緊縛調教妻 憧れの小説家宅で働く家政婦妻を襲う邪欲。作品のためと縛られ犯●れていく豊満な身体 山瀬美紀
私はゆい、24歳、東京在住のOLです。
付き合って2年になる彼氏は、見た目は優しい普通のサラリーマンなのに、ベッドの上では極端なS。痛いことや汚いことは絶対にしないけど、私の快感を徹底的に支配し、焦らしと連続イカせで体を完全に調教してくるんです。もう彼以外では満足できない、ドMな体にされてしまいました。
ある夜のプレイは特に忘れられません。まずクリトリスに小型ローターをテープでぴったり固定されて、最弱モードで1時間放置。微かな振動がじんわりと体を熱くするのに、刺激が弱すぎて決してイケない。腰が勝手にくねり、蜜が太腿を伝うほど濡れてるのに、絶頂の壁一歩手前で永遠に止められるんです。「イカせて…お願い、もう狂いそう…」と泣きながら懇願しても、彼はソファに座って私の悶える姿を満足げに見つめるだけ。心の中で「こんなに焦らされるの、恥ずかしいのに…もっと見られたい」と思ってしまう自分が怖い。
焦らしきった体に、今度は乳首、クリトリス、アソコの中、アナル周りまで合計6個のローターを固定。一気に最強スイッチを入れられた瞬間、体中がビリビリ痺れて「あぁぁっ!」と絶叫。でもイキそうになると、彼はピタッとオフ。1~2秒だけオンにしてまたオフ…このエッジングを何十回も繰り返され、私は縄で軽く手首を縛られたままベッドで暴れまわります。「ダメェ! イキたいの! お願いイカせてぇ!」と叫んでも、彼は「まだだよ。もっと可愛く壊れて」と笑うだけ。この地獄がまた1時間以上続くんです。
時には本当にそこで終わりにされて、翌日までローターを乳首とアナルに弱モードで固定されたまま放置。一睡もできず、夜通し喘ぎながら体をくねらせ、朝には頭がぼーっとして彼のことがさらに欲しくなってる。
そして本番の日──全身をソフトロープで完全に動けないように縛られ、クリトリスに大型電動マッサージ器をガッチリ固定。ローターも全部最強で同時にオンにされると、失神しそうな衝撃が襲ってきます。「ひゃあああっ!!」と叫んだ瞬間から連続絶頂が始まり、数秒おきに体がビクビク跳ね、潮が噴水みたいに吹き出してシーツをびしょびしょに。1時間以上イカされ続けると、心が真っ白になって「もう壊れる…でも止まらないで…」と、完全に彼に服従した気持ちになるんです。
ようやくマッサージ器が外され、彼の熱く脈打つアレがゆっくり入ってくると、感覚が麻痺してるはずなのに一突きでまた激しくイッてしまう。「あっ! またイクッ!」と叫びながら、突かれるたびに連続で絶頂。最後は奥深くで彼の熱い精子を注がれ、子宮が震えるほどの最大のオーガズムで意識が飛ぶんです。
1回のプレイで何十回イカされたかわからない…死ぬほど気持ちいい地獄。もう普通のセックスじゃ物足りなくて、彼の調教なしでは生きられない体にされてしまいました。毎日、彼に「今日も調教して」と自分からお願いしてしまう、完全なM女です。



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