2年ほど前、私はバイト先のオーナーと密かな関係にあった。年上で、優しい笑顔の裏に隠された変態的な一面が、私を虜にしていた。不倫だったけど、それが余計に興奮を煽った。いまはもう別れたけど、あの夜の記憶だけは鮮やかだ。元カレの学生時代の親友の家で起きた出来事――それは、私の人生で最もエロティックで背徳的な体験になった。
出会いから始まった予感
元カレとは、バイトのシフトが終わったあと、店裏でこっそりキスを交わすところから始まった。40代半ばの彼は、家族持ちの経営者。優しい人柄でスタッフに慕われていたけど、私にだけは「君の体が欲しくてたまらない」と囁き、毎回新しいプレイを提案してきた。ある週末、彼が「旧友の家に泊まりに行くけど、一緒に来ないか?」と誘ってきた。奥さん役として紹介されるなんて、ドキドキした。本物の妻みたいに振る舞えるチャンスだと思った。
友人宅は郊外の静かな一軒家。友人夫婦と2歳の子供が住んでいた。夕食は近所の居酒屋で。ビール片手に昔話が弾む中、私は元カレの横で微笑みを浮かべ、彼の膝にそっと手を置いた。友人夫妻は私を「彼の奥さん」と信じ込んで歓迎してくれた。子供が可愛くて、家庭の温かさに少し嫉妬したけど、それが逆に興奮材料になった。
夜の深まりと予期せぬ誘惑
居酒屋から家に戻り、リビングで飲み直し。友人夫妻の寝室は1階の和室で、奥さんと子供が先に寝に行った。友人は笑いながら「家庭内別居さ。セックスする時は2階まで通うんだよ」と冗談めかした。夫婦仲は良さそうで、羨ましかった。男二人の会話はエンドレス。学生時代のバカ話が繰り返され、私は酔いが回って眠くなった。「先に寝るね」と2階の客室へ上がった。
布団に潜り込み、うとうと。ドアが静かに開く音で目が覚めた。元カレだと思った。布団に滑り込んできた体温が温かく、背中を向けて拒否のポーズを取ったけど、心の中では期待していた。手が背後から胸に伸びてきて、パジャマのボタンを外す。乳房を優しく揉みしだかれ、乳首を指先で転がされる感触に体が熱くなった。「ここで? ダメだよ……」と小声で囁いたけど、振り向くと唇が塞がれた。
キスは激しく、舌が絡みつく。いつもの彼の味。でも、何か違う。舌が深く侵入し、唾液が混じり合う中、手が下腹部へ滑り降りる。パジャマのズボンを下げられ、パンティの上からクリトリスを擦られる。指が布地を押し込み、湿り気を確かめるように動く。「んっ……あっ……」声が漏れそうになる。暗闇の中で、視線を感じた。もう一人? 影が動く。元カレの顔の向こうに、友人の輪郭。
暗闇に溶け込む二人の手
パニックになった瞬間、キスが交代した。乾いた唇が私の口を覆い、舌が強引に押し入る。友人のものだ。元カレの手は胸を揉み続け、乳首を摘まんで引っ張る。友人の手は太ももを撫で上がり、パンティをずらし、直接おまんこに触れてきた。指が割れ目をなぞり、ぬるぬるした蜜を広げる。「濡れてるじゃん……」友人の囁きが耳に響く。抵抗しようとしたけど、両手首を元カレに押さえられ、足は二人の体重で開かされた。
手が何本も体を這う。乳房を鷲掴みにされ、乳首を交互に吸われる。元カレの口は柔らかく、甘噛みでビリビリした快感を送る。友人の舌は荒く、クリトリスを舐め回す。舌先が尖って突き刺さるように刺激し、ぴちゃぴちゃという音が部屋に響く。おまんこの入り口に指が入り、Gスポットを擦られる。もう片方の指がアナルを軽く押す。「あぁっ……やめて……でも……」言葉にならない。体が勝手に反応し、腰が浮く。
暗闇に目が慣れ、二人の顔が見分けられるのに、私は目を閉じた。犯されている感覚が、ぞわぞわと興奮を煽る。元カレが耳元で「いい子だよ、感じてるだろ?」と囁き、友人が「締まりがいいな……」と笑う。抵抗を諦め、体を委ねた。おまんこに二本の指が入り、交互にピストン。蜜が溢れ、シーツを濡らす。クリトリスを吸われ、舌で弾かれるたび、電流のような快感が走る。乳首にキスマークを付けられ、痛みが甘い。
頂点への渦巻く快楽
元カレが私の上に覆いかぶさり、硬くなったペニスを押し付けてくる。友人は横から胸を舐め続け、手でおまんこを弄ぶ。「入れていい?」元カレの声に頷くと、ゆっくり挿入。太くて熱いものが、ぬるぬるの壁を広げる。奥まで突き刺さり、子宮を叩く。動きが激しくなる中、友人が私の顔を近づけ、ペニスを口に押し込む。喉まで届く大きさ。交互に吸い、舐め回す。唾液が滴り、ぐちゅぐちゅ音が混じる。
体位を変え、友人が後ろから入れる。バックで突かれ、元カレのペニスをフェラ。尻肉を掴まれ、激しいピストン。おまんこの奥が痺れ、波のような快感が来る。「イく……あっ、イっちゃう!」叫びそうになる。友人がスピードを上げ、元カレがクリを指で刺激。二人のリズムが同期し、体が震える。絶頂が訪れ、蜜が噴き出す。続いて二人が順番に射精。熱い精液がおまんこの奥と口に注がれる。
息を荒げ、汗まみれの体で横たわる。暗闇の中で、二人の満足げな息遣いが聞こえる。あの夜は、私の体を共有した秘密になった。背徳感が、余韻を甘くした。いま思い出すだけで、体が熱くなる。
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