夏の資料室で先輩と禁断オフィスラブ体験談

夏の資料室で、運命が変わった日

会社の2階にある資料室は、夏の午後になるとエアコンが効きにくく、むわっとした熱気がこもる場所だった。 私は古い資料を探しに上がったのだが、予想外に先輩のゆみさんがそこにいた。 ゆみさんは今年で入社8年目、いつも穏やかで上品な笑顔が印象的な女性だ。 その日は特に暑かったのか、ゆみさんは白いブラウス一枚で、胸元のボタンを2つ外していた。 薄い生地越しにレースのブラジャが透け、わずかに開いた隙間から柔らかな谷間が覗いている。 私は思わず目を逸らせたが、心臓の鼓動が速くなるのを抑えられなかった。

「あなたも片付け物? 暑いのに大変ね」 ゆみさんが柔らかい声で話しかけてきた。資料室には私たち以外、誰もいない。 以前から密かに憧れていた彼女の、汗ばんだ首筋と、かすかに香る甘い匂いに、私は理性の糸が切れるのを感じた。

「ゆみさん……」 後ろからそっと抱き寄せ、ブラウスの隙間から右手を滑り込ませた。 指先がブラジャのレースをくぐり、熱く柔らかい乳房に触れた瞬間、彼女の肩がびくりと震えた。 「ダメ……会社のなかで、そんな……不謹慎よ」 ゆみさんの声は震えていたが、私はゆっくりと乳房を包み込むように揉みしだき、親指で敏感な頂を優しく転がした。 彼女の息が乱れ、抵抗する力が徐々に弱まっていくのがわかった。

私は彼女の顔を自分の方に向け、唇を重ねた。 最初は拒むように固く閉ざされていた唇が、ほどけていく。 右手は依然としてブラジャの中で乳房を愛撫し続け、左手をスカートの下に忍ばせた。 ストッキングの上から太ももを撫で、ショーツの縁をくぐり抜けると、そこはすでに熱く潤っていた。 指先で優しく秘めた部分をなぞり、入り口をゆっくりと探るように往復させると、ゆみさんの腰が小さく跳ねた。

「あぁ……私、こんなふうにされるの、初めて……どうしていいのか、わからない……」 彼女の声が甘く溶け、ついに自ら私の首に腕を回してきた。 唇をこじ開け、彼女の舌が激しく絡みついてくる。 私は彼女の口内に自分の唾液を注ぎ込み、彼女はそれを喉を鳴らして飲み下した。

ブラウスの残りのボタンをすべて外し、ブラジャのホックを外すと、豊かな乳房が解放された。 両手でたっぷりと掴み、形を変えるほど強く揉みながら、乳首を唇で包み、舌で丁寧に舐め回した。 時折、歯を立てて甘く噛むと、ゆみさんは「いい……すごくいい……」と掠れた喘ぎを漏らし続けた。 左手は再びスカートの中へ。ショーツを膝までずらし、指を二本、熱く濡れた蜜壺のなかへゆっくりと沈めた。 中を掻き回すように出し入れを繰り返すと、彼女の内壁が指を締め付けてくる。

ゆみさんは私のスラックスのファスナーを下ろし、熱く脈打つ男性自身を震える指で包み込んだ。 そのひんやりとした感触に、私は今にも爆発しそうになったが、なんとか堪えた。 「ゆみさんのあたたかいところへ……入りたい」 彼女は一瞬目を伏せた後、囁くように答えた。 「私……初めてなの。本当はこんなことになるとは思っていなかったけど……あなたなら、いいわ。優しくしてね」

私は彼女を優しく抱きしめ、資料棚に両手をつかせた。 スカートを腰までまくり上げ、ショーツを足首から抜き取る。 後ろから彼女の白く柔らかい尻を両手で掴み、熱くなった先端で蜜口を何度も往復させた。 「あぁ……はぁ……早く、中へ……変になりそう……」 ゆみさんの切ない声に、私は腰を進め、彼女の最も深い場所へ一気に沈めた。

「あっ……痛い……」 彼女の声がわずかに歪んだが、「いいの……そのまま続けて……お願い……」と懇願された。 私は「ゆみさん、いくよ」と低く告げ、子宮口に届くほど深く、激しく腰を打ち付けた。 重力で揺れる乳房を両手で鷲掴みにし、乳首を指で転がしながら、容赦なく抽送を続ける。 彼女の内壁は熱く収縮し、私の男性自身を包み込むように蠢いていた。 資料室という誰が来るかもしれない場所で、ゆみさんは声を殺そうと必死に唇を噛みながら、「はぁ……うっ……んんっ……」と甘い吐息を漏らし続けた。

「ゆみさんのなかで……出したい」 私が喘ぐと、彼女は「妊娠するかも……知れないのに……」と震える声で言った。 しかし「ダメ」「外に」という言葉はなかった。 私はさらに激しく腰を振り、彼女の奥深くで限界を迎えた。 「ゆみさん……いくよ!」 強く尻を掴み、子宮口に先端を押し当てながら、熱い奔流を何度も何度も注ぎ込んだ。 ドクン、ドクン、と脈打つたびに、彼女の内壁が激しく痙攣し、私のすべてを受け止めようとする。 ゆみさんは「あぁぁ……ダメ……妊娠しちゃう……」と喘ぎながらも、体を弛緩させ、私の放出が終わるまで、蜜壺をきつく締め付け続けた。

私たちはそのまま繋がった状態で、互いの背中に額を寄せ、荒い息を整えた。 後ろから彼女の首筋に唇を這わせ、優しくキスを繰り返す。 余韻のなかで、彼女の体はまだ時折小さく震えていた。

その後、ゆみさんの妊娠は幸いなかった。 しかしこの夏の日の出来事が、私たちを強く結びつけた。 今では彼女は私の妻となり、あの資料室での情熱は、二人だけの甘い秘密として、時折思い出しては微笑み合う宝物となっている。

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