【42歳人妻】息子の20歳友人に深夜正常位で子宮イキ連発体験談

皆さん、こんにちは。 私は東京都在住の42歳専業主婦、美香です。 夫と大学生の息子と3人で暮らしています。 表向きは普通の主婦。でも今日は、絶対に誰にも言えない私の禁断の夜をお話しします。

夫の隣の寝室に、息子の20歳の大学友人・裕太くんが深夜に忍び込んできました。 息子の部屋は壁一枚隣。夫はすぐ隣の部屋で寝ている。 そんな状況で、正常位で優しく何度も突かれ…私は子宮が痙攣するようなイキを連発してしまいました。

「こんなこと、絶対にダメなのに…」 心では叫んでいたのに、体は正直でした。 この体験談を読んで、最後までドキドキしながら一気に読んでいただけたら嬉しいです。 それでは、リアルに、ありのままに、お話ししますね。

あの日の始まり~裕太くんが泊まることになった夜

去年の夏、息子の亮太が大学仲間と飲んで終電を逃したと言って、裕太くんを連れて帰ってきたんです。 「ママ、今日裕太泊めてくれない? プロジェクトの資料も一緒に作るから」 亮太がそう言った時、裕太くんは玄関で少し照れくさそうに頭を下げました。

身長180cmくらい、肩幅が広くて、Tシャツの下に浮かぶ胸板が若い男の匂いをプンプンさせていました。 私は「もちろんいいわよ」と笑顔で答えましたが、心臓が少し速くなったのを覚えています。 夫の浩一は「若い連中は元気だな」とビールを飲みながらソファでくつろぎ、9時過ぎにはいつものように「俺は先に寝る」と自分の部屋へ。 夫婦は5年前から別室で寝るようになっていました。浩一のいびきが酷くて、私の寝室は夫の部屋と亮太の部屋の間に挟まれた一番静かな位置です。

夕食後、亮太と裕太くんはリビングでノートPCを開いて作業。 私はお茶を運びながら、裕太くんの横顔をチラチラ見てしまいました。 引き締まった二の腕、笑うとできるえくぼ、20歳とは思えない落ち着いた声。 「美香さん、いつもありがとうございます。本当に優しいお母さんですね」 そう言われて頰が熱くなりました。 42歳の私に、そんな言葉をくれる若い男性なんて…久しぶりでした。

11時半頃、亮太が「もう寝るわ」と自分の部屋へ。 裕太くんは客用の布団をリビングに敷いて「自分も寝ます」と。 私は「おやすみなさい」と言いながら、自分の寝室へ。 シャワーを浴びて、いつものシルクのネグリジェに着替えてベッドに入りました。 でも、なぜか眠れなかった。 裕太くんの視線が、さっきから頭から離れないんです。

深夜0時15分~寝室のドアが静かに開いた瞬間

時計が0時15分を示した頃、かすかな「カチッ」という音。 ドアがゆっくり開きました。 暗闇に浮かぶシルエット。 裕太くんです。 Tシャツとボクサーパンツだけの姿で、足音を殺して私のベッドに近づいてきます。

「裕太くん…!? 何してるの…?」 私は慌てて上半身を起こしました。 声は小さく、震えていました。 夫の部屋はすぐ隣、亮太の部屋も壁一枚。 物音一つでバレてしまいます。

裕太くんはベッドの端に腰を下ろし、私の手に自分の手を重ねてきました。 熱い。 「美香さん…今日一日、ずっと我慢してました。 亮太のママなのに…すごく綺麗で、優しくて、触れたくて仕方なかったんです」 低い声で囁かれ、耳たぶに息がかかった瞬間、私の下腹部がキュンッと締まりました。

「だめ…絶対にだめよ…夫も息子もすぐ隣に…」 私は首を振りました。 でも裕太くんは私の唇に自分の唇を重ねてきました。 柔らかくて、熱くて、若い男のキス。 夫とはもう何年も味わったことのない、貪るような舌使い。 抵抗しようとした手が、気づいたら彼の胸に触れていました。 固い筋肉。鼓動が速い。

正常位で優しく、でも容赦なく突き上げられて…

裕太くんは私のネグリジェの肩紐をゆっくり下ろしました。 ブラジャーも外され、42歳の胸が露わに。 少し垂れてしまった胸を、彼は両手で優しく包み込み、乳首を舌で転がしました。 「あ…んっ…」 声が漏れてしまい、慌てて口を押さえました。

彼は私のパンティーを脱がせ、自分のボクサーパンツも下ろしました。 出てきたものは…想像以上でした。 20歳の若い肉棒。太くて、血管が浮き、すでに先端が濡れ光っています。 「美香さんのここ…もうこんなに濡れてる」 彼の指が私の秘部に触れ、愛液を掬い取りました。 恥ずかしい音が「クチュ…」と小さく響きます。

裕太くんは私の脚を優しく開かせ、上に覆い被さってきました。 正常位。 一番恥ずかしくて、一番密着する体位。 彼の太い亀頭が私の入口に当たります。 「入れるよ…ゆっくりね」 囁きながら、腰をゆっくり進められました。

ズブ…ズブズブ… 熱い肉棒が私の熟れた膣を押し広げながら入ってきます。 42歳の私はもう締まりが緩くなったと思っていたのに、 彼の太さに内壁がギュッと締め付けているのが自分でもわかりました。 「うっ…きつい…美香さん、すごい…」 裕太くんが低く喘ぎました。

一番奥まで届いた瞬間、子宮口にコツンと当たりました。 「あぁっ…!」 私はシーツを握りしめ、声を殺しました。 息子の部屋の壁がすぐそこ。夫のいびきが隣から聞こえてきます。 なのに、子宮がビクビクと震え始めました。

彼は優しく、でもリズムよく腰を動かし始めました。 激しく突くのではなく、奥を丁寧に擦るような、優しいストローク。 カリが子宮口を何度もノックする。 「ここ…好き? 子宮に当たってる…」 耳元で囁かれながら、角度を少し変えられました。

ガクンッ。 子宮が直接突かれた瞬間、頭の中が真っ白になりました。 「い、いくっ…!」 初めての波が来ました。 膣が痙攣し、愛液が溢れて彼の肉棒をさらに滑らかにします。 でも彼は止まらない。 優しいまま、でも深く、深く。

2回目、3回目… 子宮イキが連発しました。 普通のクリイキとは全然違う。 お腹の奥が熱くなって、電気が走るような快感が背骨を駆け上がる。 脚がガクガク震え、腰が勝手に浮きます。 「裕太くん…もう…だめ…声出ちゃう…」 私は彼の背中に爪を立て、必死に声を殺しました。

彼の汗が私の胸に滴り落ちます。 若い男の匂い。 肉棒が私の膣内で脈打つ感触。 4回目のイキの時、私は完全に意識が飛んでいました。 子宮が「イッてる」と叫んでいるような、深い深い絶頂。 愛液がシーツをびしょびしょに濡らしました。

夫と息子の気配を感じながらの、最高の罪悪感

隣の部屋から夫の寝息。 壁の向こうから亮太の微かな寝返りの音。 その中で、私は20歳の青年に何度も何度も子宮を突かれ、イキ続けていました。 「美香さん…俺も…もう出そう…」 裕太くんが息を荒げて言いました。

「中は…だめ…でも…いいわ…」 私は自分でも信じられない言葉を口にしていました。 彼が最後に深く突き入れて、熱い精液を子宮口に直接ぶっかけました。 ドクドクドク… その脈動で、また小さなイキが来ました。

裕太くんはゆっくりと抜き、私の額にキスをしてから、そっと部屋を出ていきました。 私はベッドにぐったりと横たわり、溢れ出す精液を感じながら天井を見つめました。 罪悪感と、未だに震える快楽。 「私は…何をしてしまったの…」

あの夜の後~今も忘れられない禁断の記憶

翌朝、裕太くんは普通に「ありがとうございました」と笑顔で帰っていきました。 亮太も何も気づいていない様子。 夫もいつも通り。 でも私だけが、あの夜の感触を体に刻み込まれています。

今でも深夜に目を覚ますと、あの優しい突き上げを思い出して、 自分で触ってしまうことがあります。

皆さん、ここまで読んでくださってありがとうございます。 これは私の実体験です。 42歳の主婦が、息子の友人から受けた、忘れられない一夜。 読んで興奮してしまった方、 「私も似た体験がある…」という方、 ぜひコメントで教えてください。 秘密はここだけにしましょうね。

最後まで一気に読んでいただけたでしょうか? この禁断の興奮が、少しでも皆さんに届いたら嬉しいです。 また次の体験談でお会いしましょう。

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