36歳の人妻です。夫は単身赴任で半年以上帰ってこない。娘は小学校高学年で学校に行ってる日中、私はいつも通り家事をこなしていました。あの日の午前10時過ぎ、洗濯物を畳んでいたらインターホンが鳴ったんです。
「誰だろう?」と思いながらモニターを見ると、同じ職場の孝太君(24歳)。突然の訪問に戸惑いましたが、真剣な顔で「話があるんです」と言うので、仕方なく家に上げました。
「家事山積みで時間ないんだけど……」と内心イラッとしながらも、ソファに座らせてお茶を出しました。すると孝太君は震える声で、 「ずっと好きでした。奥さんじゃなきゃダメなんです……」 と告白してきたんです。
私はびっくりしました。社内では確かに励ましたり雑談したりしてましたけど、恋愛感情なんて微塵もなかった。 「ごめんね、孝太君。でも私は人妻だし……もう帰ってくれる?」 と優しく断ろうとした瞬間――。
孝太君が突然飛びかかってきました。両手首を鉄のような力で掴まれ、ソファに押し倒される。唇を強引に奪われ、舌が無理やり口腔に侵入してくる。 「んっ……!やめて……!」
私は必死に顔を左右に振り、足をバタバタさせて抵抗しました。膝が何度も孝太君の股間に当たったのに、彼の目は狂ったように熱く、私を睨みつけながら言いました。 「訴えられてもいい。刑務所に入ってもいい。この覚悟はできてるんです」
その言葉に、抵抗する力が一瞬で抜けました。娘に怪我の説明なんてできない……保身が働いたんです。私の体が緩んだ瞬間、孝太君のキスが激しくなりました。首筋から胸元へ、荒々しいキスが降り注ぐ。
ブラウスを乱暴に捲り上げられ、Dカップのブラジャーを引きずり下ろされる。大きな手が乳房を鷲掴みにし、乳首を指でコリコリと摘まみながら舌で転がしてくる。 「あっ……はぁ……ダメ……」 声が漏れてしまう。四年ぶりの男の触れ方に、体が勝手に反応し始めていました。
孝太君は私のスカートをまくり上げ、パンティをずらして指を挿入。すでにグチョグチョに濡れていた秘部を、激しくかき回します。 「奥さん、こんなに濡れてる……俺のせいだよね?」 耳元で囁かれながら、クリトリスを親指でグリグリ擦られる。腰がビクビク跳ねてしまう。
そのまま孝太君はズボンを下ろし、24歳とは思えないほど太く反り返った肉棒を露出。熱い先端が私の入り口に押し当てられ、グリグリと擦りつけられます。 「入れるよ……」 一気に奥まで突き刺さってきた瞬間、私は声を上げてしまいました。 「あああっ……!大きっ……!」
四年ぶりのセックス。孝太君の肉棒は私の膣壁を押し広げ、子宮口を直接叩くようにピストン。最初は痛みしかなかったのに、すぐに気持ちいい波が押し寄せてきます。 ズチュッ、ズチュッ、ズチュッ……卑猥な水音が部屋に響く。孝太君は夢中で腰を振り、私の乳房を揉みしだきながら「奥さん、最高……」と喘ぎます。
私は天井を見つめながら、ただ犯されているはずなのに、体が熱くなってきました。 「もう……イッちゃう……!」 初めての絶頂が訪れ、膣内が痙攣して孝太君を締め付けます。すると彼も限界。 「おっ!出る……!」 ドピュッ、ドピュッ! 熱い精液が私の子宮に直撃。なのに孝太君は引き抜かず、そのまま胸やお腹、顎にまで大量の白濁をぶっかけました。
終わった……と思ったのに、孝太君の肉棒はまだビンビンに勃起したまま。 「フェラ……してもらってもいいですか?」 弱々しい声でお願いされて、私は黙って頷きました。
目の前に立つ太い肉棒を口に含む。カリの裏を舌で丁寧に舐め、喉奥まで咥え込みながら上目遣いに見上げる。孝太君の恍惚とした顔を見た瞬間、私の中で何かが変わりました。
この子は私を本気で欲しがってる。訴えられる覚悟までして……。 元夫は私を必要としてくれなかった。でも孝太君は違う。 その思いが溢れて、フェラがどんどん激しくなっていきました。ジュポジュポと音を立ててしゃぶり、精液をもう一度搾り取る。
その後、孝太君は「後ろから……」とワンコスタイルをお願いしてきました。 四つん這いにされ、お尻を高く掲げて挿入される。 「あんっ……!奥まで……届いてる……!」 今度は完全に気持ちいい。腰を打ち付けられるたびに子宮が震え、連続でイカされまくりました。 お尻に熱い精液を浴びせられ、太ももを痙攣させながら崩れ落ちる……三度、四度と中出し&顔射を繰り返されました。
「もう……娘が帰ってくるから……勘弁して……」 身繕いしながら言うと、孝太君は申し訳なさそうに謝罪。 でも私は言いました。 「警察には言わない。自主もしなくていい。ただ……今は頭が混乱してるの」
数日後、職場で私は孝太君に伝えました。 「本当なら警察に行ってるはずなのに……あなたの気持ち、受け止めてあげる」
今、私は38歳。孝太君は30歳。私たちは正式に交際中です。 娘も少しずつ慣れてきて、三人で出かけることも。 夫とは離婚手続きを進めていて、孝太君とは毎週のように激しいセックスをしています。 押し倒されたあの日から、私の体は完全に孝太君のものになりました。
あの強引なファーストセックスが、今では最高の思い出。 人妻だった私が、後輩の若い肉棒に堕ちてしまった……そんな衝撃の体験談でした。
読んでくれてありがとう。 もし「もっと詳しいあの日の続きが読みたい」「今現在のエッチな日常も知りたい」って人がいたら、コメントくださいね。
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