どうも、俺は健吾(48歳、結婚20年目だけど、妻とはもう7年近く冷めた関係)。 北陸の小さな漁港町で、海鮮ビストロのオーナーシェフを営んでる。 スタッフは地元の子が多くて、俺みたいな中年男は「親分」みたいな存在。 そんな店に、4年前からパートで加わったのが遥香さん(32歳、双子の男の子を育てる美人妻)。 旦那は漁師で、海に出てる日が多くて、遥香さんは「家族の支えに」と明るく働いてる。 細い首筋に、優しい笑顔が印象的で、厨房で「オーナー、この魚の捌き方、教えてください」って寄ってくる姿に、いつしか心が揺らぎ始めた。 俺の歳が一回り以上上だから、自然と「相談役」になって、子育ての悩みや旦那の不在を嘆く話を聞くようになった。 まさか、そんな日常が、炎のような情熱に変わるなんて、思いもしなかった。
変化の兆しは、8ヶ月前頃。 遥香さんが「住宅ローンのために」と、週末のレイトシフトを増やしたんだ。 高時給の時間帯だけ。 閉店後、双子を旦那や実家に預けてるから、俺の古びたSUVで港近くのマンションまで送るのが定番になった。 霧の夜や雨の日は特に、「オーナー、毎回すみません」って頰をピンクに染めて言う遥香さんに、抑えきれない衝動が芽生え始めてた。
そして、あの台風並みの暴風雨の土曜日。 町は豪雨で視界ゼロ。 閉店中、遥香さんが「今日の余り海鮮、持って帰っていいですか? 双子たちが大好きなんです」って。 もちろんだよ。 駐車場まで駆け込むけど、雨風が強すぎて…遥香さんがずぶ濡れで助手席に滑り込む。 ベージュの制服ブラウスが透け透けで、紫のシルクキャミが肌に溶け込むように密着。 ブラの繊細なレースが浮き上がり、Cカップの柔らかな膨らみが、雨粒を弾いて揺れる。 濡れた布が体温で蒸気を発し、腰のS字カーブから太もものラインまで、すべてが官能的に輝く。 今まで「優しいママ」と思ってたのに、一瞬で獣のような渇望が爆発した。 アクセルを踏む足が震える。
車内、潮風混じりの沈黙。 俺、無口でハンドルを握る。 遥香さんが「オーナー、今日はなんか…熱い視線感じますよ?」って、からかうように微笑む。 「いや…」しか出ない俺に、遥香さんが「何か悩み? 私、聞くよ」って、指先で俺の腕を撫でてくる。 その軽いタッチが、火薬に火を点けた。 いつものルートを逸れ、海沿いの崖下の秘密の洞窟近くに車を停めた。 雨が車体を叩き、波の轟音がBGMのように響く。
リクライニングシートを倒して、向き合う。 遥香さんが「本当のところ、どうしたの? 家庭のこと?」って、瞳を輝かせてくる。 もう抑えられない。 「遥香…お前が、欲しくてたまらない」 言葉と共に、荒々しく抱き締めた。 「えっ、オーナー…!?」 遥香の体がビクンと跳ねるけど、唇を貪ると…抵抗が甘い溶け方に変わる。 舌を深く絡め、互いの唾液が混ざり合う。 遥香の首筋から、潮とフローラルの香りが立ち上り、柔らかな唇が俺を飲み込む。 20分以上、獣のようなキス。 遥香の爪が俺の肩に食い込み、吐息が「はぁ…ん…」と熱く漏れる。 車内が蒸し暑く、窓ガラスが白く曇る。
唇を離すと、遥香が息を乱して囁く。 「…オーナー、私の体、火照っちゃったの?」 俺、獰猛に頷く。 遥香が、媚薬のような視線で俺のジーンズに手を伸ばす。 「…実は、私もあの透け姿で、オーナーの目が欲情してるの感じて…疼いちゃった」 ファスナーを下ろし、ボクサーを剥ぎ取る。 俺の巨根が反り返り、先端が蜜のように光る。 遥香が喘ぐように、「…信じられない、こんなに逞しくて…旦那のなんて、子供みたい」 両手で優しく包み、脈動を感じながら上下に愛撫。 血管の浮き出た感触が、手のひらに伝播する。
そのまま、唇を近づけて…舌先でカリを優しく舐め回す。 「ん…苦くて、男らしい味…」 深く咥え込み、舌を渦巻き状に這わせる。 唾液が糸を引き、グチュグチュという淫らな響き。 右手で根元を絞り、左手で睾丸を優しく掻き回す。 頭を激しく振り、喉の奥で収縮させてくる。 「んぐぅ…ふぅん…」遥香の息が俺の陰毛をくすぐる。 人妻の熟練した技に、俺の腰が勝手に浮く。
我慢の限界で、俺の手が遥香のブラウスを乱暴に剥ぎ取る。 キャミを捲くり、ブラを外して生の胸を鷲掴み。 Cカップの弾力ある乳房、乳輪は淡いピンクで、乳首が宝石のように硬く輝く。 指で捻ると、遥香が「きゃんっ…!」って体をくねらせ、フェラが嵐のように激化。 睾丸を唇で吸い込み、舌で転がす追加の快楽。 もう耐えられない。 「遥香…噴き出すぞ…!」 遥香が喉を震わせて吸引、両手のストロークを極限に。 ビュルビュルッ!! 喉奥に灼熱の奔流を注ぎ込む。 遥香は咳き込みながらも、優しく絞り取り、ティッシュに溢れ出す。 白濁が滴り落ち、妖しい輝きを放つ。 「…オーナーの精、こんなに熱くて濃い…私、興奮しちゃった?」 遥香の唇が腫れて、艶やかに濡れる。
放心の俺を、遥香が優しく撫でてマンション近くで降りた。 次の出勤は普段通りだったけど、仕込み中に目が絡むと、互いの体温が伝わるような熱さ。 でも、心はあの夜の渇望で満ちて…「奥まで味わいたかった」って渇きが募る。
そして、給与明細後のランチデートの当日。 遥香から「待ちきれない💋」のメッセージ。 待ち合わせの海辺カフェで、遥香はオフショルダーのサマードレス姿。 肩からデコルテの曲線が露わで、風に揺れるスカートから美脚が覗く。 食事中、ワインの酔いが回り、話題があの雨夜に。 遥香がフォークを置きながら、「オーナーの巨根…夢に出てくるの。もっと深く、感じたい」って息を漏らす。 俺の血が沸騰。 デザート後、遥香が耳元で「…この後、二人きりの場所、連れてって?」 「当然だ」って即答。
港外れの隠れ家ラブホテルに滑り込む。 ドアが閉まるや否や、壁に押し付けて貪るキス。 ドレスを脱がせ、遥香の裸体を晒す。 滑らかな肌、秘部はすでに蜜で洪水。 俺も全裸になり、巨根を誇示。 遥香が膝をついて、「…これが恋しい」って、再び口で奉仕。 今度は涎を垂らしながら、喉を鳴らす深いイラマチオ。 俺、耐えきれずベッドに倒れ込み、遥香の蜜壺を舐め回す。 塩辛い潮味が広がり、遥香が「オーナー…あそこ、溶けちゃう…あんっ!」って腰を捩る。 指を二本挿れ、壁を掻き毟ると、噴水のように潮を吹いて痙攣絶頂。
「もう…入れて、オーナーの怪物で…私を貫いて」 遥香が膝を立て、俺を誘惑。 コンドームを被せ、亀頭を蜜唇に擦りつける。 ズブズブと沈み込み、ゆっくり奥底へ。 「はぁんっ…太すぎ…体が広がる…でも、満ちる快感…!」 遥香の声が部屋を震わせる。 根元まで達すると、内壁が蠕動して巨根を締め上げる。 灼熱の襞が、俺を溶かすように絡みつく。 ピストンを刻み、加速。 遥香の胸を揉みしだき、乳首を歯で甘噛み。 正常位から側位に変わり、遥香が自ら腰を振り乱す。 「オーナー…子宮に届く…あっ、壊れる、イクぅ…!」 遥香が連続で頂点に達し、俺も頂上。 ドッグスタイルで奥を抉り、ゴム内に灼熱の奔流を解き放つ。 ドクドク…遥香の体が痙攣し、互いに汗と蜜で溶け合うように倒れ込む。
余韻で、遥香が俺の首に腕を回し、「…こんな恍惚、旦那じゃ知らないわ。オーナー、運命かも」 俺も「遥香の奥、俺のものだ。また、貪り合おう」 遥香が頷き、甘いキスを重ねる。
今も、週末のシフト後、秘密の逢瀬を繰り返す。 オーナーとパート妻の、渦巻くような情欲の渦。




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