夫が単身赴任で家を空けてから、もう半年が経っていました。 54歳の私、京子は毎晩、広いベッドで一人寂しさを抱えながら過ごしていました。 子供も独立し、夫の帰りはまだ先。 「このまま老いていくのかな…」なんてぼんやり考えていたある夜、近所のジムで出会った彼がすべてを変えました。
彼は26歳。 息子くらいの年齢なのに、笑顔が優しくて、甘い言葉を上手に囁くんです。 「京子さんみたいな大人の女性に、ちゃんと優しくしてあげたい」 そんな一言で、私の心の隙間が一瞬で溶けました。 最初は「ちょっとお茶するだけ」と軽い気持ちだったのに…。
初めての夜、彼の部屋に誘われたとき、私はまだ自分を甘く見ていました。 「若い子に相手してもらえるだけでもラッキー」なんて。 でも、ドアが閉まった瞬間、彼の目が豹のように変わりました。
服を脱がされ、ベッドに押し倒された瞬間、26歳の逞しい体躯に覆い被さられました。 彼の指が私の胸を優しく、でも容赦なく揉みしだき、乳首を摘まんで転がす。 「あっ…んっ…」 声が漏れるのを抑えきれません。 彼は私の耳元で囁きました。 「京子さん、今日から俺のものだよ。逃げられないからね」
そして、彼の巨根が…。 想像を遥かに超えていました。 長さも太さも、夫とは比べ物にならない。 先端が私の濡れた入り口を押し広げ、ずぶずぶと根元まで沈み込む。 生で、ゴムなんて最初からありませんでした。 「熱い…あぁっ、太い…!」 子宮の奥まで突き上げられる感覚に、頭が真っ白になりました。
彼は最初はゆっくり腰を動かし、私の反応を確かめるように。 でもすぐに本性を現して、猛烈なピストンに切り替わりました。 正常位で深く突かれ、後背位で尻を掴まれながら激しく打ち付けられ、騎乗位では私が上なのに彼の腰が下から容赦なく突き上げてくる。 「もっと腰振って。俺の奴隷みたいに」 命令されるまま、私は夢中で腰を振り続けました。
一度目の絶頂は、あっという間に訪れました。 巨根がGスポットを抉るたび、子宮が震え、膣壁が彼を締め付けます。 「あぁぁっ! イッちゃう…イッちゃうよぉ!」 体が痙攣し、愛液が溢れてシーツを濡らしました。 でも彼は止まりません。 精力絶倫の26歳は、射精した後もすぐに硬く戻り、二度目、三度目と中出しを繰り返す。 熱い精液が子宮に注ぎ込まれる感覚…。 「京子さんの中、俺の精液でいっぱいだね」 彼の声が甘く響くたび、私はもう抵抗できませんでした。
それからというもの、私は彼の言いなりです。 毎週末、彼の部屋に呼び出され、さまざまな体位を仕込まれました。 正常位で脚を肩に担がれながらの深突き、 バックで髪を掴まれながらの犬のように犯され、 対面座位でキスをされながらゆっくりと擦り上げられ…。 彼のテクニックは異常でした。 クリトリスを舌で転がしながら指を二本、三本と挿入し、潮を吹かせる。 「ほら、もっと啼いて。54歳のおばさんがこんなに乱れるなんて、最高だよ」 彼の言葉に、私は恥ずかしいほど興奮してしまいます。
今では、彼の前では54歳の人妻であることを忘れます。 ウブな小娘のように甘え、泣きながらおねだりする。 巨根で何度も貫かれ、中出しされるたび「もっと…もっと奥まで…」と自分から腰を突き出してしまう。 ヨガリ声が止まらず、喉が枯れるまで啼かされます。
先週も、彼に抱かれながら私は泣きました。 「あたし、京子は貴方の奴隷女になります… 捨てないで…ずっと、ずっと犯して…」 精液まみれの股間を彼に晒しながら、必死に懇願したのです。
夫が帰ってくる日はまだ遠い。 でも、もう私は彼なしでは生きられません。 26歳の青年に、54歳の体と心を完全に奪われた夜の話。 これが、私の禁断の体験です。
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