人妻看護師に跨られ連続絶頂…大学1年生の禁断体験談

大学新入生の忘れられない出会い――事故から始まった、看護師由香さんとの秘密の情熱

私は大学1年生の春、友人たちとサッカーを楽しんでいました。いつものようにボールを追いかけ、激しくぶつかり合った瞬間、頭を強く打ち、意識を失いました。救急車で運ばれたことすら覚えていません。目が覚めたのは、病院のベッドの上。集中治療室ではなく、ナースステーションに隣接した小さな個室でした。頭の両側を硬い枕のような固定具で押さえられ、腕には点滴。動かそうとしても、医師の指示で頭を二日間、絶対に動かさないよう言われました。

MRIの結果、脳には異常なし。頭からの出血が逆に脳を守った形になったそうです。手足は普通に動かせましたが、看護師さんから「頭を固定したまま安静に」と繰り返し注意されました。翌日、体が汗でべっとりしていたため、看護師さんが拭き清めに来てくれました。37歳の由香さんという女性看護師で、穏やかな笑顔が印象的でした。私は起き上がれないまま、寝巻き姿で横たわっています。

由香さんは丁寧に足から始め、徐々に上へ。パンツを下げられ、男性器を優しく拭かれる感触に、思わず体が反応しました。硬くなり、大きくなっていくのを由香さんは静かに見つめ、「大丈夫ですよ。自然な反応です」と柔らかく声をかけてくれました。さらに拭き進めると、「ずいぶん太く、長くなってきましたね」と囁くように言われました。体を拭く過程で、彼女の白衣の下のパンストが私の足に触れ、柔らかな感触が伝わってきます。

寝巻きを広げて胸元を拭く際、由香さんはベッドに乗り上げ、私の股間に跨るような姿勢になりました。硬くなったペニスが、白衣の下のパンストに軽く触れる瞬間、興奮が抑えきれませんでした。両手は動かせたので、思わず由香さんの白衣の腰に手を回し、お尻のラインに触れました。ツルツルとしたスリップとパンストの滑らかな手触りが、指先に色っぽく残ります。腰をわずかに動かすと、ペニス先端がさらに密着し、ますます昂ぶりが増していきました。

「すみません……もう、出そうになってしまって」と正直に伝えると、由香さんはタオルでペニスを優しく包み込み、「大丈夫です。出したいなら、出してください」と囁きました。胸元に手を伸ばすと、白衣の上からブラジャーのワイヤー感触が伝わります。由香さんは「あ、それは……」と小さく声を上げましたが、タオルで包んだままの動きを止めませんでした。やがて、熱い波が一気に溢れ、私の体は震えました。由香さんは「内緒にしておきましょうね」と微笑み、二人の秘密が静かに生まれました。

1週間後、無事に退院。入院中に由香さんとラインを交換していたので、感謝の気持ちを込めて食事に誘いました。快く承諾してくれ、穏やかなレストランで会いました。清楚な白いブラウスに膝上少しの白ミニスカート、パンスト姿の由香さんは、化粧も香水も完璧で、独身だと思っていた私には意外すぎる告白がありました。「実は既婚で、3歳の娘が保育園に通っています」。驚きましたが、由香さんは「でも、今日はあなたと過ごしたくて」と静かに言いました。

食事が終わり、「もう少し静かな場所へ行きませんか」と提案すると、由香さんは「私もそう思っていました」と頷きました。ラブホテルに入った瞬間、由香さんは「ちょっとまずいかも……」と呟きましたが、既に部屋の中。ソファーでキスを始めると、互いの興奮が一気に高まりました。由香さんは「ああ、だめ……」と繰り返しつつも、唇を重ねてきます。私はベッドに彼女を優しく押し倒し、白ブラウスを優しく開きました。短い白スカートの下に手が滑り込むと、由香さんの体がびくりと震えました。

「人妻なのに……ああ、だめです」と言いながらも、由香さんの手が私のペニスを握り、コンドームを丁寧に装着してくれました。横向きのまま、彼女の白スリップとパンストの股間に触れます。熱く湿った感触が指先に伝わり、由香さんは「ああ、だめ……パンストの中を触らないで」と息を乱しながらも、手の動きを止めません。パンストとパンティをゆっくり下げると、由香さんの秘部が露わになり、熱い愛液が指を濡らしました。

仰向けに体位を変え、重なるように覆いかぶさると、由香さんの表情が変わりました。拒むような険しい顔、しかし艶やかな声で「ああ、だめ……入れてはいけません。人妻なのに……」と叫びます。膝まで下がったパンストとパンティが足を閉じ気味にし、X脚のような隙間から、ペニスをゆっくりと沈めました。由香さんの秘部は驚くほど熱く、きつく締め付け、ヌルリとした愛液が一気に溢れ出します。「ひっ……あああ、入っちゃった……だめ、抜いて……」と、足の小指をぶつけたような驚きの声が連続します。

深くまで沈めると、由香さんの秘部がペニスにぴったりと吸い付き、子宮の奥に当たる部分が敏感に震えました。「こんなに深く……初めてです。ああ、そこ……触れてる……感じちゃう……」と、色っぽい声が部屋に響きます。腰をゆっくり動かすたび、由香さんは息を止め、突然大きな声で「ああっ、イク……イク……出して、早く出して!」と絶叫。体が弓なりに反り、秘部が激しく痙攣します。コンドームの中に熱いものが放たれると、由香さんは息を止め、3分近く全身を震わせ続けました。

抜いた後も由香さんはグッタリと横たわり、ビッショリと濡れた秘部から愛液が滴っていました。私は再び昂ぶり、生のまま挿入。温かく柔らかい感触が全身を包み、由香さんは「ああ、生は……すごい……だめ、イク、イク……」と声を上げ続けます。バックに変え、お尻ギリギリの白スリップを揺らしながら動かすと、由香さんの秘部から愛液が噴き出し、スリップまで濡らします。「ああ、バックなんて……液が止まらない……汚れてしまう……」と恥ずかしげに喘ぎながらも、腰を自ら動かしてきます。

再び仰向けに戻り、コンドームを付け直して深く沈めると、由香さんの絶頂は連発しました。数十秒ごとに「ああっ、イク……またイク……」と叫び、秘部が激しく収縮。険しい拒む表情と、恍惚としたエロティックな顔が交互に現れ、息を止めては突然の絶叫が繰り返されます。背の低いスレンダーな体、女性らしい骨盤のラインが、私の動きに合わせて艶やかに波打ちます。

ラブホテルでの時間は40分ほどでしたが、由香さんは後に「夫とは妊娠以来、ほとんどなかった。あなたの大きさに驚いて拒否しようとしたのに、吸い込まれるように入ってきて……初めて絶頂の連続を味わいました。人妻の範囲を超えてしまった」と、息を弾ませて語りました。娘の世話で夫が実家に行っていたその日以来、私たちは時々会う関係になりました。由香さんの秘部は、私の動きに敏感に反応し、愛液が溢れ出すほど欲求を解放します。深く当たる一点を刺激し、指で秘部を優しく弄るだけで、由香さんは耐えきれず何度も頂点に達します。

人妻としての葛藤を抱きながらも、由香さんはあの驚きと快楽の声を、今も私にだけ聞かせてくれます。事故から始まったこの出会いは、私の大学生活に忘れられない情熱を刻み込みました。

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