ壊れて、翔太の首にしがみついて喘ぎまくっていました。 汗とプールの水が混じった匂い、翔太の男臭い体臭が鼻を突いて、余計に興奮する。


その場で中出し 子宮に注がれる熱い精液

「出すぞ……真由の中に全部ぶちまけるからな」

「だめっ、中は……!」

「黙れ。孕ませてやる」

翔太の動きが一気に加速。 最奥をグリグリと抉りながら、腰を密着させて回転させるように。 肉棒の根元がクリを押し潰す感触で、私の体がまた限界に近づきます。

「うっ……出る……っ!!」

ドクドクドクッ!!

熱い精液が子宮口に直撃する感覚。 ビクビクッと何度も脈打って、奥に奥に注ぎ込まれました。 射精のたび、子宮が熱く膨張するような感じで、溢れた精液が肉棒と内壁の隙間から逆流してくる。 水着の下からドロッと漏れ出るのが、自分でも分かるんです。

私はその瞬間、またイってしまいました。 翔太にしがみついたまま、腰がガクガク震えて、 マンコが精液を搾り取るようにヒクヒク痙攣してました。 イった後の余韻で、足がプカプカ浮かんで、力が抜けきってしまいました。


夜 ホテルの非常階段でさらに激しく

その夜、夫と子供が寝静まった後、 私は「コンビニ行ってくる」と嘘をついて部屋を出ました。

翔太と非常階段の踊り場で待ち合わせ。 ドアを閉めた瞬間、翔太に壁に押し付けられて、 スカートを捲り上げられ、パンツを一気に引きちぎられました。 破れる音が響いて、股間が冷たい空気に晒される。 翔太の指が即座に中を掻き回し、昼間の精液の残りと混じってグチャグチャになるんです。

「昼間の続きだ」

立ったままバックで挿入。 壁に手をついて、尻を突き出させられて、 一気に根元までぶち込まれました。 階段の手すりにしがみついて、 ガンガン突かれながら何度もイかされました。 後ろから乳を鷲づかみにされ、乳首を捻られながら、 「真由のマンコ、俺専用に改造してやるからな」

首筋に何十ヶ所もキスマークつけられ、 歯を立てて吸うたび、痛みと快感が混じって体が震えます。 最後はまた中に出されて、太ももを伝って精液が滴り落ちる状態で部屋に戻りました。 歩くたび、股間からドロドロしたものが漏れて、太ももがベタベタになるんです。


今でも思い出すだけで濡れます。 夫の前で、子供の笑い声が聞こえる中で、 元カレに生で犯されて中出しまでされたこと。

もう普通の妻には戻れない。 でも、この疼きが止められないんです。

真由(37)

息子のサッカーコーチは昔、愛した人でした… オトナの青春に火がついてしまい、子供が帰宅するまでの8時間ブリブリ中出し精子溢れるほどW不倫の快楽に溺れてしまったワタシ… 大人の青春は快楽沼。 山岸あや花



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