巨乳先輩と家飲みエッチ~貧乳先輩の朝~

大学時代の禁断の思い出~バイト先の先輩たちと過ごした、忘れられない甘く激しい夜と朝~
大学2年生の頃、私は地元の大型スーパーの地下食品売場で陳列作業のアルバイトをしていました。職場には大学の先輩が何人かいましたが、私以外は全員女性。先輩たちと軽くからかい合いながら働く時間は、疲れや安い時給を忘れさせるほど楽しかったのです。特に親しくなったA先輩とB先輩との出会いは、今でも鮮明に思い出されます。今回はその2つの出来事を、ありのままに振り返ります。
A先輩との家飲みから始まった熱い夜
A先輩は155センチほどで、豊かな胸の持ち主でした。自分では「CかDくらい」と話していましたが、実際に触れてみると想像以上でした。芸能人で例えるなら谷村奈南に似た雰囲気で、偉そうに振る舞う一方で天然な一面がとても魅力的。1ヶ月ほど前に彼氏と別れたばかりでした。
ある日のバイト後、ふとしたきっかけで「今日あけたら一緒に飲もう」と誘われました。学生同士でお金がないため、自然と彼女の家で飲むことに。私の家から酒とつまみを持って向かいました。シャワーを浴び、変な期待を少しだけ抱きながらも、気軽な友達同士の飲み会だと思っていました。
「いらっしゃい。別の部屋間違えてチャイム押さなかった?」
A先輩は笑顔で迎えてくれ、灰色のジャージ姿が意外に可愛らしかったです。彼女はコンビニでつまみと酒を追加購入していて、テーブルの上には懐かしいヒーロー戦隊のウェハースチョコが。
「これ、私の小さい頃にやってたやつで…懐かしくて買っちゃった」と言いながらカードを確認する姿に、思わず笑みがこぼれました。
酒が進むにつれ、会話は自然とエッチな話題へ。
「Yくん、彼女は寮住まいなんだよね?門限とか厳しくない?」
「初めの頃はぎりぎりまで外で会って、いろいろしてたよ」
「まじで?何してたの?」
「フェラとかしてもらったことある」
「やるね。でも後始末大変でしょ」
「実はあんまり上手くなくて…興奮するけどイキにくい」
A先輩は少し目を細めて言いました。
「うそ…私はちょっと自信あるよ」
その上目遣いの表情に、胸が高鳴りました。彼女は大学の講義室で前の彼氏とエッチした話や、講義中にフェラをした思い出まで語り始め、私の想像を掻き立てました。酒が回り、彼女の頰が赤く染まる頃、そろそろ帰ろうかという話になりましたが、私は酔った勢いで「ここで寝てく」と言い張りました。
ベッドに先に横になると、A先輩は「しょうがないな」と笑いながら隣に入ってきました。背を向けたままの彼女を、後ろからそっと抱きしめました。
「もう~、Yくん彼女いるじゃん」
「いいの。こっち向いて」
向かい合うと、再び強く抱きしめ、指先で胸の輪郭をなぞり、乳首を優しくくりくりと刺激しました。
「ん…」
彼女の吐息が熱くなり、手が私の股間に滑り込んできました。硬く張りつめた部分を、布越しに優しく撫で、裏筋を指先でツツッと辿る動きに体が震えました。
「大きい…今までで一番かも」
私は彼女のジャージのチャックを下ろし、中に手を入れました。ブラをしていなかった柔らかい乳房を直接包み、乳首を舌でゆっくり円を描くように舐めました。乳首に舌先が触れた瞬間、A先輩は「んぁぁっ!」と甘い声を上げ、体をのけぞらせました。
彼女は私の上着を捲り上げ、乳首をキスで愛撫し始め、下へ下へと唇を這わせました。そしてズボンと下着を一気に下ろし、飛び出した硬くなった部分を上目遣いに見つめ、舌を伸ばして裏筋をぺろりと舐め上げました。
「ニュゥッ…」
口の中に深く包み込まれ、ジュボジュボとリズミカルに動く感覚は、彼女の自信通り本当に上手でした。時折舌が裏筋を這い、玉の裏をレロレロと刺激されるたび、背筋がぞくぞくしました。
さらに彼女は胸を寄せ、私の硬くなったものを柔らかい乳房の谷間に挟み込み、パイズリを始めました。両手で乳房を揉みしだきながら、乳首を転がすと、A先輩は「あんっ…それ、いい…」と声を漏らし、顔を伏せて先端を舌で舐め始めました。
我慢できなくなり、私は彼女を仰向けにし、ジャージを全て脱がせました。乳首を強く吸い、太ももを撫でながら秘部に指を這わせ、入り口を優しくなぞり、奥のザラついた部分を刺激しました。
「あぁっ…あんっ!だめ…いいっ…!」
彼女の体が激しくよじれ、声が次第に高くなっていきました。
「もうだめ…入れて」
彼女の言葉に、私はゆっくりと腰を進め、熱く濡れた中へ沈み込みました。
「んんっ…あぁ…」
奥まで届いた瞬間、彼女は息を吐き、満足げに微笑みました。ゆっくり動かし始めると、A先輩は「あっあっ…だめっ!」と可愛い声を連発。正常位から足を寄せた体位へ、さらに寝そべった状態で深く突き上げると、彼女の声は大きくなり、ベッドのシーツを握りしめました。
限界が近づき、激しく腰を動かした末に、彼女の背中とお尻に熱いものを放ちました。
「すっごい…出たね」
A先輩は息を荒げながら微笑み、シャワーを浴びた後、抱き合って眠りにつきました。あの夜の熱気は、今でも忘れられません。
B先輩との朝の布団の中での甘い時間
B先輩は対照的に140センチ台の小柄で、ほっそりとした体型。いつもニコニコしていてお姉さんらしい優しさがあり、吉川友に似た雰囲気でした。半年ほど前に彼氏と別れたばかりでした。
ある日、私の部屋でB先輩ともう一人の先輩と三人で飲むことになりました。遅くなり、そのまま泊まる流れに。布団は一組しかなく、毛布を分けて別々に寝ましたが、朝、隣の先輩はすでにバイトへ出かけていました。
目を覚ますと、B先輩が布団の中で微笑んでいました。
「おはよ~」
何気なく寝返りを打って近づくと、彼女の顔がすぐ近くに。
「ええっ…」
照れるB先輩の様子に、ムラムラとした気持ちが抑えきれず、布団の中へ滑り込みました。
コンタクトを入れていなかったため、ぼんやりとした視界で彼女の顔を覗き込み、髪を掻き上げました。
「いやっ…だめぇ」
照れながらも逃げない彼女の首筋にキスをすると、甘い吐息が漏れました。右手を絡め、胸にそっと手を当てました。小さくても形の良い乳房を、掌で優しく撫で、乳首を指先でツツッと刺激すると、
「はぁっ…あぁ…」
B先輩の息が荒くなっていきました。
私は太ももに硬くなった部分を擦りつけながら、乳首を舌で優しく舐めました。彼女の秘部に指を這わせ、入り口をなぞり、奥をゆっくりかき混ぜると、
「あっあっ…あんっ!」
体を震わせ、声が大きくなりました。B先輩も私のズボンから硬くなったものを取り出し、握ってゆっくり扱き始めました。
さらに指を深く動かすと、彼女は体をのけぞらせ、私の胸の乳首をレロレロと舐め返してきました。互いの手と指が激しく動き、快感が一気に高まっていきました。
「出る…」
「うん…うんっ!」
私は熱いものを放ち、彼女は射精した後も優しく扱き続けてくれました。
B先輩は布団をかぶり、恥ずかしそうに「Tくんに聞こえたかも…窓開いてるし」と呟きました。その後のバイトで会った時も、照れながら「なくしたい過去みたい…でもキスすらしてないよね」と笑っていました。
大学時代のあの頃、二人の先輩との甘く激しい時間は、私にとって特別な思い出です。読者の皆さんにも、こんな忘れられない出会いがありますか?コメントお待ちしています。

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