夫の出張中に起きた禁断の一夜 ~出会い系で出会った男に、身体が溶けるほど溺れてしまった私~
私は27歳、去年結婚したばかりの人妻です。 夫は三歳年上で、仕事柄出張が非常に多く、子どももまだいません。平日の夜はほとんど一人で過ごす日々が続いていました。
結婚前はあれほど情熱的に愛し合っていたのに、今では月に五回程度。 身体の奥底から込み上げる疼きを、どうしても抑えきれなくなってしまったのです。
そんなある日、私は出会い系サイトのサブアカウントで、顔の見えない男性たちとメールを交わすようになりました。 エッチな言葉のやり取りだけで、毎晩のように身体を慰めていました。 相手はみんな、プロフィール写真がイケメンばかり。 想像を膨らませながら、熱いメールを読んでは指を動かし、甘い吐息を漏らしていました。
ある夜、夫と出張先で電話口で口論になってしまいました。 苛立ちと寂しさが一気に爆発し、私は衝動的に「アオイ君」というメール相手と実際に会う約束をしてしまったのです。
待ち合わせの日は、メールで彼が一番興奮する下着を選びました。 黒のレースが透けるようなブラとショーツ、そして夫には絶対に見せられない、短いミニスカートにぴったりしたリクルートスーツ。 ハイヒールを履き、駅前で胸を高鳴らせながら待っていました。
「アオイです。よろしく……綺麗だね」
現れたのは、プロフィール写真とは全く違う男性でした。 小太りで、眼鏡をかけたオタクっぽい雰囲気の中年男性。 でも彼はにこりと笑い、私の手を優しく握ると、 「失神するまで、たっぷり可愛がってあげるからね」 と囁きました。
車はまっすぐホテルへ。 私は心の中で「一回だけ……我慢すればいい」と自分に言い聞かせ、部屋に入りました。
ベッドに押し倒された瞬間、彼の目が妖しく輝きました。 「君みたいな綺麗な人が、なんでこんなことを? よっぽど欲求不満なんだね」 ニヤニヤしながら両脚を大きく広げられ、パンストを破る音が響きました。
突然、彼の顔が私の最も敏感な秘部に押しつけられました。 熱い息を深く吸い込み、鼻を擦りつけ、匂いを貪るように嗅ぎ始めます。 私は恥ずかしさのあまり「シャワーさせて……!」と叫びましたが、彼は無視。 ゆっくりと下着をずらし、舌を這わせ始めました。
クチュ……クチュクチュ…… 湿った音が部屋に満ち、温かく柔らかい舌が秘裂を丁寧に舐め回します。 愛液が溢れ出すのを止められず、私はシーツを握りしめ、腰を震わせました。
「本当に淫らな身体だ……」 彼は満足げに呟くと、素早くズボンを下ろしました。 次の瞬間、熱く硬くなった肉棒が、私の濡れそぼった秘部に一気に沈め込まれました。
目の前が真っ白になりました。 全身が電流に打たれたように痙攣し、声にならない喘ぎが喉から漏れます。
彼の抽送は止まりませんでした。 激しく、深く、容赦なく腰を打ちつけ続けます。 ブラウスがはだけ、ブラジャーがずれ落ち、胸の先端が露わになるのも構わず、彼は夢中で動き続けました。
そして、いつの間にか彼の指が私の後ろの窄まりに滑り込み、優しく、しかし激しく刺激し始めました。 前と後ろ、同時に攻め立てられる快楽に、私は何度も、何度も絶頂に達していました。 十回近く達した頃、彼は低くうめきながら「もう二回、中に出してるよ」と囁きました。
私は気がついていませんでした。 自分があまりに激しくイキ続けていたため、彼が私の奥深くで何度も射精していたことに。
その夜は明け方まで続き、私たちはホテルを出てそのまま彼のアパートへ。 ベッドに横たわると、再び彼の熱い肉棒が私の中に入ってきました。 今度はゆっくりと、味わうように長い時間をかけて愛撫され、私はまた何度も身体を震わせました。
朝、目が覚めると私は彼の腕の中で寝ていました。 身体の芯まで熱く、疼き、満たされていました。
あの日以来、私はこの男性なしではいられなくなってしまいました。 夫に抱かれても、彼の激しくて絶え間ない愛撫を思い出してしまい、 心も身体も、もう元には戻れなくなってしまったのです。
この禁断の体験は、私の人生を完全に変えてしまいました。 今でも、あの夜の熱を思い出すだけで、身体が疼いて仕方ありません。
(完)
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