職場の美人人妻を泥酔SM調教で絶頂堕ちさせる禁断の夜

職場に、俺の視界を独占する女がいる。 170cmの長身、黒髪をきっちり束ねた首筋は白く細く、シャープな顎のラインがスーツの襟から覗くたび息を呑む。 北条麻妃を思わせる端正な顔立ち。胸は控えめだが、腰からヒップへの曲線が完璧で、スカートスーツの裾が揺れるたび、男の視線を絡め取る。 二児の母とは誰も信じない。 彼女の名前は美咲。32歳。既婚。 毎日、俺のデスクの横を通るたび、微かに香るフローラルな香水と、ストッキング越しに透ける脚のラインに、股間が疼く。

金曜の夜。 社内の飲み会に、珍しく美咲が参加していた。 普段は「子供がいるから」と早々に帰る彼女が、今日は珍しくビールを口に運び続けている。 頰が桜色に染まり、目がとろんとしてくる。 俺は酒が一切飲めない。二次会にも行かない。 だからこそ、酔い潰れた美咲を「送るよ」と自然に引き受けられた。

車を走らせていると、彼女が急に体を折り曲げた。 「うっ……」 シートに吐瀉物が飛び散り、ブラウスにべっとり。 臭いが車内に充満する。 俺のアパートはあと5分。 彼女の家まではまだ40分以上。 「ちょっと俺の部屋で拭いてから送るよ」 「……うん……」 意識が朦朧としたまま、彼女は頷いた。

アパートの玄関。 ドアを開けた瞬間、美咲は膝から崩れ落ちた。 スカートが捲れ上がり、黒いレースのパンティが丸見え。 薄手の生地が秘部に食い込み、割れ目の形がくっきりと浮かんでいる。 俺は息を止めた。 心臓が耳元で暴れ出す。

ブラウスに付いた吐瀉物を拭こうとするが、臭いが取れない。 「洗濯してやるよ?」 「……うん……」 彼女は朦朧としながら上半身を起こし、ボタンを外し始めた。 白い肌が露わになり、黒いレースのブラジャーが現れる。 上下お揃い。 乳房は小ぶりだが、形が綺麗で、乳首の位置が透けて見えるほど薄い生地。 洗濯機に放り込み、乾燥機のスイッチを入れる。 その間、彼女はソファに沈み、完全にグロッキー。

俺は彼女の横に膝をついた。 ブラの肩紐を指でずらす。 ピンク色の小さな乳首がぷっくりと現れる。 指先で摘むと、硬く尖っていた。 軽く揉む。 反応はない。 さらに大胆にブラをたくし上げ、両方の乳首を口に含んだ。 舌で転がす。 「あ……」 初めての小さな喘ぎ。 俺の理性が音を立てて崩れた。

「パンツも脱がす?」 「……うん……」 了承と受け取り、黒いレースを太ももまで下ろす。 整えられた陰毛。 薄く剃られたビキニライン。 秘裂はすでに光沢を帯び、蜜が糸を引いている。 指でクリトリスを軽く弾くと、 「んっ……あっ……」 腰が跳ねた。

ここまで来たら、もう戻れない。 荷造り用の麻紐で両手を後ろ手に縛り、足首をソファの脚に大開脚で固定。 スマホで何枚も撮影。 無防備に開かれた秘部、濡れた陰唇、ピクピクと震えるクリトリス。 全部、俺のものだ。

バックから一気に挿入。 熱くぬるぬるとした肉壁が俺を締め付ける。 奥まで突き刺すと、 「ん……なに……してるの……?」 意識が少し戻りかけた声。 「やめて……○○さん……」 懇願されても腰は止まらない。 激しく打ちつけ、子宮口を叩く。 彼女の内壁が痙攣し、俺を締め上げる。 中出しはまだ早い。 背中に熱い精液をぶちまけた。

「解いて……よぉ……」 半泣きの声。 「イったら解いてやる」 俺は台所へ。 ゴルフのパターを手に取った。 グリップの太い部分を、彼女の秘部に押し当てる。 ゆっくり挿入。 「ひゃっ……!?」 異物感に体が跳ねる。 ピストンを始めると、 「んっ……あっ……い、いく……!」 一瞬で絶頂。 止まらない。 さらに激しく動かす。 「いっちゃう……また……!」 連続イキ。 「壊れちゃうよぉ……!」 切ない声が俺を煽る。

パターのヘッド側へ。 90度に曲がった金属がGスポットを抉る。 「頭……おかしくなるっ……!」 目を白黒させながら、彼女は放尿した。 床がびしょ濡れになる。 興奮が頂点に達し、アナルに指を沈める。 「そこ……だめ……!」 拒否の言葉とは裏腹に、アナルが収縮し、指を締め付ける。 アナルでもイキ続ける。 「どっちの穴かわかんない……!」

もう一本のクラブをアナルに。 前はパター、後ろは別のクラブ。 1分ごとに絶頂を繰り返す。 声が途切れ、失神。 頰を叩いて起こし、またイカせる。 「ご主人様……もっとイカせてください……」 完全に堕ちた言葉。 縄を解き、跪かせる。 「ご主人様のおちんちん……舐めさせてください……」 喉奥まで咥え、涎を垂らしながら奉仕。 「ケツを向けろ」 四つん這い。 「アナル……初めてです……」 拡張済みの窄まりに、俺は一気に沈めた。 締まりが凄まじい。 「私はどMなメス豚です……」 復唱させながら、激しく突く。 「いく……いく……あーーっ!」 失神。 俺もアナル奥に中出し。

2時間以上。 汗と愛液と精液と尿の匂いが部屋に充満。 彼女を家まで送り届けた。

それから1ヶ月。 旦那とは1年以上レス。 俺のアパートに来るたび、 「ご主人様……今日もメス豚を躾けてください……」 と跪く。 会社では凛とした上司。 俺の前では、ノーパンで秘部を濡らし、首輪を欲しがる牝。 このギャップが、たまらない。 今夜も、残業の名目で彼女を呼ぶ。 ドアが開いた瞬間、 俺は彼女の首に鎖を掛けた。

続きは、また今度。

この続き、漫画だとヤバいよ…見てみない?



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