夫出張中45歳人妻が息子友人に浴室立ちバック中出し

夫が出張中の夜、息子の21歳友人から自宅風呂で「背中流すよ」と言われ…立ちバック中出しされながら連続絶頂した禁断の一夜

こんにちは、恵子です。 45歳、横浜・青葉区の閑静な住宅街に住む専業主婦です。夫は大手商社勤務で、息子は大学2年生。表向きはどこにでもある普通の家族。でも、あの夜の出来事は今でも体が熱くなります。夫が大阪へ3日間の出張中、息子の大学時代の友人・拓也くん(21歳)に、自宅の浴室で犯されてしまいました。

「背中流すよ」 たった一言から始まったのに、私は理性も常識も全部吹き飛ばされて、若い肉棒に子宮を突かれながら何度も何度もイキ狂いました。息子が帰ってくる時間を気にしながら…。

この体験談、最初から最後まで本当の出来事です。 興奮しながら最後まで読んでいただけると嬉しいです。

夫不在の夜、拓也くんがやって来た

それは2週間前の金曜日。 夫は朝イチの新幹線で大阪へ出張。息子は「今日バイト終わりに友達と飯食ってから帰るから、22時くらいになる」とLINEを残して朝出かけました。

夕方6時半頃、インターホンが鳴りました。 「すみません、恵子さん。拓也です。健太に頼まれてゲームソフト届けに来ました」

拓也くんは息子が大学で一番仲良い子。身長180cmを超えるスラリとした体型で、いつも爽やかで礼儀正しい。でもその日はなぜか目が少しギラついている気がしました。

「健太は遅くなるって言ってたけど…とりあえず上がって。お腹空いてるでしょ? 夕飯一緒に食べましょう」

私はいつものように笑顔で迎え入れました。 冷蔵庫にあったビールと唐揚げ、味噌汁、ご飯。二人でテーブルを囲むと、拓也くんは意外と大人びた話をしてくれて、つい時間が経つのを忘れました。

時計はもう20時を回っていました。 「私、お風呂入っちゃおうかな。拓也くんはリビングでゲームでもしてて」

そう言って立ち上がった瞬間、彼がニコッと笑ってこう言いました。

「恵子さん、肩こってそうですね。 背中流すよ

浴室のドアが開いた瞬間

私は一瞬、言葉を失いました。 冗談だと思って笑おうとしたけど、拓也くんの目は本気でした。

「え…? だ、ダメよ、そんな…」 「いいじゃないですか。誰も見てないし」

彼はすでにTシャツを脱ぎ始めていました。 引き締まった胸板、若い男の匂い。45歳の私が、息子の友人にそんな目で見られるなんて…でも、下半身がじんわり熱くなっているのが自分でも分かりました。

浴室に入り、ドアを閉めました。 私は全裸でシャワーチェアに座り、湯を出し始めました。 背後で衣擦れの音。拓也くんも裸になりました。

「じゃあ、流しますね」

大きな手が私の背中に石鹸を塗り始めました。 泡がたっぷり。ゆっくりと肩から腰まで。 「ん…気持ちいい…」

思わず声が漏れました。 その手が徐々に横へ。脇から胸の横を撫で、ついに乳房を包み込むように。

「拓也くん…そこは…あっ」

指先が乳首を摘まみ、こね回す。 もう片方の手は太ももを這い上がり、秘部に触れました。

「恵子さん、もうビショビショじゃないですか」

私は震えながら振り返りました。 そこにあったのは、21歳の若い肉棒。 夫のものより明らかに太くて長く、先端から透明な液が糸を引いています。

浴室で始まった立ちバック

拓也くんは私の腰を掴み、立ち上がらせました。 「手、壁についてください」

タイルの冷たい壁に両手をつき、お尻を突き出す格好。 お湯が背中を流れ、泡が足元に溜まる。

彼の熱い亀頭が私の濡れそぼった大陰唇に押し当てられました。

「入れるよ…恵子さん」

ズチュゥゥゥッ……!!

一気に根元まで埋め込まれました。 「ひゃあああぁぁっ!!」

45歳の熟れたマンコが、若い硬いチンポに無理やり広げられる感覚。 子宮口を直接ゴンゴン叩かれるような衝撃。 膝がガクガク震えて、立っているのがやっとです。

「うわっ、恵子さんのマンコ、すごい締まる…最高です」

拓也くんが腰を振り始めました。 パチュ、パチュ、パチュッ! 浴室に淫らな水音が響き渡ります。 お湯と愛液と泡が混じり、太ももを伝って滴り落ちる。

「だめっ、こんなの…息子が帰ってきたら…あんっ! あんっ!」 「まだ22時まで時間あるでしょ? もっとイカせてあげますよ」

彼のピストンが激しくなりました。 後ろから乳房を鷲掴みにされながら、容赦なく子宮を突き上げられます。

初めての絶頂が来たのは、挿入から3分も経たないうちでした。

「い、いくっ…いくいくいくぅぅぅっ!!」

体がビクンビクン痙攣。 マンコが彼の肉棒を締め付け、大量の愛液が噴き出しました。 でも彼は止まりません。

連続絶頂と、危険な中出し

二回目のイキはすぐに来ました。 立ちバックのまま、クリトリスを指でこね回されながら。

「もう一回イッて! ほら、ほらっ!」

「やだっ、また…またイッちゃうぅぅっ!!」

三回目は彼が腰の角度を変えて、子宮口を直接グリグリ擦るように突いてきた時。 私はもう声も出せずに、ただ壁にへばりついて喘ぐだけ。 顔は完全に蕩け、ヨダレが垂れています。

「恵子さん、俺もう限界…中に出していい?」

私は理性の最後の欠片で首を振ろうとしたけど、体が勝手に腰を振ってしまいました。

「だめ…でも…出して…中に出してぇっ!!」

拓也くんの動きが一気に荒くなりました。 ズンッ! ズンッ! ズンッ!

最後の突き上げで、彼の熱い精液がドクドクドクッと子宮に直撃しました。

「あぁぁぁぁっ!! 熱いっ…いっぱい出てるっ…!!」

四回目の絶頂。 中出しと同時にイッてしまいました。 若い精液が子宮を満たす感覚、溢れて太ももを伝う感触。 私はそのまま崩れ落ちそうになり、拓也くんに抱きかかえられました。

事後の余韻と、息子の帰宅

拓也くんは優しく私の体を洗い流してくれました。 でも私はまだ脚がガクガクで、立っていられません。

「恵子さん、最高でした。また…いいですか?」 私は答えられず、ただ頷くだけ。

浴室を出て、リビングに戻ったのは21時40分。 拓也くんは普通にゲームを再開。 私は慌てて下着と部屋着を着て、髪を乾かしました。

22時05分、玄関の鍵が開く音。 「ただいまー」

息子が帰ってきました。 私は平静を装って「おかえり」と声をかけましたが、股間からはまだ拓也くんの精液がゆっくりと溢れ続けていました。

あの夜以来、私は毎晩あの感覚を思い出してオナニーしてしまいます。 夫が帰ってきても、拓也くんの若いチンポの感触が忘れられません。


皆さん、どうでしたか? 45歳の人妻が、息子の友人に浴室で立ちバック中出しされて連続絶頂するなんて…想像しただけで興奮しませんか?

似た経験がある方、またはこんなシチュエーションに憧れている方は、ぜひコメントください。

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