彼氏と温泉旅行で浴衣初体験!ベランダ&混浴の激情

初めての温泉旅行で、彼氏と味わった忘れられない甘く激しい2泊3日

念願叶って、彼氏と二人きりの温泉旅行へ。 お互い社会人になってからずっとお金を貯め、ようやく実現した2泊の旅。 「初めては旅行でしようね」と約束していたその夜、私たちは旅館の部屋で、言葉にできないほど高まる想いを抑えきれませんでした。

1日目の夜 浴衣姿で始まった初めての触れ合い

夕食を終え、二人で湯上がりの浴衣に着替えた瞬間から、空気が変わりました。 お風呂上がりのほのかな熱が肌に残る中、布団に入るのが照れくさくて、テレビを2時までつけっぱなしに。 時計が3時を回った頃、ようやく布団に潜り込みました。

最初はただ、唇を重ねるだけのキス。 でも彼の息遣いが荒くなり、舌がそっと私の唇を割り入れた瞬間、初めてのディープキスが始まりました。 「いい?」と囁かれ、頷いたその途端、浴衣の肩紐がゆっくりと下ろされ、上半身が露わに。 彼の大きな手が私の胸を包み込み、優しく、でも熱を帯びた指先で形を変えるように揉みしだいてきます。 私は彼の背中に爪を立て、必死に声を堪えながらも、体が自然と彼に寄り添っていました。

彼の唇が首筋を滑り、胸の先端に到達した時、熱い舌がゆっくりと円を描きました。 浴衣はすでにぐちゃぐちゃに乱れ、ほとんど着ていないような状態。 彼の指が太ももを這い上がり、紐状の下着を一瞬で引き下ろした瞬間、初めての場所を優しく撫でられました。 濡れて熱くなった秘部に彼の指が触れるたび、甘い痺れが背筋を駆け上がり、私は無意識に腰をくねらせていました。

いよいよ、合体。 身長差がある私たちにとって、最初は角度が合わず、何度も試行錯誤。 やっと彼の熱く硬くなったものが、私の奥までゆっくりと沈み込んだのは朝5時近くのことでした。 痛みが走った瞬間、彼はすぐに動きを止め、額にキスをしながら「大丈夫?」と何度も確認してくれました。 その優しさに胸がいっぱいになり、私は彼の首に腕を回してただ抱きしめ続けました。 1日目はそこで終わり、私たちは絡み合ったまま朝を迎えました。

2日目の夜 ベランダで、星空の下の激しい交わり

2日目の午前中は、昨夜の余韻で少し股間が疼く感覚がありましたが、午後からは観光を楽しみ、夜は星を見に外へ。 旅館に戻り、ベランダで星空を眺めながら語り合っていると、再び熱い気持ちが溢れ出しました。

彼が後ろから私の浴衣越しにお尻を撫で回し、密着してくる。 そのまま胸を鷲掴みにされ、敏感になった乳首を指先で転がされ続け、私は立っていられなくなり彼にしがみつきました。 向かい合ってのディープキスは、さっきまでとは比べものにならないほど激しく、浴衣がはだけて私の胸が彼の体に強く擦れ、硬く尖った先端が彼の肌に触れるたび電気が走るようでした。

彼の手が浴衣をめくり、パンツの上からお尻を両手で揉みしだきます。 私はもう立っているのが精一杯で、彼に体重を預けるように抱きつきました。 パンツが膝まで下ろされ、彼が座ったまま私の秘部に顔を埋め、熱い舌で丁寧に舐め上げてきます。 腰から太もも、お尻までをいやらしく撫で回され、私は声を抑えるのに必死でした。

「痛かったらすぐ言って」と彼が囁き、低めのテーブルに座った彼の硬くそそり立った男性器に、私はゆっくりと腰を落としていきました。 先端が触れた瞬間、思わず甘い声が漏れました。 昨日よりずっと濡れていた私は、最初は先端だけ入れるつもりだったのに、一気に奥まで飲み込んでしまいました。 彼の目の前で揺れる胸を、彼は夢中で舐め、吸い、舌で乳首を刺激し続けます。 私は彼の肩にしがみつき、腰を前後に動かすたび、頭の中が真っ白になるほどの快感に包まれました。

そのまま彼に抱き上げられ、立ったまま奥深くまで突かれ続け、私は彼の首に顔を埋めて喘ぎました。 彼が果てた後も、私たちはまだ離れられませんでした。

その後の濃厚な時間 浴衣を脱ぎ捨て、混浴露天風呂まで

浴衣を全て脱がされ、私たちは完全に裸で絡み合いました。 私はうつ伏せになり、彼の舌が背中を滑り落ち、お尻の割れ目まで丁寧に舐め上げてきます。 四つん這いになった私の胸を後ろから揉みながら、再び硬くなった彼のものがお尻に押し当てられ、後ろから一気に奥まで貫かれました。 激しい動きに、私はシーツを握りしめ、声を上げながら何度も達していました。

まだ1時を過ぎたばかり。 誰もいないだろうと思い、私たちは混浴露天風呂へ。 夜中の3時まで掃除が入らないことを確認し、ゆっくりと湯に浸かりました。 彼の膝の上に座り、足を絡ませてキスを交わし、胸を優しく揉まれながら、ディープキスに夢中になりました。 もちろん、そこでは入れませんでしたが、湯の中で密着する肌の感触だけで、また熱が再燃していました。

部屋に戻ってからも、私たちはあと3回、体を重ねました。 朝方まで、互いの汗と吐息だけが部屋を満たしていました。

この旅行で、私たちはただの恋人から、もっと深い絆で結ばれた存在になりました。 初めての温泉旅行は、甘く、激しく、そして一生忘れられない思い出となりました。 これからも、こんな特別な時間を二人で重ねていきたい――そう、心から思っています。

(完)

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