忘れられない家庭教師時代 ― 巨乳の看護師ママと過ごした、甘く激しい秘密の時間
大学3年生の夏、私は家庭教師のアルバイトを始めました。担当したのは、小学校1年生の女の子。彼女の家を初めて訪れたのは、初夏の穏やかな午後でした。玄関で迎えてくれたのは、お祖母さんらしき穏やかな女性。2階の子供部屋に案内され、勉強を教える初回のレッスンは、淡々と終わりました。ご両親の姿が見えないことに少し気になりましたが、共働きの家庭が多い時代だと納得して帰路につきました。
週に2回の訪問が続き、2回目のレッスンで私はトイレを借りることになりました。子供部屋から廊下を通り、広めの部屋を抜ける途中、視界に飛び込んできたのは、干された洗濯物の中のブラジャー。淡いブルーの生地が、柔らかく揺れていました。その瞬間、心臓が大きく高鳴りました。私は慌てて目を逸らし、レッスンに戻りましたが、その柔らかな曲線は頭から離れませんでした。
2週間ほど経った頃、初めて彼女のお母さん、多穂子さんと対面しました。30代前半と思われる、清楚な雰囲気の女性。白衣を思わせる看護師の制服姿で、胸元の豊かな膨らみが一瞬で目を奪いました。Fカップの豊満さは、服の上からでもはっきりとわかり、挨拶を交わす間も視線を抑えるのが精一杯でした。話の中で、彼女が看護師として夕方まで働いていること、夫とは離婚していることを知りました。女の子は「お父さんはいない」と寂しげに答え、私は申し訳ない気持ちになりながらも、多穂子さんの胸の感触を想像せずにはいられませんでした。
その日から、私の心は多穂子さんでいっぱいになりました。雨の日のレッスンでは、再び洗濯物の中にブルーのブラジャーを見つけ、そっと手に取りました。タグに刻まれた「F」の文字に、胸が高鳴ります。多穂子さんの柔らかな乳房を包む布地を、指先で感じながら、興奮を抑えきれませんでした。以降、彼女に会うたび、視線は自然と胸元に吸い寄せられました。真夏の薄着でかがんだときに見えた深い谷間、廊下ですれ違う瞬間にさりげなく肘を当てた柔らかな感触 ― どれもが、私の欲望を静かに煽り立てました。
12月に入り、就職活動が本格化する頃、私は年内で家庭教師を辞めることを伝えました。最後のレッスンで多穂子さんと話す機会があり、「もう会えないのが残念です」と冗談めかして言うと、彼女は微笑みながら答えました。「私の胸を見られないのが、残念なんじゃないの?」。視線に気づかれていたことに冷や汗をかきましたが、次の言葉に息を飲みました。「触ってみる? 服の上からでいいわよ。最後の記念に」。
ためらいながらも、私はその大きな乳房に両手を伸ばしました。柔らかく、温かく、重みのある感触が掌に広がります。布地越しでも伝わる弾力に、指を沈め、優しく揉みしだきました。興奮が抑えきれず、手を服の中へ滑り込ませ、ブラジャーをくぐって直接触れました。すべすべとした肌、硬くなり始めた乳首 ― 多穂子さんの吐息が漏れ、私の指はさらに大胆に動き始めました。下へ手を伸ばすと、彼女の秘部はすでに熱く濡れていました。ベッドへ導こうとした瞬間、「ダメ」と制止されましたが、すぐに理由がわかりました。「下にお祖母ちゃんたちがいるから……このまま、立ったままで」。
私はズボンを下ろし、多穂子さんは勉強机に手をついて腰を突き出しました。後ろからゆっくりと彼女の内部へ入ると、熱く狭い感触が全身を包み込みました。「あっ……久しぶり……いいわ……」と多穂子さんが声を漏らします。私は激しく腰を動かし、服の中に手を入れ、再び乳房を揉みしだきました。乳首を指で転がすたび、彼女の内部がきつく締めつけ、甘い喘ぎが部屋に響きます。限界が近づき、「イッていいですか?」と尋ねると、「うん、そのまま……中に出して」と囁かれ、私は彼女の奥深くで激しく放ちました。熱い奔流が溢れ、多穂子さんは静かに身支度を整え、まるで何事もなかったように「下に行きましょう」と微笑みました。膝が震える私とは対照的に、彼女の落ち着きようは、熟れた大人の女性の強さを思い知らされました。
12月下旬、最後の家庭教師の日。昼過ぎに訪れると、お祖母さんの姿はなく、女の子だけが出迎えました。「お母さんがお祖母ちゃんを送りに行ってるから」と聞き、心が躍りました。レッスンが終わり、女の子が友達の家へ遊びに出かけた後、私たちは二人きりになりました。お別れの挨拶の後、私は意を決して言いました。「もう一度、触らせてもらえませんか?」。多穂子さんは優しく頷き、「今日はお祖母ちゃんもいないから……本当の最後ね」と囁きました。
服を脱がせ、Fカップのブラジャーを外すと、豊満な乳房が露わになりました。私はむしゃぶりつくように唇を寄せ、柔らかな肉感を舌で味わい、指で揉みしだきました。乳首を優しく吸うと、多穂子さんの体が震え、甘い声が漏れます。下へ手を伸ばしたところで彼女が制し、代わりに私の股間に手を伸ばしてきました。「入れる前に、しゃぶらせて」。白衣を羽織っただけの裸身で跪き、彼女は私の男性器を優しく口に含みました。温かく湿った舌が絡みつき、丹念に舐め上げ、吸い上げます。白衣の隙間から揺れる巨乳を眺めながら、私は快楽の波に飲み込まれました。やがて彼女は「挟んであげる」と言い、乳房で私の男性器を包み込みました。唾液で濡れた谷間が滑らかに動き、柔らかな圧迫感が極上の快感を生み出します。髪をかき上げ、艶やかなうなじを見下ろすうちに、私は彼女の乳房の中で再び果てました。
「今度はこっちね。若いからすぐ回復するでしょ?」と多穂子さんは微笑み、白衣姿のままベッドへ誘いました。回復するまで、私は乳房を揉み、舐め続けました。白衣の上から乳首を刺激すると、布地越しに硬く尖る感触が伝わります。準備が整い、再び彼女の内部へ入ると、熱く濡れた感触が全身を震わせました。激しく突きながら乳房を揉みしだく ― そのとき、携帯が鳴りました。多穂子さんは起き上がり、電話に出ました。お祖母さんからの迎えの連絡でした。「今掃除してるから、少し待ってて」と短く切り、すぐにベッドに戻ってきました。「続きしましょう。今度は私が上になって……いい?」
彼女は私を仰向けにし、白衣の裾をはだけたまま跨ってきました。熱い内部がゆっくりと私を飲み込み、腰を優雅に振り始めます。下から見上げる豊満な乳房が、白衣の中で揺れ躍る光景は圧巻でした。私は手を伸ばし、乳房を強く揉み、乳首を摘まみました。多穂子さんの動きが次第に激しくなり、互いの体温と湿った音が部屋に満ちます。熟れた大人の情熱に、私は何度も彼女の内部で果て、彼女もまた甘い声を上げて体を震わせました。
最後のキスを交わし、私たちは静かに別れました。あの日、多穂子さんの柔らかさと情熱は、今も鮮やかに記憶に残っています。家庭教師という一時の出会いが、こんな甘く激しい秘密を生むとは ― 大学時代で最も忘れられない、特別な体験でした。
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