【不倫体験談】社長がトイレに立つと私もトイレへ…

突然ボーナスが出ました。会社の売り上げは前年比20%ダウンなのに事務職の私のボーナスはほぼ倍増。

営業の男性陣はボーナスが平均0.5ヶ月しか出なくて、モチベーションが下がっているというのに、私だけ何故だと思います?

それは単純なこと。社長と肉体関係を持ったからです。

社長が事務の女性社員と肉体関係を持つことは、私と入れ替わりで退職した事務の先輩から聞いていました。

その先輩は1年程の勤務で耐えられなくなり辞めてしまいましたが、金銭的にはかなりいい思いをしたと話てくれました。

学生時代に買い物依存症でブランド物を買い漁り、中々返済が進まず、今も借金が100万弱あった私にとって、社長からの誘いはまさに渡りに船でした。

ただ、社長が私の体を求めてくるタイミングが最悪でした。毎月2回全体会議があり、その後飲みに行くのが慣例なのですが、飲みに行った居酒屋のトイレで私を求めてくるのです。

「ちょっと、トイレ」

社長の何気ないこの一言が私へのサイン。社長がトイレに向かい席を立つと、私も後に続きます。

エッチは主に男子トイレでするのですが、他の客がトイレに入っている場合は出てくるまで待ち、それから個室に入ります。個室に入るといつもフェラから始まります。
「尚美、フェラ」

私は言われるがまま社長のペニスを口に含みます。社長はAV好きなのか、必ず上目遣いで、音をジュパジュパたてるように言ってきます。

フェラの後は社長が便座に座り、私がその上に跨がって座位みたいな感じで挿入します。

「生でヤらせて」

いつも社長はそう言いますが、さすがに私も断固拒否してゴムを付けてもらっています。

だから私のバッグにはゴムのストックが3個程あったりします。 座位の後は、私が便座に手をついてお尻を突き出してのバック。

「社長ぉ〜もっと突いてぇ〜」

と押し殺した声で感じたフリをいつもしています。

だいたいバックで射精するのがいつものパターン。その後精子と愛液がこびり付いた社長のペニスを舐めてキレイにして終わりです。

いつも2人して一緒にトイレから戻ってくるので、他の社員からは怪しまれてる、というかバレていると思います。

前、2ちゃんねるにも辞めた誰かが社長の淫行を暴露していたことがあったからです。社内でも結構噂になりました。

でも、おかげで金銭的にはイイ思いをしてるのは間違いないです。

月2回だし、これからもしばらくこの関係を続けてしまいそうです。借金返済したら、もちろんすぐに退職しようと思っています。

愛人『めぐみ』と濃密な愛を刻む。医療品メーカーの事務として働く彼女は、とあるパーティーで出会った既婚男性と秘密の関係を持っている。彼の言いなりなめぐみは、玩具をマンコに仕込んだままデートを楽しみ、湧き上がる欲望を抑えることなくホテルへと向かう。舌を絡ませ合いながら濃厚なキスを交わすと、彼のズボンを脱がし無我夢中でチンコにしゃぶりつく。一日中玩具で焦らされまくったマンコからは大量の愛液が溢れ出し、少し触れられるだけで身体をビクビクさせながら痙攣。避妊具なし、剥き出しのチンコで激しいピストンを浴びせられると、ムチムチの肢体を捩らせながら何度も絶頂を迎える。ふたりは“愛人”という背徳的な関係であることを忘れ去り、本能の赴くままに快楽を貪りあっていく…。

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