妻の痴漢から寝取られ堕ちる興奮体験談

俺の名前は悠真、39歳。 東京都在住、広告代理店で営業部長をしている、ごく普通のサラリーマンだ。 年収は800万くらい、残業も多いけど、なんとか家族を養ってる。 妻の彩花(あやか)は34歳。 結婚8年目、子供はいない。 彼女は元々地元銀行のOLで、今はパートタイムで事務やってる。 身長160cm、Eカップの巨乳に細い腰、黒髪の清楚系美人。 新婚時は毎晩のようにセックスしてたけど、最近はセックスレス。 俺の疲れやストレスで、誘っても「今日はいいよ」って断られる日々。 そんな日常が、突然壊れた。

ある夜、彩花が帰宅した時、顔が真っ赤で息が荒くて、 スカートの裾を必死に直してる。 「どうした?」って聞くと、 「…電車で、痴漢に…」と震える声で言った。 それが、俺の人生で一番の興奮の始まりだった。

1回目 満員電車で指がクリを抉る

丸ノ内線、帰宅ラッシュの8時過ぎ。 彩花はいつものように混雑した車内でつり革に掴まってた。 突然、後ろから男の手がスカートの下に滑り込み、 パンツの布地をずらして直接クリトリスを指でこね回した。 「んっ…やめて…」って小声で抵抗したけど、 周りは人でぎゅうぎゅう、動けない。 男の指は容赦なくクリを弾き、膣口に中指を1本挿入。 グチュグチュと音が立つほど掻き回され、 彩花は膝が震えて、結局次の駅まで耐えきれず軽くイッてしまったらしい。

家でそれを聞いた俺は、怒りが湧くはずなのに… 頭の中が妻の濡れたマンコを想像して熱くなった。 その夜、彩花を抱こうとしたが「怖くて無理」って拒否。 俺は一人でトイレにこもり、 「妻のクリを弄ぶ知らない男の指」を想像しながらシコった。 射精の瞬間、普段の倍の量が出た。興奮が止まらなかった。

2回目〜4回目 脅迫されて非常階段で生ハメ

1週間後、同じ路線、同じ時間。 今度は男が後ろから耳元で囁いた。 「この前、イッたよね? 動画撮ってあるよ。会社に送る?」 彩花はパニックで、次の駅で降ろされ、 近くのビルの非常階段に連れ込まれた。

男(拓也、30歳のサラリーマン風イケメン)は、 彩花のスカートを捲り上げ、パンツを膝まで下げ、 「ほら、濡れてるじゃん。期待してた?」って嘲笑。 彩花の巨乳を鷲掴みにして乳首を噛み、 クリを舌でベロベロ舐め回した後、 デカチンを生で挿入。 「悠真のより太くて長い…あっ、奥まで…!」 彩花は抵抗したけど、結局バックでガン突きされ、 中イキ連発。拓也は「俺の女になれよ」って耳元で言いながら中出し。

それから週2〜3回、彩花は拓也に呼び出されるようになった。 最初は「脅迫されてる」って泣いて俺に相談してきた。 でも4回目頃から、彩花の目がトロンとしてきて、 「…身体が熱くなって、拒めないの…」って言い訳。 俺はそれを聞くたび、嫉妬で胸が痛むのに、チンコがビンビンに勃起。 毎晩、妻のマンコが拓也の精液で満たされる想像でオナニーした。

決定的な変化 「悠真のチンポじゃイケない」って叫ばれた夜

1ヶ月経ったある夜。 彩花が珍しく俺を抱きしめてきて、セックス。 俺は興奮Maxで、正常位で激しく腰を振った。 でも彩花の反応が冷たい。喘ぎ声が小さくて、目が虚ろ。 「どうした?」って聞くと、 「…ごめん、悠真のじゃ…全然感じない。拓也のデカチンが恋しい…」

その言葉で俺の心が砕け散った。 でも同時に、射精しそうなくらい興奮。 彩花は続けた。 ・拓也とはもう毎日会ってる ・マンションで生ハメ、中出し常習 ・アナルまで開発されて、俺の知らない快楽を知った ・「悠真の細いチンポじゃ、奥まで届かないの…」

俺は泣きながら聞き、勃起したまま彩花を抱きしめた。 そして、彩花が提案。 「…見せてあげる? 拓也に犯される私を」

最後 俺がカメラマンになって妻の絶頂を撮影

2ヶ月目のクライマックス。 俺が「見たい」って言ったら、彩花はOKした。 拓也のマンションに行き、俺はリビングの隅でスマホを構えた。 拓也はニヤニヤしながら彩花の服を剥ぎ取り、 巨乳を揉みしだき、乳首を強く捻る。 彩花は「あんっ…痛いのに…気持ちいい…」って悶え、 拓也のデカチンを自ら咥え、喉奥までディープスロート。 ジュポジュポ音を立てて、涎を垂らしながらフェラ。

拓也が四つん這いにさせてバック挿入。 「ほら、旦那に見せろよ。お前のマンコが俺のチンポで広がるの」 彩花の尻肉がパンパン鳴り、マン汁が飛び散る。 「悠真見て…! 拓也の太いので…子宮突かれて…イッちゃうぅ!!」 彩花は連続アクメで白目剥き、失禁まで。 拓也は最後に彩花の顔に射精、俺に向かって「次は3Pな」って笑った。

俺は撮影しながら、ズボンの中で触れず射精。 妻の堕ちた姿が、最高のオカズだった。

今も彩花は俺の妻。 でも毎晩拓也の元へ行き、 「悠真より拓也の精液が欲しい」ってLINEを送ってくる。 俺はそれを読みながらオナニー。 情けなくて、興奮して、止まらない。 これが俺の新しい性癖だ。

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