肩からゆっくりとマッサージされているうちに眠気が出てきて…

昨日、一昨日と友人の引越しの手伝いをして、夕食に
お礼として回らないお寿司屋さんでご馳走になりまし
た。美味しい日本酒もいただき、ほろ酔い気分で帰宅
して、ベッドに横たわったら、身体中にダルさを感じ
ました。
翌日は仕事なので、アロマオイルのマッサージに以降
にもお酒が入っているので、とりあえず、ネットで出
張マッサージを呼ぶことにしました。

そして、たまたま見つけたマッサージ屋さんに連絡を
すると、男性しかいないということで、他を探すのも
面倒だった私は了承し、来てもらうことに。

待っている間、お風呂に入り、どんな格好でいたらい
いのかわからず、とりあえず、下着と部屋着のラフな
前ボタンのワンピースを着て待っていました。

しばらくすると、チャイムが鳴りましたが、本当に出
ていいモノなのか、心配でしたが、自分で呼んでおい
て追い返すのも何なので、部屋に入ってもらいました。

私は何をしたらいいか、手持無沙汰にしていましたが、
とりあえず、お茶でも出そうと、キッチンでガチャガ
チャしていると、先生が「・・・・ますか?」と聞か
たのですが、茶碗の音であまり聞こえず、あまり先生
に手間をかけるのもなんだと思って、「あ、大丈夫で
す。」と言ってしまいました。

後でわかったのですが、紙ショーツを使うか、と聞い
ていていたようです。

お茶を出すと、ベッドにタオルを敷かれており、まず
はうつ伏せになり、ゆっくりと指圧されました。緊張
もしていたせいか、「リラックスしてくださいね。」
と何度も言われました。
そして、アロマオイルを使うということで、ワンピー
スを脱ぐことに。恥ずかしかったですが、ブラもショ
ーツも穿いているので、開き直って脱ぎました。腕、
肩からゆっくりとマッサージされているうちに眠気が
出てきて、意識が遠のいていました。

「・・・外しますね。」

と言われ、ブラを外された時に意識が戻ってきました
が、恥ずかしさのあまり寝ぼけているような感じでの
対応でブラを取られてしまいました。そこからは、意
識だけははっきりしていて、胸のドキドキが聞こえて
きそうなくらい。
背中のマッサージから足に移ったとき、もしかして、
「下着も???」と思ったら、アソコが急に熱くなり、
中からジュワジュワっと溢れてくるのがわかりました。
あっ、と思いましたが、すでに遅し。下着が濡れれて
いるのでは、という思いから余計にアソコから溢れて
出てきました。
そして、、、とうとう「汚れますので、下着失礼しま
すね。」と言われ、ショーツも脱がされました。一応
バスタオルはかけられているもののその中は無防備な
全裸の私がいると思うと、全身が性感帯となり、今に
でも声が出そうでしたが、必死に寝たふりで堪えてい
ました。しかし、アソコだけは目が覚めているようで
ドンドンあふれ出ているのがわかり、仰向けになって、
受けている間、お尻に伝ってくるのもわかりました。

90分の時間があっという間に過ぎ、終わりを告げられ
ると私はそそくさとワンピースを着ました。目を横に
すると、ベッドのわきに濡れた跡があるショーツと敷
かれたバスタオルははっきりと濡れているが目に入り
ました。
恥ずかしさを紛らわすために何もなかったようにお茶
を勧め、数分話をした後、先生は帰って行かれました。

施術中に私の毛のないアソコを見られ、濡れしている
のを気付かれていたと思うと、その後、自慰で3回も逝
ってしまいました。

また機会あれば呼びたいような、しかし恥ずかしいよ
うな気分です。



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