近所のコンビニバイト大学生と彼女の秘密 ~僕が知る、禁断の夜の記憶~
僕と彼女は、札幌の静かなマンションで暮らしていた。 毎日のように通う近所のコンビニには、夜勤を担当する若い大学生のアルバイトがいた。 名前は知らないけれど、二十歳そこそこの清潔感のある彼とは、常連客として軽く挨拶を交わす程度の関係だった。
彼女は夏の夜など、薄手のトップスにノーブラで買い物に出かけることがあった。 柔らかな曲線が浮かぶシルエットに、彼の視線が一瞬だけ長く留まるのを、僕は見逃さなかった。 それがきっかけだった。 実は彼も同じマンションの住人だと知った瞬間、僕の中で静かな計画が動き始めた。
最初は小さな仕掛けから。 深夜の帰宅時間に合わせて窓を少しだけ開け、彼女との甘い吐息と、ベッドの軋む音を外に漏らした。 彼女に大股を開かせ、明かりを落とした部屋の中で、ゆっくりと深く結合する。 僕の熱い脈動が彼女の奥を満たすたび、白濁が溢れ出す様子を、ガラス越しに彼に見せつけた。
家の前で足音が止まる。 カーテンの隙間に映る人影。 間違いなく彼だった。 その夜から、彼はコンビニで僕たちを見ると、積極的に挨拶をしてくるようになった。 彼女は何も気づいていない。 僕はただ、意味深に微笑みを返すだけだった。
ある夜、彼女は不眠を訴えて多めの睡眠薬を飲んだ。 いつも通り、僕たちは愛を交わしたが、彼女は途中で深い眠りに落ちた。 今日は特別だった。 玄関のドアを少しだけ開け、彼女の全裸の姿が外から見えるように布団をずらした。 股間を中心に柔らかな照明を当て、さっきまでの行為で濡れ光る秘部を強調した。
彼がバイトに向かう時間。 いつものように足音が止まった。 小さな驚きの息遣いが聞こえた。 僕は無言で手を上げ、「おいで」と合図した。
おそるおそる玄関のドアを開け、彼が入ってきた。 顔は真っ赤に上気し、息が荒い。 説明は一切不要だった。 僕は彼女を後ろから抱きかかえ、両足を大きく広げて彼の目の前に差し出した。
彼は最初、震える指で彼女の秘部を優しく広げた。 艶やかに濡れた花びら、内側の柔らかなピンク、さっきまでの愛液と僕の残した白濁が混じり合う様子を、息を詰めて観察した。 やがて大胆に指を滑らせ、彼女の敏感な部分を丁寧に愛撫し始めた。
興奮の限界を迎えた彼は、ズボンと下着を素早く下ろした。 既に先端から透明な液を滴らせ、血管が浮き出た硬く反り返った男性器を、彼女の入り口に当てた。 ゆっくりと、しかし一気に奥まで沈めていく。 一瞬、眠る彼女の眉がぴくりと動いたが、深い眠りは続いていた。
彼は腰を激しく動かし、彼女の体を貪るように楽しんだ。 正常位のまま、深く深く突き上げ、最後に彼女の最も奥底へと熱い精液を大量に注ぎ込んだ。 その瞬間、彼女の寝顔がわずかに快楽に歪んだ。 僕はそのすべてを、静かにビデオに収めていた。
彼が去った後、僕は彼女の秘部を優しく広げ、クスコで内部をアップに撮影した。 膣内は彼の白濁で満たされ、底の方でうっすらと子宮口が透けて見える。 ゆっくりと、しかし確実にその精液が子宮へと吸い込まれていく様子は、異様なほど淫靡だった。
翌朝、僕はまだ眠る彼女を起こし、透け感のある薄いワンピースを着せた。 下着は一切なし。 そのままコンビニへ連れて行く。 レジに立つ彼は、僕と目が合うと顔を赤らめて照れた笑みを浮かべた。
その時、彼女がハッと息を飲んだ。 太ももを伝う、温かく粘つく白濁。 忘れた頃に溢れ出す彼の精液だった。 彼女は必死に平静を装い、焦りの表情を隠そうとする。 しかし彼の視線は、そのすべてを捉えていた。
バイトが終わる時間、僕たちは必然的に一緒にマンションへ帰ることになった。 彼はわざと後ろを歩き、透けたワンピース越しに彼女の裸体をじっくりと眺め続けた。 数時間前、自分が味わった彼女のすべてを、思い返しているに違いなかった。
家に着くと、僕は彼を部屋に誘った。 「ちょっと寄っていきなよ」と。 二人がリビングにいる間に、僕はこっそり彼にビデオを再生するよう指示していた。
画面に映るのは、昨夜のすべて。 彼女が眠ったまま、彼に抱かれる様子。 彼女は最初、信じられないという表情で固まった。 やがて頰を真っ赤に染め、恥ずかしさにうずくまる。
その瞬間、彼は彼女を優しく押し倒した。 もはや抵抗する気力はなく、彼女はすべてを悟り、快楽に身を委ね始めた。 二人の結合は激しく、互いの吐息と肌のぶつかる音が部屋に響いた。 僕は少し離れた場所から、その光景を静かに記録し続けた。
やがて二人が落ち着いた後、僕は彼女を抱き寄せた。 彼女の秘部は、まだ彼の精液で満たされていた。 僕が深く自分の男性器を挿入するたび、熱く粘つく異物の感触が絡みつき、彼女の奥まで押し込まれていく。 嫉妬と興奮が混じり合い、僕は普段より激しく彼女を求めた。
テレビ画面には、まだ二人が狂ったように交わる映像が流れ続けている。 その淫らな光景を見ながら、僕たちは再び深く結ばれた。
そして、いつものように少しだけ開けた窓の外。 暗闇の中に、新たな人影が静かに佇んでいるのが見えた。 それは彼か、それともまた別の誰かか。 この秘密の夜は、まだ終わっていないのかもしれない。
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