27歳京都在住OL・凛子の衝撃痴漢体験談 朝の満員山手線で後ろの男の指がパンツの中に侵入…クリトリスを執拗にこね回され愛液が太ももを伝うほどダラダラに溢れ、降車後すぐラブホに連れ込まれて連続中出し&潮吹き地獄。 「こんなの絶対に許されないのに…体が勝手に反応してイキまくった」――羞恥と快楽の狭間で私が味わった、忘れられない朝の出来事をお話しします。
皆さん、こんにちは。 私は京都で働く27歳のOL、凛子です。普段は静かなオフィス街で真面目に働いている普通の女ですが、去年の秋、出張で東京へ行った朝に人生最大の羞恥体験をしてしまいました。 今でも思い出すだけで下着が湿ってしまう…そんな生々しい体験を、できる限り詳細に、リアルに書いていきます。 最後まで読んだら、きっとあなたも興奮で息が荒くなるはずです。
出張初日の朝、満員山手線に乗り込んだ私
その日は新宿での大事なプレゼンがある日。 京都から新幹線で東京入りし、ホテルに荷物を置いてスーツケースを預け、朝7時半の山手線に飛び乗りました。 服装はいつものOLスタイル――白のブラウスに黒のタイトスカート(膝上5cmくらい)、黒のストッキング、そしてレースの黒いTバックパンツ。 ヒールは7cmの黒パンプス。胸はCカップだけど、ブラウスがピッタリ張って少し目立つのが恥ずかしいタイプです。
電車は予想通り超満員。 ドアが閉まるなり、背後からスーツ姿の中年男性(40代後半くらい、普通のサラリーマン風)がピッタリ密着してきました。 最初は「仕方ないよね…」と思っていたのに、発車して2駅目くらいで異変に気づきました。
突然の痴漢…指がスカートの中に忍び込んで
男の右手が、まず私の左のお尻を軽く撫で始めました。 「気のせい?」と思った瞬間、指先がスカートの裾をゆっくりと持ち上げ、ストッキングの上から太ももを這い上がってきます。 心臓がドキドキ鳴って、声を出そうとしたけど、周りのサラリーマンや学生たちに囲まれて身動き取れません。
次の瞬間―― 男の指がストッキングの股部分をずらし、パンツのクロッチを横にずらして、直接私の秘部に触れてきました。 「あっ…!」 小さく声を漏らしたけど、電車のガタンという音にかき消されました。
中指の腹が、すでに少し腫れ始めていた私のクリトリスにピタリと当てがわれました。 最初は優しく円を描くように…クチュ、クチュ…と小さな音が自分にだけ聞こえるくらい。 でもすぐに速度が上がって、執拗にクリをこね回し始めました。 「やめて…お願い…」と心の中で叫んだけど、指の動きは止まらない。 左右にグリグリ、上下にコリコリ、時には爪の先で軽く弾くように。
私は必死に脚を閉じようとしたのに、満員でそれすらできない。 代わりに膝がガクガク震え始めて、愛液が一気に溢れ出しました。 最初はトロッと少量だったのに、5分も経つ頃にはパンツがぐしょぐしょ。 太ももを伝ってストッキングの中にまでジワジワと染みていく感触がたまらないほど恥ずかしい。
男の指はさらに大胆に。 クリトリスを親指と中指で摘まんで、クイックイッと捏ね回す。 人差し指で小さな穴(尿道口近く)を軽く押しながら、クリを高速で円運動。 クチュクチュクチュ…という湿った音が、電車の騒音の中でもはっきり聞こえてくる気がして、顔が真っ赤になりました。
我慢汁(愛液)がダラダラ…もう立っていられない
「もうダメ…イッちゃう…」 クリをこね回されるたびに、子宮の奥がキュンキュン締まって、愛液が止まらなくなりました。 本当に我慢汁みたいにトロトロと溢れて、床にポタポタ落ちそうなくらい。 ストッキングの内側がベトベトで、歩くのも嫌になるほど。
男の息が耳元にかかる。 「気持ちいいだろ? びしょびしょじゃん」 小さな声で囁かれて、余計に興奮してしまいました。 私は首を小さく振ったのに、体は正直。 クリがビクビク痙攣して、軽いイキが2回も来てしまいました。 でも本気の絶頂は我慢。 「ここでイッたら…みんなにバレる…」
降車後、逃げられないままラブホへ直行
新宿駅でドアが開いた瞬間、男は私の手首をガッと掴みました。 「一緒に来いよ。続きしてやる」 抵抗する間もなく、人混みに紛れて改札を出て、駅近くのラブホ街へ連れ込まれました。 チェックインは男がサッと済ませ、部屋に入るなり私を壁に押し付けてきました。
「もう我慢できないだろ?」 スカートを腰までまくり上げ、パンツを膝まで引き下ろされ、指を3本一気に挿入されました。 「ひゃあっ!」 クチュクチュクチュゥゥ! 愛液が飛び散る音が部屋中に響きます。 男は私のクリを舌でレロレロ舐めながら、Gスポットを激しく抉ってきました。
ラブホでの追撃中出し&連続潮吹き地獄
ベッドに押し倒され、ブラウスとブラを乱暴に脱がされました。 男の太くて血管浮き出た肉棒が、私の入り口に押し当てられます。 「入れるぞ」 ズプゥゥゥッ! 一気に奥まで突き刺されて、子宮口にガツンと当たりました。
ピストンが始まると、もう理性が飛びました。 正常位で激しく突かれながら、クリを親指でグリグリこね回される。 「イッく…イッくゥゥ!!」 最初の潮吹きが来ました。 ビュルルルルッ! 透明な潮が男のお腹に勢いよく噴射して、シーツをびしょびしょに濡らします。
男は止まらない。 騎乗位に変えられ、自分で腰を振らされながらまたクリをこね回される。 2回目、3回目の潮吹き。 連続でイキ狂って、声が枯れるほど喘ぎました。 「もうダメぇ…おかしくなる…」
最後はバックで。 腰を掴まれて猛烈に突かれ、子宮に熱い精液をドクドクドクッと中出しされました。 同時に4回目の大潮吹き。 体がガクガク痙攣して、意識が飛びそうになりました。
体験を終えて…今でも思い出して濡れてしまう
ラブホを出た後、私はフラフラの足でプレゼン会場に向かいました。 中出しされた精液がパンツに染み出して、歩くたびにクチュッと音がする。 でも不思議と、後悔より興奮が勝っていました。
あれ以来、満員電車に乗るたびにドキドキしてしまいます。 「また同じことが起きるかも…」と思うだけで、下着が湿ってしまうのです。
皆さん、この体験談を読んで興奮しましたか? 私は書いているだけでまた濡れてきました…。 もし同じような体験をしたことがある方、またはこんなシチュエーションに興奮する方がいたら、ぜひコメントくださいね。




コメント