Gカップ女子大生と禁断の夜 講師が巨乳に溺れた海外研修

海外研修の夜、Gカップ女子大生の誘惑に溺れた禁断の一夜 ~講師である私が、22歳の完璧ボディに翻弄された体験~

結婚18年、1人の子を持つ3人家族。妻は2歳年上の姉さん女房で、家庭は概ね円満に営まれている。私は大学で講師を務め、写真や映像を扱う芸術系のゼミを担当していた。ゼミ生は3・4年生合わせて20人弱。その中に、上村めぐみという女子大生がいた。

彼女はゼミでも特に積極的で明るく、存在感が抜群だった。身長が高く、色白で整った顔立ち。長身でスランダーな体型でありながら、胸だけは驚くほど豊満で、視線を集めずにはいられなかった。幼さの残る可愛らしい顔と、圧倒的なボリュームの胸のコントラストに、私は初対面から強く魅了されてしまった。

妻の胸はAカップと控えめで、長年巨乳への憧れを抱き続けていた私は、ゼミに上村さんが加わった瞬間から、彼女の存在を意識せずにはいられなくなった。授業中、彼女が体を動かすたびに揺れる胸のふくらみに、つい目が吸い寄せられる。心の中で何度も「これは目の毒だ」と自嘲しながらも、抑えきれない欲情が募っていった。

そんなある年、6月に学校企画の海外研修が実施された。行き先はギリシャ。遺跡を巡るという名目だったが、実態はほぼ観光旅行に近かった。参加者は私と学生3名(男子2名、女子1名)。その女子が、運命的に上村めぐみだった。

到着した夜、ホテルで重大な手違いが発生した。予約された部屋がわずか2部屋しか確保できておらず、英語が堪能な私がフロントで交渉を試みたが、空室はなく、日本側旅行会社との連絡も取れなかった。ギリシャ現地のスタッフを介して近くの別ホテルを探す案も出たが、追加料金の問題で揉め、夜も遅いため移動は現実的ではなかった。

すると、上村さんが静かに口を開いた。 「もう部屋はいいんじゃないですか? 私は大丈夫ですけど……夜遅いですし、また移動するのは大変ですよね」

その一言で、状況は決まった。私と上村さんが同室を使うことになった。

到着初夜は、互いに疲労がピークだった。私は先にシャワーを浴び、部屋に戻ると、上村さんがスーツケースを広げて着替えを整理していた。薄い緑色の新しい下着がベッドに置かれ、彼女はTシャツを脱ぎ捨て、キャミソールとショートパンツ姿になっていた。Tシャツの下から覗く、深く刻まれた胸の谷間が目に飛び込み、一瞬で体が熱くなった。視線が合った瞬間、彼女も私の目がその谷間に釘付けだったことに気づいたようだったが、何も言わずに微笑んだ。

私は布団に入り、すぐに目を閉じた。心臓の鼓動が激しく、興奮が収まらなかったが、その夜は何事もなく過ぎた。

翌日は午前中から遺跡や博物館を巡り、写真やビデオを撮影した。夕食を早めに済ませ、ホテルのミーティングルームで今日の収穫を議論。夜8時には部屋に戻った。

「シャワー、先にどうぞ」と上村さんが譲ってくれたので、私は先に入浴した。出てくると、彼女がシャワーを浴び始め、私は部屋で待った。まだ時間に余裕があったため、ワインを飲むことにした。お菓子を摘まみながら1本目を空け、2本目に手をつけた頃、会話は自然とプライベートな領域に入っていった。

家族の話、妻の話、上村さんの彼氏の話。互いの不満を吐露するうち、話題は夜の生活へと移った。上村さんは明るく笑いながら、「私はS気質なのに、彼氏もSだから……ちょっと物足りないんですよね」と告白した。普段の可愛らしい笑顔とは対照的に、そんな言葉を口にする彼女に、胸が高鳴った。

私は逆に、妻とのセックスレスや、妻の胸のサイズに対する長年の不満を、勇気を出して打ち明けた。すると上村さんは、いたずらっぽく微笑み、 「私、胸ありますよ~」 と言って、両手で自らの胸を軽く持ち上げてみせた。

その瞬間、空気が一変した。私は「目の毒だよ……」と目をそらしたが、彼女はさらに追及した。 「奥さん、胸どのくらいなんですか?」 Aカップだと答えると、彼女は迷わず「私はGありますよ」と返した。昨日偶然見たブラのタグを思い出し、心臓が激しく鳴った。

「すごいね……いいな……憧れるよ」 「目、泳いでますよ(笑)」

上村さんは笑顔のまま、核心に迫ってきた。 「あこがれるって、見たり触ったりしたいってことですよね?」 「それは……もちろん……」

私は言葉に詰まった。彼女はさらに、 「私、胸のことでそういう経験、結構ありますし、男の人の気持ちわかりますよ。……内緒で、あこがれ、実現します?」

その提案に、私はただ「ほんとに?」としか返せなかった。上村さんは平然と立ち上がり、ベッドの端に座る私の横に腰を下ろした。すでに硬く張りつめた欲情が、ジャージ越しに目立っていたが、彼女は優しく微笑んだだけだった。

横に並ぶと、彼女は体をこちらに向け、髪を後ろに流し、胸を軽く突き出した。私はゆっくりと両手を伸ばし、下から豊満な乳房を持ち上げた。Tシャツ越しに伝わる、柔らかく重みのある感触、指が沈み込むほどの弾力と温かさ。夢のような感触に、息が止まりそうになった。持ち上げ、揉み、なで回し、再び持ち上げる――繰り返すたびに、彼女の体温と柔肉の圧力が、私の欲求を容赦なく煽った。

やがて私は「顔をうずめてもいい?」と尋ねた。上村さんは立ち上がり、私の前に立った。そして自らTシャツを胸の上までまくり上げ、青いレースのブラに包まれたGカップの乳房を露わにした。ぷるんと弾むような白い肌、深く刻まれた谷間。私は顔を近づけ、彼女が自ら私の顔を谷間に導いた。温かく柔らかな乳肉が顔全体を包み込み、甘いシャンプーの香りと混じり合う。両手で揉みしだきながら、顔を左右に動かし、鼻や唇でその感触を貪った。

興奮が頂点に達した頃、彼女は私の上に跨がり、腰をゆっくりと押しつけてきた。硬くなった男性器が彼女の体に当たり、強烈な快感が走る。彼女はブラのカップを下にずらし、剥き出しの乳房を私の手に委ねた。私は乳首を唇で捉え、舌で丁寧に舐め回した。彼女の吐息がわずかに乱れ始める。

やがて彼女は床に膝をつき、私のジャージを下ろした。トランクス越しに硬く勃起したものを握り、優しく上下に擦り始めた。柔らかく大きな手が、絶妙な力加減で刺激する。快感に耐えきれず声を漏らすと、彼女は微笑みながらトランクスを下ろし、直接握った。20センチ近くに漲るそれを、手のひらで確かめるように撫で、再び本格的な手での愛撫を始めた。

限界が近づいた瞬間、彼女は動きを緩め、私をベッドに横たえさせた。そして自らTシャツとブラを脱ぎ捨て、完璧なGカップの乳房を露わにした。私の腰を高く持ち上げ、両手で乳房を持ち上げ、私の男性器を谷間に挟み込んだ。むにゅっと包み込む柔肉の圧力、温かく滑らかな感触。ゆっくりと上下に動かすパイズリが始まり、私は全身を震わせた。彼女の可愛らしい顔と、揺れる乳房、そして自らの硬くなった部分が同時に視界に入り、興奮が爆発しそうだった。

「いつでも出してください……」 彼女の優しい声に促され、私は耐えきれず、熱い白濁を彼女の胸に放った。溢れ出す液体を、彼女は乳房で優しく絞り出すように扱き、最後まで搾り取った。

その後も、私たちは止まらなかった。濃厚なキスを交わし、互いの体を貪り合い、69の体位で彼女の秘部を舌で愛撫した。びしょ濡れに濡れた熱い感触、甘い蜜のような味わい。彼女は私の男性器を深く咥え、舌を絡めながら激しく吸い上げた。

やがて私は彼女をベッドに横たえ、ゆっくりと挿入した。十分に潤った内部が、私を熱く包み込む。くちゅくちゅという湿った音とともに、激しく腰を動かした。彼女の声が甘く漏れ、「先生……気持ちいい……すごく大きくて……」と囁く。正常位から騎乗位へ移り、彼女が自ら腰を振り、揺れる乳房を両手で揉みしだきながら、私は再び絶頂を迎えた。彼女は素早く体をずらし、口で受け止め、すべてを飲み干した。

その夜、私たちはそれぞれシャワーを浴び、別々のベッドで眠りについた。言葉は少なかったが、互いの視線に、秘密の共有と深い余韻が残っていた。

――この出来事は、今も私の心に鮮やかに刻まれている。禁断の興奮と、忘れられない感触。もしあなたが似たような想いを抱えているなら、人生には予想外の夜が訪れるのかもしれない。

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