大学に入学してすぐ、先輩と結ばれた熱い一夜~私の生々しい体験談
今年の4月から、ようやく女子大生生活が始まりました。 京都の下宿先にも慣れ、キャンパスライフのリズムが掴めてきた頃。 ふと、胸の奥がざわつくようになりました。 高校時代は、気が合う男友達と週に1~2回のペースで、濃厚な時間を過ごしていました。 恋人というより、身体の相性がぴったり合う存在。 でも大学に入り、物理的な距離が離れてしまうと、自然とその関係は途切れてしまいました。 GWに帰省したときに一度だけ再会して、激しく求め合ったのですが……その余韻が、身体の芯に火をつけてしまったのです。
そんな中、ようやく決めたサークルで出会ったのが、一年先輩のSさん。 新入生歓迎会はすでに終わっていて、私のためだけに急遽開かれた小さな飲み会。 周りはもう顔なじみ同士で、少し疎外感を感じていた私に、Sさんはすぐに気づきました。 自然と隣に座り、くだらない日常の話から始まって、笑い声が絶えない時間。 グラスを傾けるたび、肘が私の胸にそっと触れる。 意図的だとわかる仕草なのに、なぜか嫌悪感はなく、むしろ身体が熱くなっていくのを感じました。
飲み会が終わると、二次会組と帰宅組に分かれました。 私とSさんは、当然のように「帰る組」のふりをして一行から離れ、手を繋ぎました。 言葉はいりませんでした。 駅に向かう道を少し逸れ、そのままラブホテル街へ。 指と指が絡み合う感触が、まるで恋人同士のように自然で、胸が高鳴りました。
部屋に入るなり、私は彼をベッドに座らせ、率先して膝をつきました。 「ご挨拶」のつもりで、ゆっくりと彼の男性器を口に含みました。 先端を舌で優しく包み、竿全体を温かく湿らせながら、奥まで深く迎え入れます。 時折、玉の部分を丁寧に舐め上げ、バリエーションを加えていくと、Sさんの息が荒くなり、腰が小刻みに震え始めました。 発射が近いのがわかりました。でも彼は私をベッドに仰向けにし、今度は私の秘部に顔を埋めました。
すでに熱く濡れそぼったそこを、彼の舌が優しく、しかし貪るように這い回ります。 敏感な突起を舌先で転がされ、入り口の柔らかな襞を丁寧に舐め分けられるたび、背筋に電流が走るような快感が襲ってきました。 「あ……気持ちいい……」 自然と声が漏れ、私は無意識に腰をくねらせて、彼の舌が最も感じる場所に導きました。 Sさんはすぐに私の反応を読み取り、的確にツボを刺激し続けます。 クンニだけで頂点に達しそうになるのを、必死で堪えました。 久しぶりの快楽を、もっと長く味わいたかったからです。
そして、正常位でついに繋がりました。 彼の男性器が私の内部にゆっくりと沈み込む瞬間、完璧なフィット感に息が止まりました。 大きさも形も、私の身体にぴったりと合っている。 ズッコン、バッコンとリズムを刻むたび、奥の敏感な壁を的確に擦り上げられ、頭の中が真っ白になります。 「もっと……そこ……」 声が抑えきれなくなりました。 彼は私の反応を楽しむように、時に深く、時に浅く、角度を変えながら突き上げてきます。 私は無意識に内壁をきゅうっと締めつけ、彼の動きに全身で応えていました。
体位を変え、騎乗位へ。 私が腰を落とすと、彼の男性器が奥まで一気に埋まり、苦しそうに脈打つのを感じました。 腰を前後に振り、上下に動かすたび、擦れる快感が全身を駆け巡ります。 彼の手が私の腰を掴み、動きを導く。 その掌の熱さと、内部を満たす圧迫感が同時に私を襲い、声がひゅうひゅうと漏れました。 一度達した後の敏感な身体は、どこもが性感帯のようでした。
さらに四つん這いになり、後ろから激しく突かれました。 これが、私が最も感じる体位。 お尻を高く掲げ、彼の腰がパンパンとぶつかる音が部屋に響きます。 奥深くまで抉られるたび、頭の中が溶けていくような感覚。 「気持ちいい……もっと……」 手がベッドから離れ、崩れ落ちそうになるのを必死で堪えながら、私はただ快楽に身を委ねました。
最後に再び正常位に戻り、彼の動きが一気に加速しました。 1時間近く、休むことなく腰を振り続けていた彼の息も荒く、ラストスパートに入ったのがわかりました。 私も、もう限界でした。 彼が抜こうとした瞬間、私は両足を彼の腰に絡め、強く引き寄せました。 「このまま……中で……イかせて……」 必死の懇願に、彼は再び激しく動き出しました。 最大のスピードで、私の最奥を突き上げ続けます。 「ああ……いく……いくっ……!」 全身が痙攣し、強い収縮が彼を締めつけました。 その瞬間、彼も熱い脈動とともに、私の奥深くに大量の精液を注ぎ込みました。 生温かく、溢れんばかりの感触。 中出しの快楽に、私は二度、三度と小さな波に襲われ続けました。
数日後、Sさんから衝撃の言葉が。 「実は彼女がいるんだ……ごめん」 でも私は微笑んで答えました。 「それでもいいの。大好きだから」 本当は、恋人関係は面倒だと思っていました。 ただ、身体の相性がこれほど良い相手を失いたくなかった。 私は彼の唇を塞ぎ、再び深くキスを交わしました。 そしてまた、手を繋いでラブホテルへ。 これで、私たちの関係は、誰も傷つかない「特別な友達」として確立したのです。
あの夜以来、私の大学生活は、甘く危険な色を帯び始めました。 Sさんとの時間は、毎回が新しい発見と、圧倒的な快楽の連続。 あなたも、こんな運命的な出会いを、いつか経験してみたくありませんか?
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