俺は入社8年目の平凡な男。仕事は遅く、ミス連発で「どんくさい」と陰で笑われ続けた。顔も地味。学生時代から女の子に声をかけられた記憶すらない。そんな俺が、27歳で人生最大の奇跡を掴んだ。陶芸教室で出会った妻。Fカップの重たそうな乳房、くびれたウエスト、むっちりした太もも。女子校育ちのお嬢様で、男を知らない純粋無垢な身体。天然で「まぁいいか」が口癖の彼女は、俺の不器用な愛撫にも「これが普通なんだね」と微笑んでくれた。
初夜。彼女の処女膜を破る瞬間、狭くて熱い膣壁が俺の貧弱なチンポを締め付けた。すぐに射精してしまい、彼女の中は俺の薄い精液だけ。妻は「気持ちよかったよ」と優しく嘘をついてくれた。あれから2年。子供はできない。原因は俺の精子。数も少なく、動きも悪い。妻は「焦らなくていいよ、まぁいいじゃない」と抱きしめてくれる。その温もりが、俺の唯一の救いだった。
今年の春、新入社員が来た。木村(24歳)と井坂(25歳)。教育係の俺はすぐに追い抜かれ、馬鹿にされる日々。意地を張って飲みに誘ったら、後輩の中井(26歳)と加野(27歳)が「俺らも!」と割り込み、5人で居酒屋へ。
酒が回ると俺の失敗談が暴露され、新人たちはゲラゲラ笑う。話題が妻になると「奥さんエロい体してるよな」「家で二次会しようぜ!」中井の言葉に、酔った俺は頷いてしまった。
自宅に連れ帰ると、妻は笑顔で迎え入れた。ミニスカートから覗く白い太もも、胸元が少し開いたブラウス。木村の視線が妻の乳房に釘付け。腰を前にずらし、股間を擦りながら下からパンティを覗き込む。妻の脚がだらしなく開き、薄いレースのパンティが食い込み、陰毛が透けて見える。俺は興奮と屈辱で黙って見ていた。そして……そのまま意識を失った。
目が覚めたのは深夜2時。妻はソファーで眠り、ブラウスはボタンが3つ外れ、ブラジャーがずれて乳輪まで露出。スカートは腰まで捲れ上がり、パンティのクロッチ部分が濡れて黒ずんでいる。後輩たちは満足げに帰った。俺は妻を抱き上げ、寝室へ。股間から生臭い匂いがした気がしたが、酔いで考えなかった。
それから毎週末、後輩たちが「今週も家で飲もうぜ」と来るようになった。俺はいつも残業。先に妻と飲み始める彼ら。帰宅すると妻はぐったり眠り、服は乱れ、太ももに白い跡が残っていることもあった。俺は気づかないふりをして、妻を抱いて寝た。
7月のある金曜日。また誘われ、残業確定のはずだった。だが取引先から連絡。後輩たちが週末納期を無理やり押しつけていたのがバレ、残業が消えた。俺は急いで帰宅。チャイムを鳴らさず、そっと玄関を開ける。階段を上がらず、吹き抜けからリビングを覗いた。
妻は全裸でソファーに横たわっていた。脚を大きくM字に開かされ、マンコが丸見え。ピンクの肉びらがめくれ、クリトリスが充血して勃起している。中井が顔を埋め、ジュルジュルと音を立てて吸い上げる。透明な愛液が糸を引き、妻の尻の穴まで濡らす。加野は太いチンポを妻の口にねじ込み、喉奥まで突っ込んで涎を垂らさせる。木村はスマホで撮影しながら、Fカップの乳房を鷲掴み。乳首を強く摘まむと、妻の体がビクビク跳ね、無意識に腰が浮く。
「奥さん、寝ててもマンコがキュウキュウ締まるよ」中井が笑いながら指を2本挿入。グチュグチュと掻き回すと、愛液が飛び散る。ガラステーブルに妻をうつ伏せにし、中井がバックから一気に挿入。ズブリ……と濡れた音。太いカリが膣壁を抉り、子宮口を叩く。激しいピストンで尻肉が波打ち、「あぁっ、奥さんの中、熱くてヌルヌルだ……!」中井が吼え、ドクドクと中出し。抜くと、白濁の精液がドロリと逆流し、太ももを伝って床に滴る。
加野がすぐ交代。妻の口でチンポを綺麗に拭かせ、再びバック。グチャグチャと泡立つ音。子宮を突き上げて射精。精液が混じり、マンコが真っ白に泡立つ。
新人の木村の番。巨根――長さ20cm以上、太さは俺の倍はある――が妻の入口に押し当てられる。ズブズブ……とゆっくり沈み、膣口が限界まで広がる。妻の体が痙攣し、愛液と精液が混じって飛び散る。木村が腰を振り始めると、マンコがポッカリ開き、ヒクヒク収縮。井坂も加わり、交互に挿入。木村が奥まで突き刺して中出しすると、大量の精液が噴き出し、床に白い水溜まりを作る。臭いが部屋中に充満した。
満足した4人は妻を風呂場へ連れ込み、丁寧に洗う。マンコの中まで指で掻き出し、精液を流す。服を着せ直し、自分たちも服を着て飲み直す。中井が妻の唇にキスをし、胸を揉みながら「また来週もたっぷり可愛がってやるからな」と囁く。
俺は階段を下り、リビングに飛び込んだ。「ビデオ消せ!」 中井がニヤリ。「先輩、見てたんすか? 奥さん、俺らのチンポで拡張されちゃったよ。貧弱な先輩のじゃ、もう入らないんじゃないっすか?」 妻のマンコに指を突っ込み、精液を掻き出して俺に見せつける。白い糸が指に絡まる。
悔しさと興奮で頭が真っ白になった。「お前ら、会社終わりだ」 月曜、中井と加野は海外転勤を拒否して退職。新人2人も地方へ飛ばされた。俺は在庫管理へ異動。地味だが、ストレスは減った。
妻には何も言えなかった。「後輩たち来なくなっちゃったね……寂しいな」 彼女はそう呟きながら、俺に抱きついてくる。股間を擦りつけてくるその仕草に、俺は気づいてしまった。 妻のマンコは、もう俺のサイズじゃ物足りなくなっているのかもしれない。
それでも毎晩、妻を抱く。彼女の中はまだ熱く、濡れている。でも、俺のチンポが入った瞬間、妻の目が一瞬遠くを見る。 あの夜の記憶が、妻の体に刻まれている。 俺はそれを知りながら、妻を突き続ける。 悔しくて、惨めで、でも……たまらなく興奮する。




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