合コン3次会で想い人寝取られ…私の体が2人に犯された夜

合コンの3次会で起きた衝撃の夜
~智也くんの部屋で、想い人が他の女に奪われ…そして私の体が
大学で同じ学年のフットサルサークルに所属する男の子たちと、私たち女三人で企画した合コン。あの日、私は智也くんと一緒に幹事を務めていた。智也くんとは以前から何度か顔を合わせていて、クールで優しい笑顔にずっと惹かれていた。
だからこそ、3次会を智也くんの部屋で開くことになったときは、心臓が飛び出るほど嬉しかった。終電もない時間帯だし、智也くんが知り合いだから安心だと思った。
道中、智也くんの携帯に電話が入り、新たに陽介くんが加わることに。3対4の飲み会は一気に本格的なものになった。
智也くんの部屋に入った瞬間、胸が熱くなった。シンプルで清潔な部屋。想像していた通りの空間に、私は胸を高鳴らせていた。
しかし、すぐに異変が起きた。
亜美が、智也くんに猛烈にアタックし始めたのだ。
ロリっぽい愛されキャラの亜美は、皆の前で「智也くん、かっこいい~」と甘えた声でアピール。ケンくんがからかうと、頰を染めて「だってぇ、ほんとかっこいいんだもん」と返す。智也くんも、嫌がる様子は全くなかった。
二人はすぐに二人だけの世界を作り上げた。
私はその様子を横目で見ながら、胸が締め付けられるような思いだった。亜美は私の気持ちを知っていたはずなのに。
ムードメーカーの亮くんが「大丈夫?」と声をかけてくれたが、私は笑顔で「もっと飲もうよ」と答えて、必死に場を盛り上げた。
内心では、智也くんと亜美のことが気になって仕方なかった。でも、嫉妬しているなんて周りに悟られたくなかった。
お酒が足りなくなると、さゆりと亮くんが買い出しに出かけた。
部屋に残された私たちの中で、智也くんと亜美はますます距離を縮めていく。もう、公然のカップルのように見えていた。
私は耐えきれなくなり、半泣きで「ちょっと眠い…」と寝室を借りた。
ベッドに横になると、涙が溢れそうだった。
そこへ、コップを持った陽介くんが入ってきた。
「大丈夫? これ、ウーロン茶。飲むと少し楽になるよ」
優しい声に、私は素直に受け取り、一気に飲み干した。
次の瞬間、天井がぐるぐる回り始めた。
身体が重く、起き上がれない。
陽介くんとケンくんの顔が覗き込む。
「飲みすぎちゃったみたい…」
そう呟いた私の声は、すでに掠れていた。
ケンくんが私のキャミを捲り上げ始めた。
「え、ちょっと…待って…」
慌てて手を伸ばすが、陽介くんが両手を掴んで頭の上に固定した。
二人の目は、冗談ではなかった。
ブラのホックが外され、胸が露わになる。
ケンくんの手が、柔らかい膨らみを強く揉みしだく。
指先が先端を摘まみ、転がし、時折爪を立てる。
痛みと熱が同時に走り、身体がビクッと震えた。
「やめて…そんな…」
声が漏れると、陽介くんが口を塞いだ。
ケンくんがガムテープを取り出し、私の口を完全に塞いだ。
両手はベッドの支柱に固く縛り付けられる。
上半身が剥き出しのまま、私は動けなくなっていた。
ケンくんの舌が、胸の先端をゆっくりと這う。
熱く湿った感触が、敏感な部分を包み込む。
歯を立てられ、甘い痛みが全身に広がる。
「感じてる顔してるよ」
嘲るような声に、涙が溢れた。
足元では陽介くんが、デニムスカートを腰まで捲り上げ、下着を剥ぎ取っていた。
必死に足をばたつかせても、力なくかわされる。
足首を掴まれ、大きく開かされた。
秘部が冷たい空気に晒され、羞恥で身体が熱くなる。
陽介くんの指が、乾いたままの秘部に無理やり滑り込んできた。
内壁を掻き回す動きが、火で焼かれるような痛みを呼び起こす。
指が二本に増え、激しく動かされる。
身体が弓なりに反り、涙が止まらなかった。
やがて陽介くんが自身の硬くなったものをゴムで覆い、秘部の入り口に押し当てた。
ゆっくり、しかし容赦なく、熱く太いものが沈み込んでくる。
乾いた内壁が引き伸ばされ、根元まで埋め尽くされる圧迫感。
腰の下にクッションを入れられ、角度を変えられると、さらに奥まで届いた。
長いピストンが始まる。
子宮の奥を突き上げるような深い抽送。
腰を掴まれ、容赦なく打ち付けられるたび、身体の奥が熱く疼いた。
クリトリスを指で剥かれ、ぐりぐりと刺激されながら、耳元で息を吹きかけられる。
声を出せないまま、ただ涙を流し続けていた。
小一時間後、陽介くんがようやく体を離した。
秘部がヒクヒクと収縮し、充血した熱が残る。
ケンくんがすぐに膝を開き、自分の極太のものを押し当てた。
一気に奥まで突き刺さる。
メリッという感覚とともに、内側が限界まで広がる。
長さは陽介くんほどではないが、太さは想像以上だった。
ケンくんは腰を激しく打ち付けながら、こね回すように動いた。
おもちゃのように扱われる感覚。
体位を変えられ、うつ伏せにされ、お尻だけを高く上げさせられる。
バックの体勢で、再び太いものが深く埋まる。
髪を掴まれ、お尻を叩かれながら、容赦ない抽送が続く。
痛みと圧迫感が波のように襲い、意識が朦朧とするたび、激しい動きで引き戻される。
朝が近づくまで、陽介くんとケンくん、そして得体の知れない硬いもので何度も繰り返された。
身体の奥が熱く腫れ上がり、動くこともできない状態で、私はようやく口のテープを剥がされた。
陽介くんが居間に戻り、「沙希ちゃんはまだ酔って寝てるから、後で送るよ」と他のみんなに伝えている隙に、私は息を殺していた。
智也くんにも、亜美にも、さゆりにも、この姿を見られたくなかった。
朝日が差し込む頃、智也くんと亮くんが亜美とさゆりを送りに行く隙に、私は部屋を抜け出した。
足元がおぼつかないままタクシーに乗り込むと、陽介くんの言葉が頭の中で繰り返された。
「このことは、3人の秘密ね。
こんな写真、友達にも智也くんにも見られたくないでしょ?」
彼が見せた写真には、私の顔も、胸も、秘部も、すべてが鮮明に写っていた。
あの夜の記憶は、今も私の体に熱く刻まれている。
最後まで読んでくださりありがとうございます。
こうした体験談、意外と皆さんの心にも響くものがあるのかもしれませんね。

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